# 青山商事（8219） 月次売上高前年比（速報）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8219/disclosure/20221104557075
種別: 月次
開示日: 2022-11-07
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/8219

## 何が変わったか

2022年10月の全店売上高は前年同月比112.1%となり、前年を上回りました。ビジネスウェア事業では客数が112.6%、客単価が101.9%で、いずれも前年を上回っています。

## 会社が挙げた理由

スーツやフォーマルを中心に好調に推移したため。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年10月度
- 対象事業年度: 2023年3月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当月売上高前年同月比: 112.1
- 全店売上高前年同月比: 112.1
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: {"既存店":112.6,"全店":"not_disclosed"}
- 客単価前年同月比: {"既存店":101.9,"全店":"not_disclosed"}
- 期初来累計売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 期初来累計前年同期比: 117
- 内訳別前年比: [object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: [object Object]、[object Object]
- 当月出店数: {"件数":0,"店舗名・所在地":"not_disclosed"}
- 当月退店数: {"件数":1,"店舗名":"TSC 1店","所在地":"not_disclosed"}
- 月次コメント: スーツやフォーマルを中心に好調に推移しました。
- 変動要因: スーツやフォーマルを中心に好調に推移
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「全店 売上高 10月 112.1」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から大きく下振れ（原文: 「全店 売上高：9月 127.4、10月 112.1」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「全店 売上高：10月 112.1、合計 117.0」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の下位（原文: 「全店 売上高：4月105.9、5月116.4、6月123.8、7月120.4、8月121.3、9月127.4、10月112.1」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「10月のコメントは「スーツやフォーマルを中心に好調に推移しました。」」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 全店のみ開示（原文: 「全店 売上高 10月 112.1／既存店欄は客数112.6、客単価101.9のみ」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数主導（原文: 「既存店 客数 10月112.6、客単価 10月101.9」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「ビジネスウェア事業 売上高 10月 114.7」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「ビジネスウェア事業 売上高 10月 114.7」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「掲載された売上高・客数・客単価はいずれも100%以上」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「全店 売上高112.1、既存店 客数112.6、客単価101.9」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「ビジネスウェア事業」欄に売上高・客数・客単価を記載」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「既存店 客数112.6、客単価101.9」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 記載なし（原文: 「本文に集計範囲を示す記載なし」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「上期の4月、5月、6月、7月、8月、9月の数値を掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「ブランド名は店舗数の説明に記載されているが、ブランド別売上高は記載なし」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「スーツやフォーマルを中心に好調に推移しました。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「スーツやフォーマルを中心に好調に推移しました。」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「掲載された10月の主要数値は全店売上高112.1、ビジネスウェア売上高114.7、客数112.6、客単価101.9」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 横ばいを見込む（原文: 「出店：ありません／移転他：TSC 1店／退店：TSC 1店、月末店舗数は洋服の青山699、TSC他59」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「月末店舗数 洋服の青山699、TSC他59」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「出店：ありません」）
