# 青山商事（8219） 月次売上高前年比（速報）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8219/disclosure/20220304500626
種別: 月次
開示日: 2022-03-07
Komoriの読み（0-100）: 72
企業ページ: https://komori.app/company/8219

## 何が変わったか

2022年2月の全店売上高は前年同月比96.2%となり、前年を下回りました。ビジネスウェア事業では、既存店の客数が減少した一方、客単価は前年を上回っています。

## 会社が挙げた理由

会社は、スーツが低調に推移したと説明しています。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年2月度
- 対象事業年度: 2022年3月期
- 集計範囲: ビジネスウェア事業
- 当月売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当月売上高前年同月比: 96.2
- 全店売上高前年同月比: 96.2
- 既存店売上高前年同月比: {"率":104.8,"定義":"not_disclosed"}
- 客数前年同月比: {"全店":"not_disclosed","既存店":97.6}
- 客単価前年同月比: {"全店":"not_disclosed","既存店":107.4}
- 期初来累計売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 期初来累計前年同期比: 101.5
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: [object Object]、[object Object]
- 当月出店数: {"件数":0,"店舗名・所在地":"not_disclosed"}
- 当月退店数: {"件数":0,"店舗名・所在地":"not_disclosed"}
- 月次コメント: スーツが低調に推移しました。出店・退店はありませんでした。移転他はTSC 1店です。
- 変動要因: スーツが低調に推移
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90〜98%（原文: 「全店 売上高 2月 96.2」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「全店売上高：12月108.1、1月112.0、2月96.2」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「全店売上高：2月96.2、下期計101.5」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の下位（原文: 「全店売上高の月次値：4月236.3、5月146.4、6月87.7、7月97.7、8月87.9、9月91.2、10月95.2、11月97.7、12月108.1、1月112.0、2月96.2」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を上回る（原文: 「ビジネスウェア事業：既存店 売上高 2月104.8、全店 売上高 2月96.2」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数減・客単価増（原文: 「既存店 客数 2月97.6、客単価 2月107.4」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「全店売上高96.2、既存店売上高104.8、既存店客数97.6、既存店客単価107.4」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは中程度（原文: 「2月の主な前年比：全店売上高96.2、既存店売上高104.8、客数97.6、客単価107.4」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「販売情報：スーツが低調に推移しました。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表の項目は「売上高」「客数」「客単価」で、数値は236.3等の前年比数値として掲載」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「ビジネスウェア事業」の下に全店・既存店の売上高、客数、客単価を掲載」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「ビジネスウェア事業・既存店の「客数」「客単価」」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「ビジネスウェア事業」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「上期の4月〜9月、下期の10月〜2月の月次欄」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「月末店舗数：「洋服の青山」「TSC 他」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「2月のコメント：スーツが低調に推移しました。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 横ばいを見込む（原文: 「出店：ありません、退店：ありません。洋服の青山は1月705店・2月705店、TSC他は1月68店・2月66店。ただし表記上の移転他はTSC 1店」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「月末店舗数：「洋服の青山」「TSC 他」」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「販売情報：スーツが低調に推移しました。」）
