# 青山商事（8219） 月次売上高前年比(速報)に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8219/disclosure/20220204580816
種別: 月次
開示日: 2022-02-07
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/8219

## 何が変わったか

2022年1月の全店売上高は前年同月比112.0%となり、前年を上回りました。ビジネスウェア事業では売上高が120.7%、既存店の客数が113.8%、客単価が106.1%でした。

## 会社が挙げた理由

会社は、スーツを中心に好調に推移したと説明しています。また、TSC 1店とWHITE TSC 1店を退店し、出店はありませんでした。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年1月度
- 対象事業年度: 2022年3月期
- 集計範囲: ビジネスウェア事業および全店
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"全店":112,"ビジネスウェア事業":120.7,"unit":"%"}
- 全店売上高前年同月比: 112
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: {"既存店":113.8,"unit":"%"}
- 客単価前年同月比: {"既存店":106.1,"unit":"%"}
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: {"下期計":103,"ビジネスウェア事業":{"売上高":112.1},"合計":108.4,"unit":"%"}
- 内訳別前年比: [object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: [object Object]、[object Object]
- 当月出店数: {"件数":0,"店舗名":"ありません"}
- 当月退店数: {"件数":2,"店舗名":"TSC 1店、WHITE TSC 1店"}
- 月次コメント: スーツを中心に好調に推移しました。
- 変動要因: スーツを中心に好調に推移
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: {"全店売上高前年同月比":{"4月":236.3,"5月":146.4,"6月":87.7,"7月":97.7,"8月":87.9,"9月":91.2,"10月":95.2,"11月":97.7,"12月":108.1,"1月":112},"ビジネスウェア事業売上高前年同月比":{"4月":211.8,"5月":146.6,"6月":95.5,"7月":106.3,"8月":96.1,"9月":99.9,"10月":103.7,"11月":106.2,"12月":118.9,"1月":120.7}}
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「全店 売上高 1月 112.0」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「全店 売上高：10月95.2、11月97.7、12月108.1、1月112.0」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「全店 売上高：1月112.0、下期計103.0」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の上位（原文: 「全店 売上高：4月236.3、5月146.4、6月87.7、7月97.7、8月87.9、9月91.2、10月95.2、11月97.7、12月108.1、1月112.0」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文の1月コメントは「スーツを中心に好調に推移しました。」」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 全店のみ開示（原文: 「全店 売上高 1月112.0／既存店 客数113.8、客単価106.1」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数主導（原文: 「既存店 客数113.8、客単価106.1」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「ビジネスウェア事業 売上高 1月120.7」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「ビジネスウェア事業の売上高前年比120.7のみ記載」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「本文に弱い部門・指標の特定なし」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「売上高・客数・客単価の数値は「前年同月比」の表形式で記載」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「ビジネスウェア事業」の記載」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「既存店 客数113.8、客単価106.1」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「ビジネスウェア事業」および「洋服の青山」「TSC 他」の記載」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「4月から1月までの各月の売上高前年同月比を掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「月末店舗数「洋服の青山」「TSC 他」」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文に次回開示予定の記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「スーツを中心に好調に推移しました。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「スーツを中心に好調に推移しました。」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「本文に翌月以降の施策・見通しの記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「1月の全店売上高112.0、ビジネスウェア事業売上高120.7、既存店客数113.8、客単価106.1」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純減（原文: 「出店「ありません」／退店「TSC 1店、WHITE TSC 1店」」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「月末店舗数「洋服の青山705」「TSC 他66」」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「出店「ありません」」）
