# コメリ（8218） FY2020 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8218/filing/2020-q2
提出日: 2020-11-13
対象期間: 2020-07-01 〜 2020-09-30
企業ページ: https://komori.app/company/8218
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100K6IQ.pdf

## 事業

コメリは主力事業としてホームセンター事業を展開しており、工具・金物・作業用品、リフォーム資材・エクステリア用品、園芸・農業用品、日用品・ペット用品、家電・レジャー用品、インテリア・家庭用品、灯油等、その他を取り扱う。第59期第2四半期連結累計期間の売上高及び営業収入は186,047百万円、同期間の売上高は205,464百万円、累計期間の売上高は348,573百万円である。セグメント別の営業収益は、ホームセンター事業計が前期間比103.4%の184,065百万円（前年同期比103.4%）、当期が203,456百万円（前年同期比110.5%）であり、その他事業は1,982百万円（前年同期比98.7%）である。現金及び現金同等物の四半期末残高は23,543百万円、総資産額は345,352百万円、自己資本比率は56.7%である。店舗は合計1,204店舗となり、出店はパワー3店舗、ハード＆グリーン7店舗、ＰＲＯ2店舗の計12店舗であった。第60期第2四半期連結累計期間の業績は、売上高205,464百万円、営業利益20,731百万円、経常利益20,886百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益14,194百万円である。自社開発商品の売上は好調であった。第60期第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物の期末残高は23,543百万円、営業活動によるキャッシュ・フローは31,689百万円、投資活動によるキャッシュ・フローは△6,055百万円、財務活動によるキャッシュ・フローは△11,420百万円である。第60期第2四半期累計期間の1株当たり四半期純利益は285.43円（潜在株式調整後1株当たり四半期純利益は記載なし）、前期比較で大幅に増加している。なお、四半期連結累計期間の優先的に対処すべき課題や研究開発活動には重要な変更はない。なお、セグメント情報として報告セグメントはホームセンターのみであるため、詳細なセグメント別売上高・利益の追加記載は行われていない。

## 数字

- フリーキャッシュフロー: 256億円

## セグメント

- ホームセンター事業 / 売上高 2,035億円 / 売上構成比 110.5%
- その他事業 / 売上高 20億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
