# コメリ（8218） 2027年３月期 第１四半期決算補足資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8218/disclosure/20260728500769
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-07-28
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/8218

## 何が変わったか

2027年3月期第1四半期は、営業収益・売上高・営業利益・経常利益・純利益が前年同期を上回った。営業利益率は9.5%となり、前年同期比で0.3ポイント改善した。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は資料に記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2027年3月期 第1四半期
- 売上高: {"value":110697,"unit":"百万円","yoy_pct":105}
- 営業利益: {"value":10883,"unit":"百万円","yoy_pct":108.8}
- 経常利益: {"value":10859,"unit":"百万円","yoy_pct":107.4}
- 純利益: {"value":7243,"unit":"百万円","yoy_pct":105.2}
- 売上総利益率: 31.7%、前年同期比+0.1ポイント
- 営業利益率: 9.5%、前年同期比+0.3ポイント
- 販管費: {"value":28140,"unit":"百万円","売上高販管費率":"24.5%"}
- 当四半期3か月の実績: 営業収益114,646百万円、売上高110,697百万円、営業利益10,883百万円、経常利益10,859百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益7,243百万円（2026年4月1日～6月30日）
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: PW・PRO・H&Gおよび合計について、客数前年比と客単価前年比を掲載。合計は客数前年比99.1%、客単価前年比106.0%。
- 店舗数・拠点数: 2026年6月末1,234店。4～6月の出店0店、閉店0店。
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: ROE5.8%、自己資本比率65.6%の実績値を掲載。目標値はnot_disclosed。
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 商品分類を変更し、前年同期の数値も変更後の区分に組み替えて表示。

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「2026.4.1～2026.6.30」「2027年3月期 第1Q」。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「過去最高に関する記載なし。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「増減要因の内訳に関する記載なし。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「業績増減の主たる要因に関する記載なし。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「「連結業績の概要」「営業収益」「営業利益」などの連結数値を掲載。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「販管費28,140百万円、人件費12,344百万円、販売費3,310百万円、設備費9,455百万円、その他経費3,029百万円。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「燃料他売上前年比85.5%、営業キャッシュ・フロー前年比54.6%。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「為替、原材料価格、金利、数量などの前提記載なし。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額に関する記載なし。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間の達成可能性に関する記載なし。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画に関する記載なし。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「当連結会計年度の期首よりホームセンター事業の商品分類を変更いたしました」。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「PW、PRO、H&G、合計について売上高前年比、客数前年比、客単価前年比を掲載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「合計の客数前年比99.1%、客単価前年比106.0%。H&Gの客数前年比97.3%。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「「客数前年比」「客単価前年比」をPW、PRO、H&G、合計について掲載。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題「2027年３月期 第１四半期決算補足資料」、目次「連結業績の概要」「連結財政状況等」。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「目次の先頭が「連結業績の概要」。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の記載なし。」）
