# ＡＯＫＩホールディングス（8214） 固定資産の譲渡及び特別利益(固定資産売却益)の計上に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8214/disclosure/20220207581509
種別: M&A・子会社異動
開示日: 2022-02-08
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/8214

## 何が変わったか

使用見込みのない横浜市の土地を売却することを決定し、概算39億9,000万円の固定資産売却益を2022年3月期第4四半期に特別利益として計上する予定です。

## 会社が挙げた理由

当該資産の今後の使用見込みがなく、経営資源を有効活用して資産効率を向上させるため。

## 開示の要点

- 取引の名称: 固定資産の譲渡
- 相手方の名称: not_disclosed
- 対象会社の名称: not_disclosed
- 対象会社の事業内容: not_disclosed
- 対象会社の所在地: not_disclosed
- 対象会社の資本金: not_disclosed
- 対象会社の設立年月日: not_disclosed
- 対象会社の売上高: not_disclosed
- 対象会社の営業利益: not_disclosed
- 対象会社の当期純利益: not_disclosed
- 対象会社の純資産: not_disclosed
- 取得価額: 譲渡価額、帳簿価額及び決済方法等は、譲渡先である法人との秘密保持契約により開示を控えさせていただきます。
- 取得価額以外の費用: not_disclosed
- 対価の種類: not_disclosed
- 合併比率・株式交換比率: not_disclosed
- 公開買付価格: not_disclosed
- 買付予定数の下限: not_disclosed
- 公開買付期間: not_disclosed
- 取得株式数: not_disclosed
- 議決権所有割合: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 資金の手当て: not_disclosed
- のれんの金額: not_disclosed
- 特別損益の金額: 譲渡益 概算3,990百万円。2022年3月期第4四半期連結会計期間に特別利益（固定資産売却益）として計上予定。
- 業績への影響: 2022年3月期の通期業績予想については、現在精査中であり開示が必要な場合は速やかに開示する予定。
- 取締役会決議日: 2022年2月8日
- 契約締結日: 2022年2月8日
- 実行日・効力発生日: 2022年3月31日まで（予定）
- 価額算定の方法: not_disclosed
- 第三者算定機関: not_disclosed
- 特別委員会: not_disclosed
- 実行の前提条件: not_disclosed
- 取得後の経営体制: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社から見て、この取引はどちら向きか。: 手放す（原文: 「「固定資産を譲渡すること」「売却することといたしました」」）
- 取引の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「「譲渡益 概算 3,990 百万円」」）
- この取引が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 精査中（原文: 「「2022 年３月期の通期業績予想については、現在精査中」」）
- 特別損益またはのれんについて、何が書かれているか。: 特別利益（原文: 「「特別利益（固定資産売却益）として計上する予定です」」）
- この取引を業績予想に織り込む、または予想を修正すると書かれているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「通期業績予想については、現在精査中であり開示が必要な場合は速やかに開示する予定です」」）
- この開示は初報か、既に公表した取引の経過・変更・訂正か。: 初出（原文: 「「本日開催の取締役会において、固定資産を譲渡することについて決議しました」」）
- 対価の金額はどこまで開示されているか。: 守秘義務により非開示（原文: 「「譲渡価額、帳簿価額及び決済方法等は、譲渡先である法人との秘密保持契約により開示を控えさせていただきます」」）
- 合併比率・株式交換比率が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本件は「固定資産を譲渡する」取引です。」）
- 相手方と当社の間には、取引前からどのような関係があると書かれているか。: 関係なし（原文: 「「譲渡先と当社との資本関係、人的関係、取引関係及び関連当事者として特記すべき事項はありません」」）
- 対象会社の事業内容が、製品名・サービス名・顧客層まで具体的に書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「譲渡対象は「土地 7,645.56㎡」です。」）
- 会社が挙げるこの取引の理由は、どれが中心か。: 財務上の理由（原文: 「「今後の使用見込みがないことから経営資源の有効活用により資産効率の向上を図ることを目的」」）
- 取得後に何をするか（統合の進め方、共同で行う事業、人材の活用）が具体的に書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「取得後の統合や共同事業に関する記載はありません。」）
- この取引に伴うリスク・不確実性（統合の難しさ、許認可、業績への下振れ）に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「リスクや不確実性に関する記載はありません。」）
- 日程はどこまで確定しているか。: 効力発生日は確定（原文: 「「取締役会決議日 2022 年２月８日」「契約締結日 2022 年２月８日」「物件引渡日 2022 年３月 31 日まで（予定）」」）
- 「未定」とされている主要事項はどこまで及ぶか。: 未定なし（原文: 「譲渡価額等については「秘密保持契約により開示を控えさせていただきます」とされています。」）
- 実行の前提となる条件（許認可、独占禁止法上の手続、株主総会の承認など）が挙げられているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「実行の前提条件に関する記載はありません。」）
- 取引後の経営体制・商号・従業員の扱いに触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「取引後の経営体制・商号・従業員に関する記載はありません。」）
