# ＭｒＭａｘＨＤ（8203） 2026年2月期　決算ハイライト

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8203/disclosure/20260408500266
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-04-09
Komoriの読み（0-100）: 73
企業ページ: https://komori.app/company/8203

## 何が変わったか

2026年2月期は営業収益が前期比8.1%増の1,476億84百万円となり、過去最高を更新しました。米・日用品・PB商品の販売好調で既存店売上が伸び、経費増を吸収して営業利益も16.3%増加しました。

## 会社が挙げた理由

物価高騰下で消費者の節約志向に対応した米・日用品・PB商品の販売が好調で、既存店売上高が伸長しました。また、売上総利益の増加が、人件費の高騰や新店・改装に伴う減価償却費などの経費増を補いました。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2026年2月期
- 売上高: {"value":142134,"unit":"百万円","yoy_pct":8.2}
- 営業利益: {"value":4445,"unit":"百万円","yoy_pct":16.3}
- 経常利益: {"value":4499,"unit":"百万円","yoy_pct":19}
- 純利益: {"value":2715,"unit":"百万円","yoy_pct":9.6}
- 売上総利益率: {"value":21.9,"unit":"%","前年同期比増減ポイント":0}
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: {"value":32241,"unit":"百万円","売上高販管費率":"not_disclosed"}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: {"期末店舗数":{"value":59,"unit":"店"},"期中の出店数":{"value":2,"unit":"店"},"期中の閉店数":{"value":0,"unit":"店"}}
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: [object Object]、[object Object]

## 評価の根拠

- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: あり（原文: 「「営業収益は過去最高の1,476億円」」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: あり（原文: 「「年度計画は、2025年10月9日公表の業績予想の前提条件に修正しております」」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 文章での対比（原文: 「「売上総利益の増加が、人件費の高騰や新店改装に伴う減価償却費等の経費増を補った」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「米や日用品、PB商品の販売が好調で、既存店売上高は前期比106.4％」」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明あり（原文: 「「人件費の高騰や新店改装に伴う減価償却費等の経費増」」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「MrMax Selectユーカリが丘店」「MrMax別府店」の開店実績が記載されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「【主な経営指標】に既存店売上高前期比、荒利益率改善、開店数、閉店数、改装店数、期末店舗数が記載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「「既存店売上高前期比 106.4%」「開店数 2店」「改装店数 7店」「荒利益率改善 実績 0.0%」」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表形式の業績数値と「■」による業績要因の箇条書きで構成されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は「2026年2月期 決算ハイライト」と業績表から始まっている。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「営業収益は過去最高の1,476億円…と増収となりました」「営業利益は前期比116.3％の増益となりました」」）
