# ＭｒＭａｘＨＤ（8203） 2026年2月期　決算参考資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8203/disclosure/20260408500264
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-04-09
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/8203

## 何が変わったか

2026年2月期は、売上高が前期比8.2%増、営業利益が16.3%増となり、増収増益となった。2027年2月期は、売上高151,000百万円、営業利益4,850百万円を見込んでいる。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由を文章で明示していない。ただし、全店客数が前年同期比105.5%、プライベートブランド売上高が114.7%となっているほか、期末店舗数が59店舗に増加している。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年2月期
- 売上高: {"value":142134,"unit":"百万円","yoy_pct":8.2}
- 営業利益: {"value":4445,"unit":"百万円","yoy_pct":16.3}
- 経常利益: {"value":4499,"unit":"百万円","yoy_pct":19}
- 純利益: {"value":2715,"unit":"百万円","yoy_pct":9.6}
- 売上総利益率: {"率":21.9,"前年同期比増減ポイント":0}
- 営業利益率: {"率":3.1,"前年同期比増減ポイント":0.2}
- 販管費: {"value":32241,"unit":"百万円","売上高販管費率":22.7,"営業収益比率":21.8}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"営業収益":{"value":157000,"unit":"百万円"},"売上高":{"value":151000,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":4850,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":4700,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":3100,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: {"客数":{"既存店通期":102.8,"全店通期":105.5,"単位":"前年同期比"}}
- 店舗数・拠点数: {"期末店舗数":59,"単位":"店舗","期中開店数":2,"期中閉店数":0}
- 従業員数: {"社員期末人員数":719,"パート・アルバイト平均人数":1777,"全従業員数":2496,"単位":"人","期中増減":{"社員":30,"パート・アルバイト":99,"全従業員":129}}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: {"value":4387,"unit":"百万円（2026年2月期累計実績）"}
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 2026年2月期にMrMax Select ユーカリが丘店、MrMax別府店を開店、2027年2月期にMrMax Select和白店、MrMax小郡店、（仮称）MrMax Select福山東川口店、（仮称）MrMax益城店を開店予定

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「損益計算書の対象期間は「2025年3月1日～2026年2月28日」。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「資料には損益計算書、販管費推移、部門別売上高などがあるが、増減要因のブリッジはない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上のみ（原文: 「「ＭｒＭａｘ部門別 売上高」に家電部、食品部などの売上高が掲載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「販管費の推移」に販売費3,671百万円、人件費10,785百万円、物流費3,473百万円、管理費14,311百万円と記載。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「売上高108.2%、営業利益116.3%、経常利益119.0%、親会社株主に帰属する当期純利益109.6%。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「2027年2月期 開店計画」に和白店、小郡店、福山東川口店、益城店を掲載。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「月次売上高・客数の推移」「PB商品実績」「店舗数・売場面積」「従業員の状況」などを掲載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「全店客数105.5%、PB売上高114.7%、期末店舗数57店舗から59店舗、売場面積326,095㎡から328,090㎡。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「「月次売上高・客数の推移」には売上高と客数の前年同月比があるが、客単価の記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「全従業員数は2,496人、前期比増減は129人。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「「投資金額」は2026年2月期累計実績4,387百万円、2027年2月期計画7,500百万円。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2026年2月期 決算参考資料」で、損益計算書、貸借対照表、販管費、売上高などの数表を掲載。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「目次は「業績」「売上高関連」「その他」で構成され、経営理念や会社概要の頁はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「見通しの達成を保証するものではありません」「見通しが変わる可能性がある」と記載。」）
