# 増収増益と既存店売上高の前年超過｜リンガーハット（8200）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q2 初出 「当第２四半期連結累計期間の売上高は213億61百万円（前年同期比5.8％増）、営業利益は13億56百万円（同6.7％増）、経常利益は12億82百万円（同8.6％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は８億94百万円（同35.2％増）と、増収増益となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益となった。既存店売上高前年比率も全店舗で101.4％だった。 (https://komori.app/company/8200/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間の売上高は324億23百万円（前年同期比6.4％増）、営業利益は23億17百万円（同14.7％増）、経常利益は22億23百万円（同17.6％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億62百万円（同55.4％増）の大幅な増収増益となりました。」 — 第3四半期累計で増収増益が継続し、既存店売上高前年比率も全店舗で101.9％となった。 (https://komori.app/company/8200/filing/2016-q3)
- FY2018-Q1 前進 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は112億98百万円（前年同期比9.3％増）、営業利益は７億50百万円（同20.3％増）、経常利益は７億23百万円（同24.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は２億82百万円（同19.6％増）と増収増益となりました。」 — 第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益となった。既存店売上高前年比率も全店舗で104.3％となっている。 (https://komori.app/company/8200/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 その他 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は227億62百万円（前年同期比6.6％増）、営業利益は14億10百万円（同4.0％増）、経常利益は13億70百万円（同6.8％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は６億31百万円（同29.4％減）となりました。」 — 売上高・営業利益・経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比29.4％減となった。既存店売上高前年比率は全店舗で102.7％だった。 (https://komori.app/company/8200/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 その他 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は338億13百万円（前年同期比4.3％増）と増収となりましたが、人手不足に伴う人件費及び物流費の上昇などの影響により、営業利益は19億91百万円（同14.1％減）、経常利益は19億35百万円（同13.0％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は８億91百万円（同39.1％減）と減益となりました。」 — 売上高は前年同期比4.3％増となった一方、人件費・物流費の上昇などにより営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少し、増収減益となった。 (https://komori.app/company/8200/filing/2017-q3)
- FY2018 その他 「以上の結果、当連結会計年度の売上高は456億82百万円（前連結会計年度比4.2％増）、営業利益は28億25百万円（同14.0％減）、経常利益は27億82百万円（同11.9％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は13億33百万円（同17.7％減）となりました。」 — 売上高は4.2％増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも減少し、通期でも増収減益となった。 (https://komori.app/company/8200/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は117億28百万円（前年同期比3.8％増）となりましたが、原材料価格の高騰や運賃の上昇に加え、人手不足に伴う人件費の上昇が続き、営業利益は５億90百万円（同21.3％減）、経常利益は５億70百万円（同21.2％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億28百万円（同54.5％減）となりました。」 — 売上高は前年同期比3.8％増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は減少し、増収減益となった。 (https://komori.app/company/8200/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は235億72百万円（前年同期比3.6％増）となりましたが、原材料価格の高騰や運賃の上昇に加え、人手不足に伴う人件費の上昇が続き、営業利益は10億82百万円（同23.3％減）、経常利益は10億47百万円（同23.5％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は２億56百万円（同59.4％減）となりました。」 — 売上高は前年同期比3.6％増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少し、増収減益となった。 (https://komori.app/company/8200/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「既存店の売上高につきましては、猛暑により外出を控える傾向や９月の台風の影響などのマイナス要因もあり、当社グループ全店舗の当第３四半期連結累計期間の既存店売上高前年比率は99.9％となりました。／以上の結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は350億44百万円（前年同期比3.6%増）となりましたが、原材料価格の高騰や水道光熱費の上昇に加え、人手不足による人件費の上昇もあり、営業利益は15億65百万円（同21.4％減）、経常利益は15億１百万円（同22.4％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は３億97百万円（同55.4％減）となりました。」 — 売上高は前年同期比3.6％増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少し、既存店売上高前年比率も99.9％と前年割れとなった。 (https://komori.app/company/8200/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「売上高につきましては、平成30年８月に価格改定を行いましたが、純既存店客数は前連結会計年度比で97.8％となり、純既存店売上高は前連結会計年度比99.3％となりました。以上の結果、当連結会計年度の売上高は469億28百万円（前連結会計年度比2.7％増）、営業利益は23億94百万円（同15.3％減）、経常利益は23億10百万円（同16.9％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は８億37百万円（同37.2％減）となりました。」 — 通期では売上高が2.7％増となった一方、営業利益15.3％減、経常利益16.9％減、当期純利益37.2％減となり、既存店売上高も99.3％と前年割れとなった。 (https://komori.app/company/8200/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「既存店の売上高につきましては、当社グループ全店舗の当第１四半期連結累計期間の既存店売上高前年比率は95.8％となりました。以上の結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は117億70百万円（前年同期比0.4％増）、営業利益は６億73百万円（同14.1％増）、経常利益は６億31百万円（同10.7％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は３億12百万円（同142.8％増）となりました。」 — 既存店売上高は前年割れの95.8％となった一方、売上高は0.4％増、営業利益は14.1％増、経常利益は10.7％増、親会社株主帰属四半期純利益は142.8％増となり、前年同期の増収減益から増収増益に転じた。 (https://komori.app/company/8200/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「既存店の売上高につきましては、当社グループ全店舗の当第２四半期連結累計期間の既存店売上高前年比率は97.1％となりました。以上の結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は237億57百万円（前年同期比0.8％増）、営業利益は11億15百万円（同3.0％増）、経常利益は10億52百万円（同0.5％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は４億52百万円（同76.9％増）となりました。」 — 既存店売上高は97.1％と前年割れとなった一方、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。 (https://komori.app/company/8200/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「既存店の売上高につきましては、当社グループ全店舗の当第３四半期連結累計期間の既存店売上高前年比率は96.9％となりました。／以上の結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は352億57百万円（前年同期比0.6％増）、営業利益は12億１百万円（同23.2％減）、経常利益は11億59百万円（同22.8％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は４億24百万円（同6.7％増）となりました。」 — 売上高は0.6％増となった一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は6.7％増となった。既存店売上高前年比率は96.9％と前年割れが続いている。 (https://komori.app/company/8200/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「以上の結果、当連結会計年度の売上高は472億79百万円（前連結会計年度比0.7％増）、営業利益は15億54百万円（同35.1％減）、経常利益は14億60百万円（同36.8％減）、親会社株主に帰属する当期純損失は２億10百万円（前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益８億37百万円）となりました。」 — 通期売上高は0.7％増となった一方、営業利益・経常利益が大幅に減少し、親会社株主帰属当期純利益は2億10百万円の損失に転じた。 (https://komori.app/company/8200/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「既存店の売上高につきましては、当社グループ全店舗の当第１四半期連結累計期間の既存店売上高前年比率は56.9％となりました。以上の結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は71億63百万円（前年同期比39.1％減）、営業損失は23億77百万円（前年同期営業利益６億73百万円）、経常損失は24億94百万円（前年同期経常利益６億31百万円）、親会社に帰属する四半期純損失は17億82百万円（前年同期親会社に帰属する四半期純利益３億12百万円）となりました。」 — 新型コロナウイルス感染症の影響を受け、既存店売上高前年比率は56.9％、売上高は39.1％減となった。営業利益・経常利益は損失に転じ、親会社に帰属する四半期純損失17億82百万円を計上した。 (https://komori.app/company/8200/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「既存店の売上高につきましては、緊急事態宣言期間を中心に、店舗の臨時休業や営業時間の短縮を余儀なくされ、当社グループ全店舗計で、当第２四半期連結累計期間の既存店売上高前年比率は65.0％となりました。／以上の結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は161億41百万円（前年同期比32.1％減）、営業損失は35億94百万円（前年同期営業利益11億15百万円）、経常損失は37億41百万円（前年同期経常利益10億52百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失は69億84百万円（前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益４億52百万円）となりました。」 — 既存店売上高前年比率は65.0％となり、売上高は32.1％減少した。営業損失35億94百万円、経常損失37億41百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失69億84百万円を計上している。 (https://komori.app/company/8200/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「既存店の売上高につきましては、緊急事態宣言期間を中心に、店舗の臨時休業や営業期間の短縮を余儀なくされ、当社グループ全店舗計で、当第３四半期連結累計期間の既存店売上高前年比率は70.6％となりました。また、特別損失として営業店舗の減損損失18億２百万円を計上しました。さらに、繰延税金資産の回収可能性の見直し等により、法人税等調整額13億74百万円を計上いたしました。以上の結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は254億94百万円（前年同期比27.7％減）、営業損失は42億35百万円（前年同期営業利益12億１百万円）、経常損失は44億45百万円（前年同期経常利益11億59百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失は73億23百万円（前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益４億24百万円）となりました。」 — 既存店売上高前年比率は70.6％となり、売上高は27.7％減少した。営業損失42億35百万円、経常損失44億45百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失73億23百万円を計上し、損失が拡大している。 (https://komori.app/company/8200/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「純既存店客数は前連結会計年度比で72.2％となり、純既存店売上高は同71.7％となりました。以上の結果、当連結会計年度の売上高は340億49百万円（前年同期比28.0％減）、営業損失54億３百万円（前年同期は営業利益15億54百万円）、経常損失は55億61百万円（前年同期は経常利益14億60百万円）、親会社株主に帰属する当期純損失87億46百万円（前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失２億10百万円）となりました。」 — 既存店売上高は71.7％に低下し、売上高は28.0％減少した。営業損失54億3百万円、経常損失55億61百万円、当期純損失87億46百万円を計上し、業績悪化が通期で拡大した。 (https://komori.app/company/8200/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「既存店の売上高につきましては、緊急事態宣言やまん延防止等重点措置を発出された都道府県を中心に、酒類販売自粛や店舗営業時間短縮を余儀なくされましたが、テイクアウトやデリバリー販売の売上が伸びたこともあり、当社グループ全店舗計で、当第１四半期連結累計期間の既存店売上高前年比率は126.3％となりました。以上の結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は78億92百万円（前年同期比10.2％増）、営業損失は６億27百万円（前年同期営業損失23億77百万円）、経常利益は３億53百万円（前年同期経常損失24億94百万円）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億５百万円（前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失17億82百万円）となりました。」 — 既存店売上高前年比率は126.3％、売上高は10.2％増となった。営業損失は前年同期から縮小し、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字に転じた。 (https://komori.app/company/8200/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は162億27百万円（前年同期比0.5％増）、営業損失は９億59百万円（前年同期営業損失35億94百万円）、経常利益は６億66百万円（前年同期経常損失37億41百万円）、親会社株主に帰属する四半期純利益は３億18百万円（前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失69億84百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比0.5％増となり、営業損失は35億94百万円から9億59百万円へ縮小した。経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字に転じた状態を継続している。 (https://komori.app/company/8200/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は250億31百万円（前年同期比1.8％減）、営業損失は12億７百万円（前年同期営業損失42億35百万円）、経常利益は14億68百万円（前年同期経常損失44億45百万円）、親会社株主に帰属する四半期純利益は６億57百万円（前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失73億23百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比1.8％減となった一方、営業損失は42億35百万円から12億7百万円へ縮小し、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字化した。 (https://komori.app/company/8200/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「既存店客数は前連結会計年度比で101.2％となり、既存店売上高は同108.0％となりました。以上の結果、当連結会計年度の売上高は339億20百万円（前年同期比0.4％減）、営業損失14億64百万円（前年同期は営業損失54億３百万円）、経常利益19億66百万円（前年同期は経常損失55億61百万円）、親会社株主に帰属する当期純利益９億42百万円（前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失87億46百万円）となりました。」 — 通期では売上高が0.4％減となった一方、既存店売上高は前年比108.0％、営業損失は54億03百万円から14億64百万円へ縮小し、経常利益と親会社株主帰属当期純利益は黒字化した。 (https://komori.app/company/8200/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は87億72百万円（前年同期比11.2％増）、営業損失は２億62百万円（前年同期営業損失６億27百万円）、経常利益は94百万円（前年同期比73.1％減）、親会社株主に帰属する四半期純損失は20百万円（前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益１億５百万円）となりました。」 — 売上高は11.2％増、営業損失は縮小した一方、経常利益は73.1％減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は20百万円の損失に転じた。 (https://komori.app/company/8200/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は179億81百万円（前年同期比10.8％増）、営業損失は５億52百万円（前年同期営業損失９億59百万円）、経常利益は18百万円（前年同期比97.3％減）、親会社株主に帰属する四半期純損失は１億81百万円（前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益３億18百万円）となりました。」 — 売上高は10.8％増、営業損失は前年同期から縮小した一方、経常利益は97.3％減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億81百万円の損失に転じた。 (https://komori.app/company/8200/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は274億74百万円（前年同期比9.8％増）、営業損失は６億９百万円（前年同期営業損失12億７百万円）、経常損失は26百万円（前年同期経常利益14億68百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失は３億７百万円（前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益６億57百万円）となりました。」 — 売上高は9.8％増、営業損失は12億7百万円から6億9百万円へ縮小した一方、経常利益は経常損失へ転じ、親会社株主に帰属する四半期純損失3億7百万円を計上した。 (https://komori.app/company/8200/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「以上の結果、当連結会計年度の売上高は377億34百万円（前年同期比11.2％増）、営業損失２億92百万円（前年同期は営業損失14億64百万円）、経常利益２億63百万円（前年同期比86.6％減）、親会社株主に帰属する当期純損失４億３百万円（前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益９億42百万円）となりました。」 — 売上高は11.2％増、営業損失は縮小した一方、経常利益は大幅に減少し、親会社株主に帰属する当期純損失へ転じた。 (https://komori.app/company/8200/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は98億14百万円（前年同期比11.9％増）、営業利益は１億89百万円（前年同期営業損失２億62百万円）、経常利益は２億円（前年同期比111.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は94百万円（前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失20百万円）となりました。」 — 売上高が11.9％増加し、営業利益は前年同期の損失から黒字化した。経常利益は111.1％増、親会社株主に帰属する四半期純利益も黒字に転じている。 (https://komori.app/company/8200/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は196億31百万円（前年同期比9.2％増）、営業利益は１億25百万円（前年同期営業損失５億52百万円）、経常利益は１億44百万円（前年同期比692.6％増）、親会社株主に帰属する四半期純損失は36百万円（前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失１億81百万円）となりました。」 — 売上高は9.2％増加し、営業利益は前年同期の損失から黒字化した。経常利益は前年同期比692.6％増となり、親会社株主に帰属する四半期純損失も1億81百万円から36百万円へ縮小した。 (https://komori.app/company/8200/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は296億72百万円（前年同期比8.0％増）、営業利益は４億85百万円（前年同期営業損失６億９百万円）、経常利益は５億14百万円（前年同期経常損失26百万円）、親会社株主に帰属する四半期純利益は２億34百万円（前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失３億７百万円）となりました。」 — 前年同期の営業損失・経常損失・四半期純損失から、営業利益4億85百万円、経常利益5億14百万円、親会社株主帰属四半期純利益2億34百万円へ黒字化した。売上高も前年同期比8.0％増となった。 (https://komori.app/company/8200/filing/2023-q3)
- FY2024 その他 「以上の結果、当連結会計年度の売上高は402億９百万円（前年同期比6.6％増）、営業利益は10億４百万円（前年同期は営業損失２億92百万円）、経常利益11億15百万円（前年同期比323.0％増）、親会社株主に帰属する当期純利益７億52百万円（前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失４億３百万円）となりました。」 — 通期売上高は6.6％増加し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が黒字化した。 (https://komori.app/company/8200/filing/2023-fy)
- FY2025-Q1 その他 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は104億41百万円（前年同期比6.4％増）、営業利益は３億75百万円（前年同期比98.2％増）、経常利益は３億４百万円（前年同期比52.3％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は２億３百万円（前年同期比114.7％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。 (https://komori.app/company/8200/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 その他 「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は212億36百万円（前年同期比8.2％増）、営業利益は７億４百万円（前年同期比460.4％増）、経常利益は５億95百万円（前年同期比312.7％増）、親会社株主に帰属する中間純利益は３億26百万円（前年同期親会社株主に帰属する中間純損失36百万円）となりました。」 — 中間期は売上高が8.2％増加し、営業利益・経常利益が大幅に増加、親会社株主に帰属する中間純利益も前年同期の損失から黒字に転じた。 (https://komori.app/company/8200/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「以上の結果、当連結会計年度の売上高は437億94百万円（前年同期比8.9％増）、営業利益は16億94百万円（前年同期比68.6％増）、経常利益15億82百万円（前年同期比41.8％増）、親会社株主に帰属する当期純利益９億68百万円（前年同期比28.8％増）となりました。」 — 通期売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年を上回り、増収増益となった。 (https://komori.app/company/8200/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は223億99百万円（前年同期比5.5％増）、営業利益は７億90百万円（前年同期比12.2％増）、経常利益は８億44百万円（前年同期比41.8％増）、親会社株主に帰属する中間純利益は５億11百万円（前年同期比56.3％増）となりました。」 — 中間期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。 (https://komori.app/company/8200/filing/2025-h1)
- 2026-04-10 再定義 「以上の結果、当連結会計年度の売上高は450億84百万円（前年同期比2.9％増）、営業利益は14億18百万円（同16.3％減）、経常利益は15億98百万円（同1.0％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は17億27百万円（同78.4％増）となりました。」 — 売上高・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は前年を上回った一方、営業利益は前年を下回り、前回の全面的な増収増益の記述から利益項目が分かれる記述へ変化している。 (https://komori.app/company/8200/disclosure/20260410501343)
- 2026-04-10 再定義 「ちゃんぽん事業、とんかつ事業ともに増収減益。」 — 従来の増収増益に関する記載から、通期の両事業について増収減益という業績構成へ記述が変わっている。 (https://komori.app/company/8200/disclosure/20260410501365)
- 2026-04-10 再定義 「売上高の下振れに伴う売上総利益の減少に加え、資産除去債務の見積り変更に伴う即時償却費として 98 百万円を減価償却費に計上したこともあり、営業利益、経常利益ともに予想数値を下回りました。」 — 2026年2月期通期実績では売上高は前期実績を上回った一方、営業利益は前期を下回った。従来の増収増益の記述から、売上高の下振れと利益未達を含む内容へ変化している。 (https://komori.app/company/8200/disclosure/20260410501370)
- FY2026 その他 「以上の結果、当連結会計年度の売上高は450億84百万円（前年同期比2.9％増）、営業利益は14億18百万円（同16.3％減）、経常利益15億98百万円（同1.0％増）、親会社株主に帰属する当期純利益17億27百万円（同78.4％増）となりました。」 — 通期売上高は2.9％増、経常利益は1.0％増となった一方、営業利益は16.3％減少した。当期純利益は78.4％増加し、増収・営業減益・経常増益・純利益大幅増となった。 (https://komori.app/company/8200/filing/2025-fy)
- FY2027-H1 その他 「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は233億８百万円（前年同期比4.1％増）、営業利益は11億18百万円（前年同期比41.6％増）、経常利益は10億３百万円（前年同期比18.9％増）、親会社株主に帰属する中間純利益は６億67百万円（前年同期比30.6％増）となりました。」 — 中間期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。 (https://komori.app/company/8200/filing/2026-h1)
- 2026-10-09 実績引用 「売上高は233億８百万円（前年同期比4.1％増）、営業利益は11億18百万円（前年同期比41.6％増）、経常利益は10億３百万円（前年同期比18.9％増）、親会社株主に帰属する中間純利益は６億67百万円（前年同期比30.6％増）となりました。」 — 当中間期について、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回った実績を示している。 (https://komori.app/company/8200/disclosure/20261009548352)
- 2026-10-09 実績引用 「⚫ 売上高は、前期比 +4.1%の 23,308百万円。
⚫ 営業利益は1,118百万円、経常利益は1,003百万円、当期純利益は667百万円と前期を上回った。」 — 第2四半期の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益が前年同期を上回った実績を示している。 (https://komori.app/company/8200/disclosure/20261009548356)
- 2026-10-09 実績引用 「また、2026 年２月に実施した価格改定の影響に加え、お客様のニーズを捉えた新商品の導入効果により、売上高や営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益が前回発表予想を上回る実績値となりました。」 — 中間期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益が、前回発表予想を上回った実績を記録している。 (https://komori.app/company/8200/disclosure/20261009548386)
