# リンガーハット（8200） 2026年1月度　月次情報

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8200/disclosure/20260205548161
種別: 月次
開示日: 2026-02-05
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/8200

## 何が変わったか

2026年1月は、全店売上高が前年同月比101.2%となり、前年を小幅に上回った。一方、全店客数は97.7%と減少し、客単価103.6%が売上を支えた。店舗数は645店から642店へ3店減少した。

## 会社が挙げた理由

売上高の増減理由について、会社からの説明はない。1月中に3店舗を退店したことが記載されている。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年1月度
- 対象事業年度: 2026年2月期
- 集計範囲: FC店を含めた全店ベース
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"value":101.2,"unit":"%"}
- 全店売上高前年同月比: {"value":101.2,"unit":"%"}
- 既存店売上高前年同月比: {"value":102.3,"unit":"%","定義":"前期末までにオープンした店舗から前期の新店を除いた純既存店"}
- 客数前年同月比: {"全店":{"value":97.7,"unit":"%"},"既存店":{"value":98.7,"unit":"%"}}
- 客単価前年同月比: {"全店":{"value":103.6,"unit":"%"},"既存店":{"value":103.6,"unit":"%"}}
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: {"value":102.5,"unit":"%"}
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: {"全店":{"value":642,"unit":"店"},"リンガーハット":{"value":556,"unit":"店"},"濵かつ":{"value":83,"unit":"店"},"その他":{"value":3,"unit":"店"}}
- 当月出店数: {"value":0,"unit":"店"}
- 当月退店数: {"value":3,"unit":"店","内訳":["1月12日 リンガーハット ららぽーと和泉店（大阪府和泉市）","1月18日 濵かつ 福岡直方店（福岡県直方市）","1月31日 濵かつ 岩田屋本店（福岡県福岡市）"]}
- 月次コメント: 2026年1月度の月次情報を公表。新店情報はなく、3店舗の退店情報が記載されている。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「全店 売上高 1月 101.2、累計 102.5」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「全店売上高：9月102.2%、10月97.9%、11月100.0%、12月99.3%、1月101.2%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「全店売上高：1月101.2%、累計102.5%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「全店売上高の月次値は3月102.5%、4月106.4%、5月105.8%、6月101.3%、7月105.0%、8月108.0%、9月102.2%、10月97.9%、11月100.0%、12月99.3%、1月101.2%」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文の数表およびトピックスに記録への言及なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を上回る（原文: 「全店売上高101.2%、純既存店売上高102.3%」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数減・客単価増（原文: 「全店客数97.7%、全店客単価103.6%」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「リンガーハット売上高103.1%、濵かつ売上高101.2%」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「リンガーハット103.1%、濵かつ101.2%」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「濵かつ売上高101.2%、客単価96.7%」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高・客数・客単価の前年比率（単位：％）、店舗数の推移（単位：店）」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「全店」「純既存店」「リンガーハット」「濵かつ」「その他」」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「売上高・客数・客単価の前年比率、店舗数の推移」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「FC店を含めた売上高を基準に前年比率を計算しています。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表の月表示は3月、4月、5月、6月、7月、8月、9月、10月、11月、12月、1月」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「店舗数の推移に「リンガーハット」「濵かつ」「その他」、売上表に両ブランドの行」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文に次回開示予定の記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「３．トピックス」に新店情報と退店情報を掲載」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 出店・退店（原文: 「「退店情報：1月12日…」「1月18日…」「1月31日…」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しの記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「全店客数97.7%、濵かつ客単価96.7%。これらに対する理由の記載なし」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純減（原文: 「全店：12月645店、1月642店」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「２．店舗数の推移（国内FC店153店舗、海外14店舗を含む）」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「「新店情報：」の後に記載なし」）
