# リンガーハット（8200） 株主総会における株主懇談会開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8200/disclosure/20230414547113
種別: その他開示
開示日: 2023-04-14
Komoriの読み（0-100）: 29
企業ページ: https://komori.app/company/8200

## 何が変わったか

2020年から中止していた株主懇談会を、2023年5月23日の定時株主総会終了後に再開する。株主と取締役・監査役・幹部社員が意見交換できる場を設ける。

## 会社が挙げた理由

政府によるマスク着脱等の基本的対処方針の変更を受け、コロナ禍の影響で2020年から見合わせていた株主懇談会を再開するため。十分な換気と衛生対策を実施する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株主懇談会
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株主との対話・交流関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年5月23日（予定、定時株主総会終了後）
- 適用分野: 株主との意見交換・交流
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 長崎県長崎市尾上町4番1号 出島メッセ長崎2階 コンベンションホール1
- 拠点の規模: 開催時間は1時間程度を予定
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年5月23日開催予定の第59期定時株主総会終了後に、株主懇談会を開催することといたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株主懇談会を開催することといたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年5月23日（火曜日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「コロナ禍の影響により2020年より開催を見合わせておりましたが」「これを再開することといたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2023年4月14日」、開催日時「2023年5月23日（火曜日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催することといたしました」「1時間程度を予定しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「株主の皆さまとの貴重な対話交流の場」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「株主懇談会を開催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「株主様ご本人に限ります」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「1時間程度を予定」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績・利用実績等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…株主懇談会を開催することといたしましたのでお知らせいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「株主との貴重な対話交流の場」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「株主総会終了後に、株主懇談会を開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「出島メッセ長崎2階 コンベンションホール1」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「製品・サービスに関する記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株主懇談会開催のお知らせ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…株主懇談会を開催」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「長崎県長崎市尾上町4番1号」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社リンガーハット」「コード：8200」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日時・場所・目的を中心に記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「十分な換気と衛生対策をとりつつ」」）
