# マックスバリュ東海（8198） FY2020 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8198/filing/2020-q2
提出日: 2020-10-13
対象期間: 2020-06-01 〜 2020-08-31
企業ページ: https://komori.app/company/8198
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100JWKR.pdf

## 事業

マックスバリュ東海は、スーパーマーケット事業とその他事業（ミスタードーナツ事業）の2事業セグメントを有する企業グループである。2019年9月1日付でマックスバリュ中部株式会社と経営統合しており、国内事業を中心に店舗展開を進めている。2020年2Q時点の国内事業の店舗数は226店舗。国内事業では鮮度管理・品切れ撲滅・売場作り・接客・サービスの強化、時短ニーズ対応の品揃え、ネットショップの拡充、ネットスーパーの拡充、スマート募金の導入等を推進している。また、じもの応援セールの開催や「ちゃんとごはん」関連情報の発信等、地域密着と健康志向を含む顧客支援施策を実施している。国内事業の他に、中国事業の連結子会社としてイオンマックスバリュ（広州）商業有限公司、イオンマックスバリュ（江蘇）商業有限公司、デリカ食品株式会社が含まれる。なお、その他事業（ミスタードーナツ事業）は報告セグメントとしての開示は省略されている。

## 数字

- 設備投資: 20億円
- フリーキャッシュフロー: 114億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 沿革: 沿革と中期目標。
