# マックスバリュ東海（8198） FY2018 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8198/filing/2018-q3
提出日: 2019-01-10
対象期間: 2018-09-01 〜 2018-11-30
企業ページ: https://komori.app/company/8198
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100EVFC.pdf

## 事業

マックスバリュ東海は、スーパーマーケット事業を主軸とする企業グループ。第3四半期連結累計期間において国内事業は台風被害・停電の影響を受けつつも営業収益の増加と営業利益の増加を確保。新商品(駿河湾デザイン第3弾)の販売開始、地元企業との連携による地域貢献活動を実施。店舗展開は国内で10店舗の新規開店を達成、国内店舗数は157店舗（ザ・ビッグ35店舗、小型業態マックスバリュエクスプレス18店舗を含む）。中国事業は中間所得者層を対象とした商品政策・会員拡大施策・ネットスーパーの拡大を推進、既存店対売上高販管費率を前年比で1.4％改善。第三四半期累計期間の総括では営業収益約1,700億51百万円、営業利益約29億69百万円、経常利益約28億93百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益約16億79百万円。総資産は約751億41百万円、負債総額は約261億96百万円、純資産は約489億44百万円、自己資本比率は約64.0％〜65.0％のレンジ。なお、四半期連結財務諸表は監査レビューを取得済み。

## セグメント

- スーパーマーケット事業およびその付随業務

## 地域別

- 日本
- 中国 / 売上高 1,701億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 沿革: 沿革と中期目標。
