# マックスバリュ東海（8198） FY2017 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8198/filing/2017-q3
提出日: 2018-01-11
対象期間: 2017-09-01 〜 2017-11-30
企業ページ: https://komori.app/company/8198
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100C2VD.pdf

## 事業

マックスバリュ東海は、地域密着経営を核とする食品スーパーマーケット事業を展開する企業グループです。国内事業を中心に展開する一方、中国（広州）にも事業を拡大しており、報告期間中は国内事業の店舗展開と中国事業の出店拡大が進みました。報告期間末時点の主要財務指標として、総資産は72,911百万円、純資産は46,894百万円、営業収益は167,746百万円、経常利益は2,964百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,790百万円となっています。1株当たり四半期純利益は100.52円（潜在株式調整後は100.41円）、自己資本比率は64.0％です。国内事業の店舗数は148店（ザ・ビッグ34店、小型業態マックスバリュエクスプレス11店を含む）で、上半期に開設した店舗に加えて、10月にマックスバリュエクスプレス寒川中瀬店、11月に茅ヶ崎浜須賀店および茅ヶ崎若松店の3店舗を湘南/茅ヶ崎エリアに集中出店しました。また、地域特性に即した品揃えの充実やイートインコーナーの拡充、店舗活性化改装を実施した3店舗を含む合計14店舗の改装を行い、1店舗の閉鎖を実施しました。中国事業としては、イオンマックスバリュ（広州）商業有限公司が白雲匯広場店を広州市白雲区に開設し、店舗数を7店舗としました。以上の施策を踏まえ、国内事業および中国事業を通じた地域密着の店舗展開と健康で豊かな食生活の提案を推進しています。

## 地域別

- 日本
- 中国

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
