# マックスバリュ東海（8198） FY2017 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8198/filing/2017-q1
提出日: 2017-07-10
対象期間: 2017-03-01 〜 2017-05-31
企業ページ: https://komori.app/company/8198
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100AURD.pdf

## 事業

マックスバリュ東海は、地域密着経営を核とする食品スーパー事業を主力とする企業である。当第1四半期連結累計期間における同グループの事業は、国内事業を中心とし、連結ベースでは「スーパーマーケット事業及びその付随業務」を報告セグメントとして扱う。今期の経営方針は、地域密着経営の実践を掲げ、「お客さまのために 自ら考え、自らやり遂げよう」というスローガンの下、地域密着の店舗づくりとともに「よりおいしく」「簡単」「便利」な商品・サービスの提供を経営課題として取り組んでいる。国内事業では、塩分・炭水化物を抑制した惣菜の提案、ヘルス＆ウェルネス商品の拡充、食育講座の継続、産地ふれあい親子収穫体験ツアーの実施、地域毎の地元商品の品揃え・歳時記への対応、マックスバリュ限定オリジナルの生酒およびワイン全8種類の販売開始、店舗展開および改装、地域の地場産品の取り扱い強化を進めた。中国事業としては、イオンマックスバリュ広州（商業）有限公司が佛山南海桂城店を開設し、6店舗体制を維持している。なお、報告セグメントは単一であり、セグメント情報の記載は省略されている。

## 地域別

- 日本

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
