# マックスバリュ東海（8198） 2027年２月期第２四半期（中間期）決算参考資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8198/disclosure/20261006546716
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-10-13
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/8198

## 何が変わったか

2027年2月期中間期は、売上高が前年同期比0.2％増とほぼ横ばいだった一方、営業利益は16.3％減、親会社株主に帰属する中間純利益は42.5％減となった。店舗数は前年同期末の245店から260店へ増加した。

## 会社が挙げた理由

当期の業績悪化の理由は記載されていない。なお、前年同期の中間純利益には、連結子会社の清算に伴う税効果会計により税金費用が大幅に減少した影響が含まれていたと説明している。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2027年2月期 第2四半期（中間期）
- 売上高: {"value":188878,"unit":"百万円","yoy_pct":100.2}
- 営業利益: {"value":4889,"unit":"百万円","yoy_pct":83.7}
- 経常利益: {"value":5090,"unit":"百万円","yoy_pct":85.2}
- 純利益: {"value":3256,"unit":"百万円","yoy_pct":57.5}
- 売上総利益率: {"率":26.7,"単位":"%","前年同期比増減ポイント":0.1}
- 営業利益率: {"率":2.6,"単位":"%","前年同期比増減ポイント":-0.5}
- 販管費: {"value":49628,"unit":"百万円","売上高販管費率":26.3}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"1株当たり年間配当":{"value":85,"unit":"円"},"設備投資計画":{"value":13088,"unit":"百万円"},"期末店舗数計画":{"value":270,"unit":"店"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 店舗数・拠点数: {"期末店舗数":260,"単位":"店","期中の新規出店":13,"期中の閉店":2}
- 従業員数: {"人数":12421,"単位":"人","新入社員":51,"新入社員の入社時期":"2026年春入社"}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: {"1株当たり年間配当額":85,"単位":"円","中間配当":"not_disclosed","期末配当":"not_disclosed"}
- 配当性向: {"率":29.1,"単位":"%"}
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: {"value":5980,"unit":"百万円（中間期実績）"}
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 都市型小型店の出店拡大、2027年2月期中間期までに13店舗を新規出店

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「通期予想に対する進捗率の記載なし。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「計画との自己評価に関する記載なし。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「表題および各業績表は「第2四半期（中間期）」の実績を記載。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」等の記載なし。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「通期予想の修正・据え置きに関する記載なし。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「増減要因図・ブリッジ表の記載なし。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「業績増減の主因に関する記載なし。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「「連結業績の概況」「個別業績の概況」の記載はあるが、セグメント別表はない。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「人件費25,161百万円、販売費5,016百万円、設備費15,832百万円、一般費3,618百万円。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「営業利益4,889百万円、前期比83.7％。親会社株主に帰属する中間純利益3,256百万円、前期比57.5％。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「業績見通しの前提に関する記載なし。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額に関する記載なし。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間の達成可能性に関する記載なし。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画に関する記載なし。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「新規出店店舗の状況」に13店舗を掲載し、都市型小型店の記載がある。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「個別売上高・客数等の営業数値の状況」「連結主要経営指標」「店舗数」の各表。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「全店客数101.8％、同規模客数99.8％、全店客単価98.7％、買上点数97.3％、自己資本比率64.8％。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「「客数」「客単価」「1品単価」「買上点数」の各指標。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「合計12,421人、新入社員51人（2026年春入社）。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較の記載なし。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 還元方針を数値で開示（原文: 「1株当たり年間配当予想85円、配当性向29.1％。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却の記載なし。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標の記載なし。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「設備投資合計5,980百万円、2027年2月期計画13,088百万円。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「決算参考資料」で、連結・個別業績、財政状態、営業数値等の数表を掲載。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「「想いを形に、『おいしい』でつながる。」の記載以降、業績・営業数値の表で構成。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の記載なし。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「実績」「予想」「計画」を具体的な数値で記載。」）
