# マックスバリュ東海（8198） 2027年２月期　７月度月次売上高前年比速報

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8198/disclosure/20260810515974
種別: 月次
開示日: 2026-08-10
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/8198

## 何が変わったか

2026年7月の全店売上高は前年同月比100.2％、同規模店は98.8％となった。7月中は新設3店舗、閉店0店舗で、店舗数は256店舗から259店舗に増加した。

## 会社が挙げた理由

売上高の増減理由について、会社による説明は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年7月度
- 対象事業年度: 2027年2月期
- 集計範囲: 管理会計上の数値（全店・同規模店）
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"全店":100.2,"同規模":98.8}
- 全店売上高前年同月比: 100.2
- 既存店売上高前年同月比: {"率":98.8,"定義":"開店月が属する半期を除き、開店後12ヶ月が経過した店舗及び閉鎖店舗を調整した前年比。同規模比にはミスタードーナツ・不二家ショップを含まない"}
- 客数前年同月比: {"全店":101.8,"同規模":99.4}
- 客単価前年同月比: {"全店":98.4,"同規模":99.5}
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: {"売上高全店":100.4,"売上高同規模":99.3}
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"店舗数":259,"単位":"店舗"}
- 当月出店数: {"件数":3,"内訳":"都市型小型店3店舗"}
- 当月退店数: {"件数":0}
- 月次コメント: 2026年7月度の売上高前年比情報と店舗数の状況を公表。数値は管理会計上のもの。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「売上高 全店 7月 100.2」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「売上高 全店：3月100.4、4月98.3、5月102.5、6月100.8、7月100.2」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 売上と利益で揃っている（原文: 「7月全店100.2、累計全店100.4」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「当期の全店売上高：3月100.4、4月98.3、5月102.5、6月100.8、7月100.2」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「売上高 全店7月100.2、同規模7月98.8」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数増・客単価減（原文: 「客数 全店7月101.8、客単価 全店7月98.4」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「客数全店101.8、一品単価全店101.9、客単価全店98.4、買上点数全店96.6」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「売上高 全店100.2、同規模98.8」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「買上点数 全店7月96.6」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表の単位は「％」で、売上高・客数・客単価等が前年比で記載」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「売上高、客数、客単価等について「全店」「同規模」を表示」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「月次表に「客数」「客単価」「一品単価」「買上点数」を掲載」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「前期（2026年２月期）の月次売上高前年比（％）」」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「表の区分は「全店」「同規模」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は「月次売上高等の状況」「店舗数の状況」の表と注記で構成」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「変動要因に関する記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「客単価全店98.4、買上点数全店96.6。理由の記載なし」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「新設店舗7月3、閉店店舗7月0、店舗数計6月256・7月259」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「店舗数の状況」店舗数計7月259」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新設店舗7月3、店舗名・所在地の記載なし」）
