# マックスバリュ東海（8198） 第31回 新株予約権（株式報酬型ストックオプション）の発行価額確定について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8198/disclosure/20260616571970
種別: 株式の発行・処分
開示日: 2026-06-16
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/8198

## 何が変わったか

第31回新株予約権について、1個当たりの発行価額が306,300円に確定した。株式報酬として発行されるため、取締役からの金銭の払い込みはない。

## 会社が挙げた理由

割当日における会計上の公正な評価額に相当する取締役報酬として発行するため、金銭の払い込みは不要とされている。

## 開示の要点

- 発行・処分の種類: 株式報酬型ストックオプションとしての新株予約権の発行
- 発行・処分する株式数: 普通株式5,200株（新株予約権52個）
- 発行価額・処分価額: 306,300円／新株予約権1個
- 発行価額の総額: 15,927,600円（306,300円×52個）
- 調達する資金の額: 金銭の払い込みなし。差引手取概算額もなし
- 発行諸費用の概算額: not_disclosed
- 資金の具体的な使途: not_disclosed
- 払込期日: not_disclosed（金銭の払い込み不要）
- 割当予定先: 当社取締役4名、52個
- 割当予定先の保有方針: not_disclosed
- 希薄化率: not_disclosed
- 発行済株式総数: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"株"}
- 払込金額の算定根拠: 発行価額は割当日における会計上の公正な評価額に相当する取締役報酬。基準とした終値・平均株価の期間およびディスカウント率・プレミアム率はnot_disclosed
- 行使価額: 1円／株。修正条項の有無・修正の下限はnot_disclosed
- 行使期間: 2026年7月16日～2041年7月15日
- 新株予約権の個数: 発行総数52個。未行使残の個数はnot_disclosed
- 譲渡制限期間: not_disclosed
- 譲渡制限の解除条件: not_disclosed
- 無償取得の事由: not_disclosed
- 対象者の区分と人数: 当社取締役4名、52個
- 株式報酬の総額: 取締役報酬として306,300円／個、52個分。総額15,927,600円
- 引受人・主幹事: not_disclosed
- オーバーアロットメント: not_disclosed
- 株式分割の比率: not_disclosed
- 企業行動規範上の手続: not_disclosed
- 直近のエクイティ・ファイナンス: not_disclosed
- 募集後の大株主: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示はどの種類の発行・処分を伝えているか。: ストック・オプション（原文: 「「第31回 新株予約権（株式報酬型ストックオプション）の発行価額確定について」」）
- この開示は発行のどの段階を伝えているか。: 発行条件の確定（原文: 「「取締役会決議日 2026年5月14日」「新株予約権の発行価額 1個当たり306,300円」」）
- 新株の発行を伴うか（自己株式の処分のみではないか）。記載がなければ false。: なし（原文: 「「第31回新株予約権」」）
- この開示は初報か、既に公表した発行の経過・変更・訂正か。: 進捗・確定報告（原文: 「「発行価額が確定いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 希薄化の規模が妥当だとする説明は、どこまで踏み込んでいるか。: 記載なし（原文: 「本文および概要に希薄化の妥当性に関する記載なし」）
- 発行後の発行済株式総数が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「概要には「普通株式5,200株」とあるが、発行済株式総数の記載はない」）
- 同じ枠組み・同じ種類の発行を繰り返していることが読み取れるか（第○回、包括的発行プログラム、直近のエクイティ・ファイナンスの記載など）。記載がなければ false。: あり（原文: 「「第31回新株予約権（株式報酬型ストックオプション）」」）
- この発行の目的として何が挙げられているか。: 報酬・インセンティブ（原文: 「「取締役に対する2025年度の株式報酬型ストックオプション」」）
- 調達する資金の額（差引手取概算額を含む）が金額で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「新株予約権と引き換えに金銭の払い込みは要しない」」）
- 調達資金の使途は、どこまで具体的に示されているか。: 資金は動かない（原文: 「「取締役報酬として発行するため、新株予約権と引き換えに金銭の払い込みは要しない」」）
- 割当先はどれにあたるか。: 報酬としての役員（原文: 「「新株予約権の割当者の内訳 当社取締役4名」」）
- その割当先を選んだ理由として、何が挙げられているか。: 報酬制度上の理由（原文: 「「会計上の公正な評価額に相当する取締役報酬として発行」」）
- 割当先の数はどれくらいか。: 2〜5者（原文: 「「当社取締役 4名」」）
- 割当先について、どこまで確認したと書かれているか。: 該当なし（原文: 「「取締役に対する2025年度の株式報酬型ストックオプション」」）
- 報酬としての発行の場合、対象者の範囲はどこまでか。: 役員のみ（原文: 「「新株予約権の割当者の内訳 当社取締役 4名」」）
- 1株当たりの発行価額・処分価額・行使価額が数値で示されているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「1個当たり306,300円」「1株当たりの払込金額 1円」」）
- 割当先の保有方針についてどう書かれているか。: 該当なし（原文: 「「取締役に対する2025年度の株式報酬型ストックオプション」」）
