# マックスバリュ東海（8198） 2027年２月期　３月度月次売上高前年比速報

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8198/disclosure/20260408599965
種別: 月次
開示日: 2026-04-08
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/8198

## 何が変わったか

2026年3月の全店売上高は前年同月比100.4％、同規模店は99.7％となった。また、3店舗を新設し、1店舗を閉鎖した結果、店舗数は251店舗となった。

## 会社が挙げた理由

売上高の変動要因について、会社からの説明は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年3月度
- 対象事業年度: 2027年2月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"全店":100.4,"同規模":99.7,"unit":"%"}
- 全店売上高前年同月比: 100.4
- 既存店売上高前年同月比: {"value":99.7,"unit":"%","定義":"開店月が属する半期を除き、開店後12ヶ月が経過した店舗及び閉鎖店舗を調整した前年比。同規模比にはミスタードーナツ・不二家ショップを含まない"}
- 客数前年同月比: {"全店":101.4,"同規模":100.4,"unit":"%"}
- 客単価前年同月比: {"全店":99,"同規模":99.3,"unit":"%"}
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: {"全店":100.4,"同規模":99.7,"unit":"%"}
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"店舗数":251,"単位":"店舗"}
- 当月出店数: {"件数":3,"単位":"店舗"}
- 当月退店数: {"件数":1,"単位":"店舗"}
- 月次コメント: 2026年3月度の売上高前年比情報と店舗数の状況を速報として開示している。数値は管理会計上のもの。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「売上高 全店 100.4」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「2026年3月～2027年2月の表で、数値が記載されているのは3月のみ。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 売上と利益で揃っている（原文: 「3月の売上高 全店 100.4、累計の売上高 全店 100.4」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「当期の数値は3月のみ記載。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「売上高 全店 100.4、同規模 99.7」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数増・客単価減（原文: 「客数 全店 101.4、客単価 全店 99.0」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「全店と同規模の区分のみ記載。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別の前年比表は記載されていない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「買上点数 全店 97.7、同規模 98.0」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「月次売上高等の状況（単位：％）」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「全店、同規模の区分で記載。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「客数、客単価、一品単価、買上点数の各項目。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「＜ご参考＞ 前期（2026年２月期）の月次売上高前年比」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は「2026年３月度の売上高前年比情報に関し、下記のとおりお知らせいたします。」として表を掲載。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 出店・退店（原文: 「新店 3、閉店 1、店舗数 251」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「同規模売上高99.7、全店客単価99.0、全店買上点数97.7。理由の記載なし。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「新店 3、閉店 1、店舗数 251」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「店舗数 251」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新店 3」）
