# マックスバリュ東海（8198） 2026年２月期 決算参考資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8198/disclosure/20260407599531
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-04-09
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/8198

## 何が変わったか

2026年2月期は売上高が増加した一方、営業利益と経常利益は減少した。純利益は増加し、店舗数は249店まで増えた。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由や利益減少の要因は、本資料では説明されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年2月期
- 売上高: {"value":377031,"unit":"百万円","yoy_pct":102}
- 営業利益: {"value":13557,"unit":"百万円","yoy_pct":96.4}
- 経常利益: {"value":13771,"unit":"百万円","yoy_pct":97.8}
- 純利益: {"value":10249,"unit":"百万円","yoy_pct":109.2}
- 売上総利益率: {"率":"27.0%","前年同期比の増減ポイント":"not_disclosed"}
- 営業利益率: {"率":"3.6%","前年同期比の増減ポイント":"not_disclosed"}
- 販管費: {"value":96000,"unit":"百万円","売上高販管費率":"25.5%"}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"1株当たり当期純利益":{"value":291.66,"unit":"円"},"1株当たり年間配当":{"value":85,"unit":"円"},"新設店舗投資":{"value":2925,"unit":"百万円"},"改装投資":{"value":3110,"unit":"百万円"},"その他設備投資":{"value":7052,"unit":"百万円"},"設備投資合計":{"value":13088,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: {"客数":{"全店":102.6,"同規模":100.5,"単位":"前期比%"},"客単価":{"全店":101.2,"同規模":101.3,"単位":"前期比%"},"1品単価":{"全店":103.9,"同規模":104,"単位":"前期比%"},"買上点数":{"全店":97.4,"同規模":97.4,"単位":"前期比%"}}
- 店舗数・拠点数: {"期末店舗数":249,"単位":"店","期中の出店数":5,"期中の閉鎖数":0}
- 従業員数: {"社員":2457,"パートタイマー":10006,"合計":12463,"単位":"人","新入社員":65}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: {"自己資本経常利益率":"17.5%（2024年2月期）、16.7%（2025年2月期）、14.8%（2026年2月期）","自己資本当期利益率":"10.8%（2024年2月期）、11.1%（2025年2月期）、11.1%（2026年2月期）","自己資本比率":"60.5%（2024年2月期）、65.3%（2025年2月期）、63.7%（2026年2月期）"}
- 年間配当: {"1株当たり年間配当額":85,"単位":"円","中間・期末の内訳":"not_disclosed"}
- 配当性向: 26.4%（2026年2月期実績）、29.1%（2027年2月期予想）
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: {"value":7350,"unit":"百万円（2026年2月期実績）"}
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 2026年2月期に都市型小型店を3店舗含む5店舗を新規出店、2027年2月期に21店舗純増、うち都市型小型店20店舗増を計画

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「「通期予想に対する進捗率」に相当する記載なし。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「「計画未達」「計画以上」「計画線」などの記載なし。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「業績表は「2026年2月期 実績」として年間数値を掲載している。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「最高益」などの記載なし。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「2027年2月期の「予想」「計画」は掲載されているが、修正・据え置きの記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「増減要因図・ブリッジ表の記載なし。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「連結業績の数値表はあるが、増減理由の記載はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「「1．連結業績の概況」「3．個別業績の概況」はあるが、セグメント別業績表はない。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「人件費 48,397」「販売費 10,028」「設備費 30,710」「一般費 6,862」「販売費及び一般管理費合計 96,000」（百万円）。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「営業利益は「13,557、前期比96.4」、経常利益は「13,771、前期比97.8」と記載されている。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「業績見通しの前提に関する記載なし。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額やマイナス要因額の記載なし。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間の達成可能性に関する記載なし。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画の目標・進捗に関する記載なし。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「2026年2月期の新規出店は5店舗、2027年2月期計画は店舗数270店で前期差+21店。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「売上高」「客数」「客単価」「1品単価」「買上点数」の全店・同規模数値を掲載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「全店前期比は売上高102.8%、客数101.6%、客単価101.2%、1品単価103.9%、買上点数97.4%。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「「客数」「客単価」「1品単価」「買上点数」を掲載。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「2026年2月期の社員2,457人、パートタイマー10,006人、合計12,463人、新入社員65人。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較の記載なし。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 還元方針を数値で開示（原文: 「1株当たり年間配当85円、配当性向26.4%、2027年2月期予想29.1%。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却に関する記載なし。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「「自己資本比率 63.7%」などの実績はあるが、財務目標の記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「2026年2月期の設備投資合計7,350百万円、2027年2月期計画13,088百万円。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2026年２月期 決算参考資料」、目次は連結・個別業績および各種数値表で構成されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「冒頭の目次に「連結業績の概況」「連結財政状態」などが掲載されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載なし。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「2027年2月期 予想」「2027年2月期 計画」と記載。」）
