# ライフコーポレーション（8194） FY2018 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8194/filing/2018-q1
提出日: 2018-07-13
対象期間: 2018-03-01 〜 2018-05-31
企業ページ: https://komori.app/company/8194
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100DLP5.pdf

## 事業

ライフコーポレーションは、日本国内における食品スーパーマーケット事業を主要事業として展開している企業グループです。第六次中期計画を開始し、店舗の新規出店と改装、ネット店舗を含む販売チャネルの拡張を通じて「お店が主役！」を掲げた企業姿勢の浸透を図っています。2021年3月期を目標年度とする中期計画の最終年度には「売上高8,000億円、経常利益200億円の業容」となる企業像を掲げ、これを全社一丸となって達成する方針を示しています。当第１四半期連結累計期間では、新規店舗の出店と既存店舗の改装、販売促進施策を通じて売上を拡大させ、営業収益は前年同期比1.8%増の1,706億87百万円、営業利益は前年同期比11.1%減の26億80百万円、経常利益は前年同期比10.0%減の27億95百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比15.0%減の16億69百万円となりました。小売事業の部門別売上高は、生鮮食品が683億20百万円、一般食品が725億78百万円、生活関連用品が150億82百万円、衣料品が69億72百万円、テナントが26億87百万円となっています。ライフフィナンシャルサービスは3億95百万円の営業収益、セグメント損失は20百万円となりました。4月には八戸ノ里店（大阪府）、東馬込店（東京都）、鶴見今津北店（大阪府）の新規出店、5月には東府中店（東京都）、西淡路店（大阪府）の新規出店の5店舗出店と、1店舗の閉鎖を実施しました。なお、当グループは店頭小売事業を主業務としており、特に研究開発活動は行っていません。

## 数字

- 研究開発費: 0百万円

## セグメント

- 小売事業 / 売上高 1,676億円 / 営業利益 31億円
- ライフフィナンシャルサービス / 売上高 4億円 / 営業利益 -20百万円
- 生鮮食品部門 / 売上高 683億円
- 一般食品部門 / 売上高 726億円
- 生活関連用品部門 / 売上高 151億円
- 衣料品部門 / 売上高 70億円
- テナント部門 / 売上高 27億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
