# ライフコーポレーション（8194） 2027年２月期　第１四半期　決算・参考資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8194/disclosure/20260701586018
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-07-08
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/8194

## 何が変わったか

2027年2月期の通期予想では、営業収益・売上高と営業利益、経常利益、純利益が前期実績を上回る計画となっている。今期は新規出店10店、改装7店、閉店1店を予定している。

## 会社が挙げた理由

通期予想の増加理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2027年2月期 第1四半期
- 売上高: {"value":215015,"unit":"百万円","yoy_pct":3.2}
- 営業利益: {"value":7230,"unit":"百万円","yoy_pct":-6.9}
- 経常利益: {"value":7484,"unit":"百万円","yoy_pct":-6.1}
- 純利益: {"value":5081,"unit":"百万円","yoy_pct":-9}
- 売上総利益率: 31.0%、前年同期比では△0.3ポイント
- 営業利益率: 3.2%（営業収益営業利益率）、前年同期比の増減ポイントはnot_disclosed
- 販管費: {"value":67705,"unit":"百万円","売上高販管費率":"31.5%"}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"営業収益":{"value":922500,"unit":"百万円"},"売上高":{"value":888000,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":27000,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":28000,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":19000,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: {"スーパーマーケット事業":{"営業収益":{"value":223182,"unit":"百万円","yoy_pct":3.2},"売上高":{"value":215015,"unit":"百万円","yoy_pct":3.2},"営業利益":{"value":7109,"unit":"百万円","yoy_pct":-7.3},"経常利益":{"value":7344,"unit":"百万円","yoy_pct":-6.5},"純利益":{"value":4984,"unit":"百万円","yoy_pct":-9.4}},"カード事業":{"営業収益":{"value":744,"unit":"百万円","yoy_pct":2.9},"営業利益":{"value":122,"unit":"百万円","yoy_pct":22.8},"経常利益":{"value":139,"unit":"百万円","yoy_pct":22.7},"純利益":{"value":96,"unit":"百万円","yoy_pct":22.6}}}
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 店舗数・拠点数: {"期末の数":"not_disclosed","期中の出店数":10,"期中の退店数":1,"改装店数":7}
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: {"自己資本比率":{"2026年5月期実績":46.7,"単位":"％"}}
- 年間配当: {"1株当たり年間配当額":70,"単位":"円","中間・期末の内訳":"not_disclosed"}
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 2027年2月期に新規出店10店を予定、2027年2月期に7店の改装を予定

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「「2027年2月期(予)」の業績予想は掲載されているが、進捗率の記載はない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「計画に対する評価表現の記載はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「表の実績欄は「2024年5月期」「2025年5月期」「2026年5月期」となっている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」等の記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「予想値は掲載されているが、修正・据え置きに関する記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「増減要因の説明・ブリッジ図の記載はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「業績推移と各指標は掲載されているが、要因説明はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「スーパーマーケット事業」「カード事業」ごとに営業収益、営業利益、経常利益、純利益が掲載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「人件費 34,353」「物件費 29,221」「減価償却費 4,130」「合計 67,705」（単位：百万円）。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「営業利益は「昨差 -537、増減率 -6.9」、経常利益は「昨差 -488、増減率 -6.1」、四半期純利益は「昨差 -500、増減率 -9.0」と記載されている。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「業績見通しの前提に関する記載はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額に関する記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間の達成可能性・必要水準に関する記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「目次および本文に中期経営計画の記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「2027年2月期の新規出店 10店」「2027年2月期の改装店 7店」。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「売上高・客数・客単価・買上点数・点単価（昨比）」の表が掲載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「既存店売上高「102.9」、既存店客数「101.5」、既存店買上点数「99.5」、既存店客単価「101.4」。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「「客数」「客単価」「買上点数」「点単価」の記載がある。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「会社概要に従業員数の記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較に関する記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 配当額のみ（原文: 「「1株当たり配当(円) 70.00」。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却に関する記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「「自己資本比率 46.7」は主要財務指標の実績欄に掲載されている。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「改装店の定義として「30百万円以上資産計上」とあるが、設備投資額自体は記載されていない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2027年2月期 第1四半期 決算・参考資料」で、目次に「業績の推移」「販売費および一般管理費の状況」等がある。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁がある程度ある（原文: 「末尾に「会社の概要」がある一方、本文の大半は業績推移、売上高、出店、販管費、財務指標で構成されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2027年2月期(予)」として営業収益922,500百万円、営業利益27,000百万円等を記載している。」）
