# ライフコーポレーション（8194） 2026年２月期　決算・参考資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8194/disclosure/20260327591502
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-04-09
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/8194

## 何が変わったか

2026年2月期は、売上高・営業利益・経常利益・純利益がいずれも前期を上回った。2027年2月期も増収増益を計画し、新規出店は前期の5店から10店へ増やす。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年2月期
- 売上高: {"value":848570,"unit":"百万円","yoy_pct":3.6}
- 営業利益: {"value":26006,"unit":"百万円","yoy_pct":2.9}
- 経常利益: {"value":27068,"unit":"百万円","yoy_pct":3.3}
- 純利益: {"value":18822,"unit":"百万円","yoy_pct":4.9}
- 売上総利益率: {"率":31.4,"前年同期比":"+0.3ポイント"}
- 営業利益率: {"率":3,"前年同期比":"not_disclosed"}
- 販管費: {"value":273223,"unit":"百万円","売上高販管費率":32.2}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"営業収益":{"value":922500,"unit":"百万円"},"売上高":{"value":888000,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":27000,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":28000,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":19000,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 店舗数・拠点数: {"期末店舗数":317,"期中の出店数":5,"期中の閉店数":2,"改装数":9}
- 従業員数: {"人数":32891,"単位":"人","期中の増減":"not_disclosed","採用計画":"2026年入社の新卒採用数223人"}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: {"2026年2月期":65.5,"2027年2月期予想":70,"単位":"円/株","中間・期末内訳":"not_disclosed"}
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: {"value":19720,"unit":"百万円"}
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 2027年2月期に10店の新規出店を計画、2027年2月期に新店投資10100百万円、システム投資4800百万円など合計22300百万円の設備投資を計画

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「表の対象は「2026年2月期」であり、四半期単独の欄はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「増減要因の図、ブリッジ、要因別金額の記載はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「スーパーマーケット事業」「カード事業」別に営業収益、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益を掲載。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「人件費138,049百万円、物件費118,450百万円、減価償却費16,722百万円、合計273,223百万円。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「非食品売上高は「99.4」、全店買上点数は「97.5」、ROEは「12.8」と記載されているが、要因説明はない。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「2027年2月期の予想数値はあるが、前提条件の記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「資料の目次・本文に中期経営計画の記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「2027年2月期の新規出店計画 10店」および「2027年2月期(計画) 設備投資合計22,300百万円」。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「売上高・客数・客単価・買上点数・点単価」「店舗数」「期末売場面積」「従業員の状況」を掲載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「全店客数102.1、客単価101.5、点単価104.0に対し、買上点数97.5、非食品既存比98.9。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「「客数・客単価・買上点数・点単価（昨比）」の表。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「2026年2月期の従業員合計32,891人、2026年入社の新卒採用数223人。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 配当額のみ（原文: 「2026年2月期の1株当たり配当は65.50円、2027年2月期予想は70.00円。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: あり（原文: 「「2025年5月30日付にて自己株式8,400,000株を消却」。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「2026年2月期の設備投資合計19,720百万円、2027年2月期計画22,300百万円。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2026年2月期 決算・参考資料」で、業績推移、設備投資、店舗、販管費などの数表を中心に構成。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁がある程度ある（原文: 「「８．会社の概要」は1頁で、他の頁は業績推移や各種実績・計画。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「2027年2月期(予)」「2027年2月期(計画)」と表記しつつ、実績は確定値として掲載。」）
