# JT-5000中期経営計画と日本一の幸せ提供業｜Ｊｏｓｈｉｎ（8173）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「当社は、「お客様の安心・安全をサポートし、地域社会で選ばれ続ける『日本一の幸せ提供業』を目指し、より一層の企業価値向上に努める」ことを目標とした、平成33年３月期を最終とする５カ年の中期経営計画『ＪＴ-5000経営計画』を策定しました。」 — 平成33年３月期を最終年度とする5カ年計画として、企業価値向上と地域社会で選ばれ続けることを目標化している。 (https://komori.app/company/8173/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「このような厳しい状況下、当グループは今後もお客様に選ばれ続ける企業として進化・発展していくことを目指した５カ年の中期経営計画『ＪＴ- 5000 経営計画』の初年度にあたり、当グループの経営の基本である『仕事の精度と回転率をあげ　すべての生産性を高める！』を担う『人の力』、「唯一関西資本」「阪神タイガースオフィシャルスポンサー」「安心・安全で信頼出来るジョーシン」等を活用した『会社の力』、取引先との連携による新製品や注目商品を基本とした『商品の力』、環境変化に適応する『時の力』、こうした『四つの力』を最大限に発揮し、同計画の諸施策にグループ一丸となって取り組んでおります。」 — JT-5000経営計画の初年度として、計画の継続と四つの力による諸施策への取り組みを再確認している。 (https://komori.app/company/8173/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「このような厳しい状況下、５カ年の中期経営計画『ＪＴ- 5000 経営計画』の初年度にあたり、当グループの経営の基本である『仕事の精度と回転率をあげ すべての生産性を高める！』を担う『人の力』、「唯一関西資本」「阪神タイガースオフィシャルスポンサー」「安心・安全で信頼出来るジョーシン」等を活用した『会社の力』、取引先との連携による新製品や注目商品を基本とした『商品の力』、環境変化に適応する『時の力』、こうした『四つの力』を最大限に発揮し、同計画の諸施策にグループ一丸となって取り組んでおります。」 — JT-5000経営計画の初年度として、四つの力を活用して計画の諸施策に取り組む方針を再確認している。 (https://komori.app/company/8173/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「このような厳しい状況下、５カ年の中期経営計画『ＪＴ- 5000 経営計画』の初年度にあたり、当グループの経営の基本である『仕事の精度と回転率をあげ すべての生産性を高める！』を担う『人の力』、「唯一関西資本」「阪神タイガースオフィシャルスポンサー」「安心・安全で信頼出来るジョーシン」等を活用した『会社の力』、取引先との連携による新製品や注目商品を基本とした『商品の力』、環境変化に適応する『時の力』、こうした『四つの力』を最大限に発揮し、同計画の諸施策にグループ一丸となって取り組んでおります。」 — JT-5000経営計画の初年度として、四つの力を発揮して計画諸施策に取り組む方針を第3四半期でも再確認している。 (https://komori.app/company/8173/filing/2016-q3)
- FY2017 再定義 「このような厳しい状況下、当グループの持つ有形無形の資産のフル活用と活性化による、堅実かつ着実な成長を目指し、新たな中期経営計画『ＪＴ－2020 経営計画』を策定しました。計画期間を平成30年３月期から平成32年３月期（2020年３月）までの３年とし、より機動的かつ精度の高い計画の推進を図ってまいります。」 — 5カ年の『ＪＴ-5000経営計画』から、平成32年3月期を最終年度とする3カ年の『ＪＴ－2020経営計画』へ移行した。テーマも「日本一の幸せ提供業」から「オンリーワンの幸せ提供業」へ整理され、事業構造改革、全従業員の経営参画、高収益性の実現を掲げている。連結目標として、売上高4,050億円、営業利益・経常利益各110億円、親会社株主に帰属する当期純利益60億円、自己資本比率43％以上を設定している。 (https://komori.app/company/8173/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「このような厳しい状況下、当グループの持つ有形無形の資産のフル活用と活性化による、堅実かつ着実な成長を目指し、「オンリーワンの幸せ提供業」をテーマとする３カ年の中期経営計画『ＪＴ-2020 経営計画』を策定しております。今年度は同計画の初年度にあたり、」 — JT-2020経営計画を3カ年計画として継続し、平成30年3月期を初年度として取り組んでいることを再確認している。 (https://komori.app/company/8173/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「このような状況下、当グループの持つ有形無形の資産のフル活用と活性化による、堅実かつ着実な成長を目指す、「オンリーワンの幸せ提供業」をテーマとした３カ年の中期経営計画『ＪＴ-2020 経営計画』の初年度にあたり、同計画の諸施策にグループ一丸となって取り組んでおります。」 — JT-2020経営計画の初年度として、オンリーワンの幸せ提供業をテーマに計画諸施策へ取り組む方針を再確認している。 (https://komori.app/company/8173/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「このような状況下、当グループの持つ有形無形の資産のフル活用と活性化による、堅実かつ着実な成長を目指す、「オンリーワンの幸せ提供業」をテーマとした３カ年の中期経営計画『ＪＴ-2020 経営計画』の初年度にあたり、同計画の諸施策にグループ一丸となって取り組んでおります。」 — JT-2020経営計画の初年度として、オンリーワンの幸せ提供業をテーマに、資産のフル活用・活性化による諸施策への取り組みを再確認している。 (https://komori.app/company/8173/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「同計画は2020年３月期を最終年度とする、３カ年の経営計画であり、最終年度の目標数値として、売上高4,050億円、営業利益、経常利益ともに110億円、親会社株主に帰属する当期純利益60億円、経常利益率2.7％、自己資本比率42％以上とする計画で、堅実かつ着実な成長を目指しております。なお、同計画の詳細は、「第２ 事業の状況　１ 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等　(2) ＪＴ-2020 経営計画（2017年４月１日～2020年３月31日）について」をご参照ください。この計画に照らし、当連結会計年度の経営成績は最終計画に比して概ね順調に推移しているものと、評価しております。」 — JT-2020経営計画の最終年度目標と、当年度実績が最終計画に比して概ね順調との評価を記載している。売上高3,917億円、営業利益96.8億円、経常利益96.6億円、親会社株主帰属利益55.8億円、自己資本比率42.8％となった。なお、同一 filing 内で自己資本比率目標が本文前半では43％以上、経営成績分析では42％以上と記載されている。 (https://komori.app/company/8173/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「このような状況下、当グループの持つ有形無形の資産のフル活用と活性化による、堅実かつ着実な成長を目指し、「オンリーワンの幸せ提供業」をテーマとした３カ年の中期経営計画『ＪＴ-2020 経営計画』の２年目にあたり、当グループの経営の基本である『仕事の精度と回転率をあげ　すべての生産性を高める！』を担う『人の力』、「唯一関西資本」「阪神タイガースオフィシャルスポンサー」「安心・安全で信頼出来るジョーシン」等を活用した『会社の力』、取引先との連携による新製品や注目商品を基本とした『商品の力』、環境変化に適応する『時の力』、こうした『四つの力』を最大限に発揮し、今年度も同計画の諸施策にグループ一丸となって取り組んでおります。」 — JT-2020経営計画の2年目として、計画の継続と四つの力を活用した諸施策への取り組みを再確認している。 (https://komori.app/company/8173/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「このような状況下、当グループの持つ有形無形の資産のフル活用と活性化による、堅実かつ着実な成長を目指し、「オンリーワンの幸せ提供業」をテーマとした３カ年の中期経営計画『ＪＴ-2020 経営計画』の２年目にあたり、当グループの経営の基本である『仕事の精度と回転率をあげ　すべての生産性を高める！』を担う『人の力』、「唯一関西資本」「阪神タイガースオフィシャルスポンサー」「安心・安全で信頼出来るジョーシン」等を活用した『会社の力』、取引先との連携による新製品や注目商品を基本とした『商品の力』、環境変化に適応する『時の力』、こうした『四つの力』を最大限に発揮し、今年度も同計画の諸施策にグループ一丸となって取り組んでおります。」 — JT-2020経営計画の2年目として、オンリーワンの幸せ提供業をテーマに、有形無形の資産と四つの力を活用して諸施策に取り組む方針を再確認している。 (https://komori.app/company/8173/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「このような状況下、当グループの持つ有形無形の資産のフル活用と活性化による、堅実かつ着実な成長を目指し、「オンリーワンの幸せ提供業」をテーマとした３カ年の中期経営計画『ＪＴ-2020 経営計画』の２年目にあたり、当グループの経営の基本である『仕事の精度と回転率をあげ　すべての生産性を高める！』を担う『人の力』、「唯一関西資本」「阪神タイガースオフィシャルスポンサー」「安心・安全で信頼出来るジョーシン」等を活用した『会社の力』、取引先との連携による新製品や注目商品を基本とした『商品の力』、環境変化に適応する『時の力』、こうした『四つの力』を最大限に発揮し、今年度も同計画の諸施策にグループ一丸となって取り組んでおります。」 — JT-2020経営計画の2年目として、「オンリーワンの幸せ提供業」をテーマに、四つの力を活用して計画諸施策に取り組む方針を再確認している。 (https://komori.app/company/8173/filing/2018-q3)
- FY2019 前進 「この計画に照らし、当連結会計年度の経営成績は最終年度の目標数値を経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益及び売上高経常利益率においては１年前倒しで達成することができました。」 — JT-2020経営計画の最終年度を前に、経常利益、親会社株主帰属当期純利益、売上高経常利益率の3項目を1年前倒しで達成した。一方、計画最終年度は2020年3月期として継続している。 (https://komori.app/company/8173/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「このような状況下、当グループの持つ有形無形の資産のフル活用と活性化による、堅実かつ着実な成長を目指す、「オンリーワンの幸せ提供業」をテーマとした３カ年の中期経営計画『ＪＴ-2020 経営計画』の最終年度にあたり、当グループの経営の基本である『仕事の精度と回転率をあげ　すべての生産性を高める！』を担う『人の力』、「唯一関西資本」「阪神タイガースオフィシャルスポンサー」「安心・安全で信頼出来るジョーシン」等を活用した『会社の力』、取引先との連携による新製品や注目商品を基本とした『商品の力』、環境変化に適応する『時の力』、こうした『四つの力』を最大限に発揮し、今年度も同計画の諸施策にグループ一丸となって取り組んでおります。」 — JT-2020経営計画の最終年度として、四つの力を最大限に発揮して計画諸施策に取り組む方針を再確認している。 (https://komori.app/company/8173/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「このような状況下、当グループの持つ有形無形の資産のフル活用と活性化による、堅実かつ着実な成長を目指す、「オンリーワンの幸せ提供業」をテーマとした３カ年の中期経営計画『ＪＴ-2020 経営計画』の最終年度にあたり、」 — JT-2020経営計画の最終年度として、「オンリーワンの幸せ提供業」をテーマに、資産のフル活用・活性化による成長を目指す方針を再確認している。 (https://komori.app/company/8173/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「このような状況下、当グループの持つ有形無形の資産のフル活用と活性化による、堅実かつ着実な成長を目指す、「オンリーワンの幸せ提供業」をテーマとした３カ年の中期経営計画『ＪＴ-2020 経営計画』の最終年度にあたり、当グループの経営の基本である『仕事の精度と回転率をあげ　すべての生産性を高める！』を担う『人の力』、「唯一関西資本」「阪神タイガースオフィシャルスポンサー」「安心・安全で信頼出来るジョーシン」等を活用した『会社の力』、取引先との連携による新製品や注目商品を基本とした『商品の力』、環境変化に適応する『時の力』、こうした『四つの力』を最大限に発揮し、今年度も同計画の諸施策にグループ一丸となって取り組んでおります。」 — JT-2020経営計画の最終年度として、「オンリーワンの幸せ提供業」をテーマに、四つの力を活用して計画諸施策に取り組む方針を再確認している。 (https://komori.app/company/8173/filing/2019-q3)
- FY2020 後退 「３カ年計画の２年目までは、計画に対して売上高、利益項目ともに順調な進捗状況でありましたが、最終年度である2020年３月期は、消費税増税後の想定を超える消費マインドの低下や、想定外の新型コロナウイルスの感染拡大による経済活動の停滞等により、利益項目について未達となりました。」 — JT-2020経営計画は最終年度を迎え、売上高は計画を上回った一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益・売上高経常利益率は未達となった。新たな中期経営計画の公表も延期されている。 (https://komori.app/company/8173/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 再定義 「新中期経営計画『ＪＴ－2023 経営計画』は消費者嗜好の多様化に向けた販売チャネルの更なる進化「バリューチェーンの強化・再構築」、人財活用に向けた投資強化と営業キャッシュ・フローのバランスの維持「人財戦略」、環境共生型・環境配慮型経営の更なる進化「ＳＤＧｓ目標達成に向けたサスティナブル経営」等を課題として、新たな計画を策定いたしました。計画期間は３カ年とし、より機動的かつ精度の高い計画の推進を図ってまいります。」 — JT-2020経営計画から、2020年4月1日から2023年3月31日までのJT-2023経営計画へ移行した。販売チャネル、人財、サステナブル経営を新たな重点課題とし、2023年3月期に売上高4,350億円、営業利益・経常利益各115億円、インターネット販売700億円などの連結目標を設定している。 (https://komori.app/company/8173/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「このような状況下、第１四半期決算発表時に３カ年の中期経営計画『ＪＴ－2023 経営計画』を公表しました。この計画は当グループの経営資源及び販売形態を有機的に統合・再編して、本業に一層磨きをかけるべく①各種販売チャネルの融合と、②人財ポテンシャルを引き出し、最大活用することを基本方針とし、営業キャッシュ・フローの創出と将来の成長に向けた投資の実行により、更なる発展に向けた強固な事業基盤の構築を目指した計画で、今年度はその初年度として本計画の諸施策の実現に向け、着実に取り組んでまいりました。」 — JT－2023経営計画の初年度として、販売チャネルの融合、人財活用、営業キャッシュ・フロー創出と成長投資による事業基盤構築への取り組みを継続している。 (https://komori.app/company/8173/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「このような状況下、第１四半期決算発表時に３カ年の中期経営計画「ＪＴ－2023 経営計画」を公表しました。この計画は当グループの経営資源及び販売形態を有機的に統合・再編して、本業に一層磨きをかけるべく①各種販売チャネルの融合と、②人財ポテンシャルを引き出し、最大活用することを基本方針とし、営業キャッシュ・フローの創出と将来の成長に向けた投資の実行により、更なる発展に向けた強固な事業基盤の構築を目指した計画で、今年度はその初年度として本計画の諸施策の実現に向け、着実に取り組んでまいりました。」 — JT－2023経営計画の初年度として、販売チャネルの融合、人財活用、営業キャッシュ・フロー創出、成長投資による事業基盤構築への取り組みを継続している。 (https://komori.app/company/8173/filing/2020-q3)
- FY2021 引き上げ 「売上高　　　　　　　　　450,000百万円（2020年３月期比108.3％、当初計画 435,000百万円）
うちインターネット販売　80,000百万円（2020年３月期比140.0％、当初計画　70,000百万円）
営業利益　　　　　　　　 16,500百万円（2020年３月期比183.7％、当初計画　11,500百万円）
経常利益　　　　　　　　 16,500百万円（2020年３月期比185.4％、当初計画　11,500百万円）」 — JT－2023経営計画の最終年度目標を見直し、売上高、インターネット販売、営業利益、経常利益を当初計画から引き上げた。見直しの背景として、ＭＡ、新物流センター、店舗販売の生産性向上、ＥＣ市場拡大等を挙げている。 (https://komori.app/company/8173/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「このような状況下、前年度公表した３カ年の中期経営計画『ＪＴ-2023 経営計画』に全社一丸となって取り組んでおります。この計画は当グループの経営資源及び販売形態を有機的に統合・再編して、本業に一層磨きをかけるべく①各種販売チャネルの融合と、②人財ポテンシャルを引き出し、最大活用することを基本方針とし、営業キャッシュ・フローの創出と将来の成長に向けた投資の実行により、更なる発展に向けた強固な事業基盤の構築を目指した計画で、当連結会計年度はその２年目にあたり、目標達成と諸施策の実現に向け具体的な戦略の元、着実に計画を遂行しております。」 — JT-2023経営計画の2年目として、販売チャネルの融合、人財活用、営業キャッシュ・フロー創出、成長投資による事業基盤構築を継続している。計画の基本方針・連結目標数値に重要な変更はない。 (https://komori.app/company/8173/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「このような状況下、前年度公表した３カ年の中期経営計画『ＪＴ－2023 経営計画』に当グループ一丸となって取り組んでおります。この計画は当グループの経営資源及び販売形態を有機的に統合・再編して、本業に一層磨きをかけるべく①各種販売チャネルの融合と、②人財ポテンシャルを引き出し、最大活用することを基本方針とし、営業キャッシュ・フローの創出と将来の成長に向けた投資の実行により、更なる発展に向けた強固な事業基盤の構築を目指した計画で、今年度はその２年目にあたり、目標達成と諸施策の実現に向け、具体的な戦略の元、着実に計画を遂行しております。」 — JT－2023経営計画の2年目として、販売チャネル融合、人財活用、営業キャッシュ・フロー創出、成長投資による事業基盤構築を継続している。基本方針・連結目標数値等に重要な変更はない。 (https://komori.app/company/8173/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「このような状況下、前年度公表した３カ年の中期経営計画『ＪＴ－2023 経営計画』に当グループ一丸となって取り組んでおります。この計画は当グループの経営資源及び販売形態を有機的に統合・再編して、本業に一層磨きをかけるべく①各種販売チャネルの融合と、②人財ポテンシャルを引き出し、最大活用することを基本方針とし、営業キャッシュ・フローの創出と将来の成長に向けた投資の実行により、更なる発展に向けた強固な事業基盤の構築を目指した計画で、今年度はその２年目にあたり、目標達成と諸施策の実現に向け、具体的な戦略の元、着実に計画を遂行しております。」 — JT－2023経営計画の2年目として、基本方針、成長投資、営業キャッシュ・フロー創出、事業基盤構築への取り組みを再確認している。 (https://komori.app/company/8173/filing/2021-q3)
- FY2022 後退 「同計画は前連結会計年度を初年度とする３カ年の経営計画であり、2022年５月に計画値の一部見直しを行い、最終年度の2023年３月期の計画値として、売上高420,000百万円(うちインターネット販売80,000百万円)、営業利益10,000百万円、経常利益10,000百万円、売上高経常利益率2.4％、自己資本比率45.0％以上、ＲＯＥ7.0％以上、ＲＯＡ5.0％以上、ＲＯＩＣ5.0％以上、配当性向30.0％程度とする計画で、堅実かつ着実な成長を目指しております。」 — JT－2023経営計画の最終年度計画値を再度見直し、売上高を420,000百万円、営業利益・経常利益を各10,000百万円とした。前回計画から営業利益・経常利益、ROE、ROA、ROIC等は引き下げられた一方、インターネット販売80,000百万円、自己資本比率45％以上、配当性向30％程度は維持された。 (https://komori.app/company/8173/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「このような状況下、最終年度を迎えた３カ年の中期経営計画『ＪＴ-2023 経営計画』に当グループ一丸となって取り組んでおります。この計画は当グループの経営資源及び販売形態を有機的に統合・再編して、本業に一層磨きをかけるべく①各種販売チャネルの融合と、②人財ポテンシャルを引き出し、最大活用することを基本方針とし、営業キャッシュ・フローの創出と将来の成長に向けた投資の実行により、更なる発展に向けた強固な事業基盤の構築を目指した計画で、目標達成と諸施策の実現に向け、具体的な戦略の下、着実に計画を遂行しております。」 — ＪＴ－2023経営計画が最終年度に入り、販売チャネル融合、人財活用、営業キャッシュ・フロー創出、成長投資による事業基盤構築という基本方針に重要な変更がないことを再確認している。 (https://komori.app/company/8173/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「このような状況下、最終年度を迎えた３カ年の中期経営計画『ＪＴ-2023 経営計画』に当グループ一丸となって取り組んでおります。この計画は当グループの経営資源及び販売形態を有機的に統合・再編して、本業に一層磨きをかけるべく①各種販売チャネルの融合と、②人財ポテンシャルを引き出し、最大活用することを基本方針とし、営業キャッシュ・フローの創出と将来の成長に向けた投資の実行により、更なる発展に向けた強固な事業基盤の構築を目指した計画で、目標達成に向け具体的な戦略立案により、着実に計画を遂行しております。」 — JT－2023経営計画の最終年度においても、販売チャネル融合、人財活用、営業キャッシュ・フロー創出、成長投資による事業基盤構築という計画の基本方針を継続している。 (https://komori.app/company/8173/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「このような状況下、最終年度を迎えた３カ年の中期経営計画『ＪＴ-2023 経営計画』に当グループ一丸となって取り組んでおります。この計画は、当グループの経営資源及び販売形態を有機的に統合・再編して、本業に一層磨きをかけるべく①各種販売チャネルの融合と、②人財ポテンシャルを引き出し、最大活用することを基本方針とし、営業キャッシュ・フローの創出と将来の成長に向けた投資の実行により、更なる発展に向けた強固な事業基盤の構築を目指した計画で、目標達成に向け具体的な戦略立案により、着実に計画を遂行しております。」 — JT－2023経営計画の最終年度において、販売チャネルの融合、人財活用、営業キャッシュ・フロー創出、成長投資による事業基盤構築という基本方針を継続している。 (https://komori.app/company/8173/filing/2022-q3)
- FY2023 後退 「しかしながら、ウクライナ問題に端を発する世界情勢の緊迫を背景とした原材料価格の高騰による各種製品や光熱費、サービスの相次ぐ値上げに、海外における金融機関の経営破綻等に代表される金融市場の不安定さも加わり、景気の先行きは極めて不透明な状態が続き、また、一昨年のコロナ禍における需要の前倒しの反動や、物価高に起因する消費の伸び悩み、行動制限緩和によるレジャー支出の増加等の影響を受け、自己資本比率及び配当性向以外の指標において未達となりました。」 — JT－2023経営計画が最終年度を迎え、自己資本比率及び配当性向を除く売上高、営業利益、経常利益、ROE、ROA、ROIC等の指標が修正計画未達となった。 (https://komori.app/company/8173/filing/2022-fy)
- FY2024 再掲 「当社グループは、2023年３月期決算発表時に策定し公表いたしました、今年度を初年度とする３カ年の中期経営計画『ＪＴ－2025 経営計画』に当社グループ一丸となって取り組んでおります。」 — JT－2025経営計画の初年度として、2030年のあるべき姿、2025年度を通過点とするバックキャスト、顧客生涯価値の創出を軸に計画を継続している。 (https://komori.app/company/8173/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 再掲 「このような状況下、今年度が２年目となる３カ年の中期経営計画『ＪＴ－2025 経営計画』に取り組んでおります。この計画は当社グループが目指す、2030年にあるべき姿「地域社会の成長を支え、人と環境の未来に貢献する企業」へと進化すべく、バックキャストの思考で2025年度を通過点とし、お客さまの課題解決、お役立ち実現による顧客生涯価値の創出を目指し、各種目標達成に向けた具体的な戦略の立案、実行により、着実に計画を遂行しております。」 — JT－2025経営計画の2年目として、2030年のあるべき姿、2025年度を通過点とするバックキャスト、顧客課題の解決と顧客生涯価値の創出を軸に、具体的な戦略を実行している。 (https://komori.app/company/8173/filing/2024-h1)
- FY2025 再掲 「当社グループは、2023年３月期決算発表時に策定し公表いたしました、今年度を２年目とする３カ年の中期経営計画『ＪＴ－2025 経営計画』に当社グループ一丸となって取り組んでおります。」 — JT－2025経営計画の2年目として、2030年のあるべき姿、2025年度を通過点とするバックキャスト、顧客生涯価値の創出を軸に計画遂行を継続している。 (https://komori.app/company/8173/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 再掲 「このような状況下、今年度が最終年度となる３カ年の中期経営計画『ＪＴ－2025 経営計画』に取り組んでまいりました。この計画は当社グループが目指す、2030年にあるべき姿「地域社会の成長を支え、人と環境の未来に貢献する企業」へと進化すべく、バックキャストの思考で2025年度を通過点とし、お客さまの課題解決、お役立ち実現による顧客生涯価値の創出を目指すものであり、各種目標達成に向けた具体的な戦略の立案、実行により、着実に計画を遂行しております。」 — JT－2025経営計画が最終年度に入り、2030年のあるべき姿、2025年度を通過点とするバックキャスト、顧客課題の解決と顧客生涯価値の創出を軸に、具体的な戦略の立案・実行を継続している。 (https://komori.app/company/8173/filing/2025-h1)
- 2026-05-08 再定義 「次年度から３カ年（2026年度～2028年度）の新たな中期経営計画『JT－2028経営計画』を策定しております。」 — JT－2025経営計画から、2026年度から2028年度を対象とするJT－2028経営計画へ中期計画を切り替えた。 (https://komori.app/company/8173/disclosure/20260508519597)
- 2026-05-08 再定義 「新生Joshinグループとして持続的成長と企業価値向上を可能とする事業基盤の再構築」 — JT－2025経営計画の振り返りを経て、JT－2028経営計画による事業基盤の再構築へ計画の軸が整理され、次の計画への移行が示されている。 (https://komori.app/company/8173/disclosure/20260508519693)
- 2026-05-08 初出 「新生Joshinグループとして持続的成長と企業価値向上を可能とする事業基盤の再構築」 — JT－2028経営計画を、2026年度から2027年度の変革フェーズと2028年度以降の飛躍フェーズに分け、経営資源の再設計と収益力強化を進める計画として初めて具体的に開示した。 (https://komori.app/company/8173/disclosure/20260508519693)
- 2026-06-04 前進 「次年度から３カ年（2026年度〜2028年度）の新たな中期経営計画『JT−2028経営計画』を策定しております。」 — JT－2028経営計画について、2026年度から2028年度までの計画として策定済みであることを記載し、計画の実行段階へ進めている。 (https://komori.app/company/8173/disclosure/20260602560613)
- FY2026 再定義 「このような厳しい状況下ではありますが、当社グループは、次年度から３カ年(2026年度～2028年度)の新たな中期経営計画『ＪＴ－2028 経営計画(2026年度～2028年度)』を策定いたしました。」 — JT－2025経営計画の最終年度を経て、2026年度から2028年度までのJT－2028経営計画へ移行した。 (https://komori.app/company/8173/filing/2025-fy)
- 2026-08-04 再掲 「この計画は当グループが目指す、2030年にあるべき姿「地域社会の成長を支え、人と環境の未来に貢献する企業」へと進化すべく、バックキャストの思考で2028年度を通過点とし、お客さまの課題解決、お役立ちの実現を通じて顧客生涯価値を創出し、「ライフスタイル・サポートカンパニー」へと成長すべく、各種目標達成に向けた具体的な戦略の立案、実行により、計画を遂行しております。」 — JT－2028経営計画、2030年のあるべき姿、顧客生涯価値の創出およびライフスタイル・サポートカンパニーへの成長を、第1四半期の計画遂行として再確認している。 (https://komori.app/company/8173/disclosure/20260802506006)
- 2026-08-04 再掲 「今年度を初年度とする３カ年の中期経営計画『JT-2028 経営計画』に取り組んでおります。」 — JT－2028経営計画の初年度における取り組みを、第1四半期決算で再確認している。 (https://komori.app/company/8173/disclosure/20260802506006)
- 2026-09-25 前進 「2026 年 4 月 1 日の「株式会社Ｊｏｓｈｉｎ」への商号変更後、初の発行となる本報告書では、2026 年度より開始した新中期経営計画「JT-2028 経営計画」（以下、新中計）および目標達成を加速させる全社行動計画「Joshin Reborn Action 2026」のもと、次なるステージへ挑戦する当社グループの姿をお伝えしています。」 — JT－2028経営計画について、商号変更後の新生Joshinとして、目標達成を加速させる全社行動計画と組み合わせた実行段階を示した。 (https://komori.app/company/8173/disclosure/20260924539187)
- 2026-09-25 初出 「目標達成を加速させる全社行動計画「Joshin Reborn Action 2026」のもと、次なるステージへ挑戦する当社グループの姿をお伝えしています。」 — JT－2028経営計画の目標達成を加速させる全社行動計画として、適時開示で初めて明示された。 (https://komori.app/company/8173/disclosure/20260924539187)
