# リテールパートナーズ（8167） 2027年２月期　第２四半期（中間期）決算参考資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8167/disclosure/20261014550740
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-10-15
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/8167

## 何が変わったか

2027年2月期中間期は、営業収益・売上高が増えた一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期を下回った。店舗数は前年同期末から4店舗減少した。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は本文中で説明されていない。販売費及び一般管理費は前年同期比1,747百万円増加し、人件費は1,196百万円増加しているが、利益減少の理由として明示されてはいない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2027年2月期 第2四半期（中間期）
- 売上高: {"value":138324,"unit":"百万円","yoy_pct":3.2}
- 営業利益: {"value":2776,"unit":"百万円","yoy_pct":-17.2}
- 経常利益: {"value":3295,"unit":"百万円","yoy_pct":-16.6}
- 純利益: {"value":2034,"unit":"百万円","yoy_pct":-24.8}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: {"value":2,"unit":"%","前年同期比増減ポイント":-0.5}
- 販管費: {"value":35004,"unit":"百万円","売上高販管費率":25.3}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 店舗数・拠点数: {"期末店舗数":279,"単位":"店舗","期中の出退店数":"新設4店舗、閉鎖3店舗、休業4店舗（店舗数には休業店舗を含めない）"}
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 新鮮市場杵築店、マルキョウ日野店、アルク彦島店、マルキョウ神野店の新設、複数店舗の改装、一部店舗の休業・閉鎖

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「本文の目次・各表に中間期実績はあるが、通期予想に対する進捗率の項目はない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「「計画未達」「計画以上」「計画線」などの記載はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「損益計算書の見出しは「2027年2月期 中間期」。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「最高益」などの記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「営業利益は2,776百万円、前年同期比-17.2%と記載されているが、増減要因図や要因別金額はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「業績表と販管費内訳はあるが、増減要因の説明はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「セグメント別業績（営業収益）」および「セグメント別業績（営業利益）」に、スーパーマーケット事業とその他事業の数値がある。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「販売費、人件費、管理費、減価償却費、合計について金額と前年同期比増減が記載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「営業利益は前年同期比-17.2%、中間純利益は同-24.8%。一方、要因説明の記載はない。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「為替、原材料価格、金利、数量などの見通し前提の記載はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額やマイナス要因の織り込みに関する記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間に関する記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画の目標値・進捗に関する記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「主要店舗の新設・改装・閉鎖」に新設4店舗、改装店舗、休業・閉鎖店舗が記載されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「営業実績前年比推移に全店・既存店売上高、客数、客単価、地域別店舗数などが記載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「丸久グループ既存店客単価は101.4%、既存店客数は99.4%。マルミヤストアグループ既存店客単価は102.1%、客数は98.4%。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「「既存店 客数」「既存店 客単価」の累計前年同期比が記載されている。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「「ROE」「ROA」「自己資本比率」は実績値として掲載されているが、目標値はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「「投資額（単位：百万円）」として新鮮市場杵築店433百万円、マルキョウ福重店1,069百万円などが記載されている。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2027年2月期 第2四半期（中間期）決算参考資料」。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「目次は連結決算、事業会社の状況、店舗数、主要店舗の新設・改装・閉鎖で構成されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「各表で「営業収益」「営業利益」「前年同期比」などの実績値を明示している。」）
