# リテールパートナーズ（8167） 2026年２月期　決算参考資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8167/disclosure/20260410502113
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-04-13
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/8167

## 何が変わったか

2026年2月期は営業収益・売上高が増えた一方、営業利益、経常利益、純利益は前年を下回った。店舗数は7店増の283店となり、報告セグメントはスーパーマーケット事業に統合された状態で示されている。

## 会社が挙げた理由

連結業績の増減理由は説明されていない。資料には、従来のスーパーマーケット事業とディスカウントストア事業を前連結会計年度よりスーパーマーケット事業に統合したとの説明がある。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年2月期 通期
- 売上高: {"value":268295,"unit":"百万円","yoy_pct":4.4}
- 営業利益: {"value":6468,"unit":"百万円","yoy_pct":-5.2}
- 経常利益: {"value":7557,"unit":"百万円","yoy_pct":-5.5}
- 純利益: {"value":5138,"unit":"百万円","yoy_pct":-1.7}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: {"value":2.4,"unit":"%","yoy_change_points":-0.3}
- 販管費: {"value":67648,"unit":"百万円","売上高販管費率":{"value":25.2,"unit":"%"}}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 店舗数・拠点数: {"期末店舗数":283,"単位":"店","期中の出店数":"not_disclosed","期中の退店数":"not_disclosed","前期末差":7}
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 報告セグメントをスーパーマーケット事業とディスカウントストア事業の2区分からスーパーマーケット事業へ統合

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「損益計算書の期間欄は「通期」のみ。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「資料の業績表に「過去最高」等の記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「連結損益計算書には前年同期比のみが記載され、増減要因図や要因別金額の記載はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「セグメント別業績（営業収益）」および「セグメント別業績（営業利益）」に各セグメントの数値がある。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「販売費9,289百万円、人件費36,738百万円、管理費17,411百万円、減価償却費4,207百万円、合計67,648百万円。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「営業利益6,468百万円、前年同期比-5.2%、経常利益7,557百万円、同-5.5%。増減理由の説明はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額またはマイナス要因を業績見通しに織り込んだとの記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「目次および本文に中期経営計画の目標・進捗に関する項目はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「前連結会計年度より、これら２つのセグメントを『スーパーマーケット事業』に統合」と記載。また、丸久柳井店等の新設、新規連結、改装を記載。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「営業実績前年比推移」に全店・既存店の売上高、客数、客単価を掲載し、「地域別店舗数の推移」に期末店舗数を掲載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「累計の全店売上高103.9%、全店客数101.3%、既存店売上高103.0%、既存店客数100.4%、既存店客単価102.6%。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「「既存店 客数 100.4」「既存店 客単価 102.6」と記載。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文に従業員数および採用計画の項目はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文に市場規模・シェア・競合との比較に関する記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「本文に株主還元に関する記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「本文に自己株式取得・消却に関する記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「連結財務指標にROE6.1%、自己資本比率67.3%等の実績値はあるが、目標値の記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「丸久柳井店155百万円、丸久熊毛店553百万円、マルキョウ曽根店151百万円などの投資額を記載。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2026年２月期 決算参考資料」で、連結損益計算書、貸借対照表、キャッシュ・フロー計算書、セグメント別業績などの数表で構成されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「目次は「2026年2月期 決算概要」から始まり、本文も連結決算の数表から始まる。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2026年2月期 通期」の実績値を営業収益、営業利益、経常利益、純利益等について記載している。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は「Ⅰ．連結決算」の損益計算書・貸借対照表等から始まる。」）
