# リテールパートナーズ（8167） 2026年２月期　第２四半期（中間期）決算参考資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8167/disclosure/20251013572283
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-10-14
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/8167

## 何が変わったか

2026年2月期中間期は、営業収益・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期を上回った。営業利益は前年同期比7.4％増、純利益は同12.2％増となった。

## 会社が挙げた理由

業績が改善した具体的な理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年2月期 第2四半期（中間期）
- 売上高: {"value":134099,"unit":"百万円","yoy_pct":4.7}
- 営業利益: {"value":3352,"unit":"百万円","yoy_pct":7.4}
- 経常利益: {"value":3952,"unit":"百万円","yoy_pct":5}
- 純利益: {"value":2704,"unit":"百万円","yoy_pct":12.2}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: {"rate_pct":2.5,"yoy_change_points":0.1}
- 販管費: {"value":33257,"unit":"百万円","売上高販管費率":24.8}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 店舗数・拠点数: {"期末店舗数":282,"単位":"店舗","期中の出退店数":"新設・新規連結、改装、休業、閉鎖の一覧を記載。期末店舗数は前期末比6店舗増。"}
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: {"value":"主要店舗の新設・改装投資額を個別記載","unit":"百万円"}
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 丸久柳井店などの新設、既存店舗の改装、株式会社永野の新規連結

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「目次および本文に通期業績予想や進捗率の項目は記載されていない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「「計画未達」「計画以上」「計画線」などの記載はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「連結損益計算書の対象欄は「中間期」となっている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「最高益」などの記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「本文に通期業績予想の修正・据え置きの記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「本文には損益計算書、セグメント別業績、販管費内訳などがあるが、増減要因図・ブリッジはない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「業績の要因説明に該当する文章は記載されていない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「セグメント別業績（営業収益）」と「セグメント別業績（営業利益）」に、スーパーマーケット事業・その他事業の数値が記載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「販売費、人件費、管理費、減価償却費、合計について金額と前年同期差を記載。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「マルミヤストアグループの営業利益は486百万円、前年同期差は-163百万円。個別の減少理由は記載されていない。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「為替、原材料価格、金利、数量などの前提数値は記載されていない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額やマイナス影響額に関する記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間に必要な水準や達成可能性に関する記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画の目標・進捗に関する記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「主要店舗の新設・改装・閉鎖」に新設・改装等の一覧があり、「新規連結」として株式会社永野の店舗が記載されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「営業実績前年比推移」に全店・既存店売上高、客数、客単価を記載し、「地域別店舗数の推移」に店舗数を記載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「累計客数は丸久100.6％、マルミヤストア98.4％、マルキョウ102.8％。既存店客単価は丸久102.5％、マルミヤストア103.1％、マルキョウ104.5％。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「営業実績前年比推移に「客数」「客単価」の項目がある。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用計画に関する記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較に関する記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「年間配当、配当性向、総還元性向、DOEなどの記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得または消却に関する記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「自己資本比率、ROE、ROAなどの実績値はあるが、目標値の記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「丸久柳井店155百万円、マルキョウ曽根店151百万円などの投資額を記載。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題が「決算参考資料」で、連結損益計算書、財務指標、セグメント別業績、店舗数などの数表で構成されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「目次以降は「連結決算」「事業会社の状況」の決算関連表で構成されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「営業収益139,061」「営業利益3,352」など、実績値を確定値として記載している。」）
