# リテールパートナーズ（8167） 2025年２月期　決算参考資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8167/disclosure/20250412514369
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-04-14
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/8167

## 何が変わったか

2025年2月期は、営業収益・売上高・営業利益・経常利益・純利益がいずれも前年同期を上回った。一方、事業会社別ではマルミヤストアグループの営業利益が減少し、報告セグメントは従来の2区分からスーパーマーケット事業とその他事業の2区分へ整理された。

## 会社が挙げた理由

連結業績全体の増減理由は文章では説明されていない。資料では、全店・既存店の売上高、客数、客単価や、事業会社別の売上総利益・販売費及び一般管理費などの数値が示されている。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2025年2月期 通期
- 売上高: {"value":257107,"unit":"百万円","yoy_pct":5.6}
- 営業利益: {"value":6823,"unit":"百万円","yoy_pct":1.2}
- 経常利益: {"value":7999,"unit":"百万円","yoy_pct":3.5}
- 純利益: {"value":5225,"unit":"百万円","yoy_pct":10.8}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: {"value":2.7,"unit":"%","yoy_change_points":-0.1}
- 販管費: {"value":64139,"unit":"百万円","売上高販管費率":24.9}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: [object Object]、[object Object]
- 店舗数・拠点数: {"期末店舗数":276,"単位":"店舗","期中の出退店数":"新設4店舗、閉鎖2店舗（改装18店舗を含む主要店舗一覧）"}
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 島根県・山口県などでの新設店舗の開業、複数店舗の改装、報告セグメントをスーパーマーケット事業とその他事業に整理

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「目次および本文は2025年2月期の決算概要、セグメント実績、事業会社実績、店舗数などで構成されており、通期業績予想に対する進捗率の記載はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「連結損益計算書および各事業会社の経営成績はいずれも「2025年2月期 通期」として掲載されている。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「掲載されているのは損益計算書、セグメント別実績、販売費及び一般管理費の内訳、営業実績前年比推移などで、増減要因図や要因別金額の一覧はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「セグメント別業績（営業収益）」と「セグメント別業績（営業利益）」に、スーパーマーケット事業とその他事業の数値が掲載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「販売費及び一般管理費の内訳」に、販売費8,969百万円、人件費34,624百万円、管理費16,490百万円、減価償却費4,055百万円、合計64,139百万円と記載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に金額あり（原文: 「マルミヤストアグループは営業利益1,121百万円、前年同期比-308百万円。売上総利益は-21百万円、販売費及び一般管理費は+330百万円と記載されている。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「為替、原材料価格、金利、数量などを通期見通しの前提とする記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間に必要な水準や達成に向けた施策の記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「本文は決算概要、セグメント、事業会社、営業実績、店舗情報で構成され、中期経営計画の目標や進捗の記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「主要店舗の新設・改装・閉鎖」に新設4店舗、改装店舗、閉鎖店舗が掲載されている。また、当連結会計年度より2つのセグメントをスーパーマーケット事業に統合したと記載されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「営業実績前年比推移に全店売上高、全店客数、既存店売上高、既存店客数、既存店客単価が掲載され、地域別店舗数も掲載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「グループ累計は全店売上高105.2%、全店客数102.3%、既存店売上高103.4%、既存店客数100.7%、既存店客単価102.6%。一方、マルミヤストアグループの既存店客数は99.1%。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「「既存店 客数」「既存店 客単価」がそれぞれ前年同期比で掲載されている。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「年間配当、配当性向、総還元性向、DOEなどの記載は確認できない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「「主要店舗の新設・改装・閉鎖」に、アルク長門店616百万円、アルク下松店382百万円などの投資額が掲載されている。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2025年2月期 決算参考資料」で、連結損益計算書、財務指標、セグメント別業績、事業会社の経営成績などの数表が中心である。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「目次の先頭が「2025年2月期 決算概要」であり、本文も「Ⅰ．連結決算」から始まっている。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2025年2月期 通期」の実績値として営業収益、営業利益、経常利益、純利益などを記載している。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「連結損益計算書、連結貸借対照表、連結キャッシュ・フロー計算書、セグメント別業績などの表が中心である。」）
