# リテールパートナーズ（8167） 2025年２月期　中間期決算参考資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8167/disclosure/20241014597576
種別: 決算説明資料
開示日: 2024-10-15
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/8167

## 何が変わったか

中間期の営業収益は前年同期比6.4％増、売上高は6.2％増となった一方、営業利益は7.5％減、経常利益は2.5％減、中間純利益は4.3％減となった。また、従来2区分だった報告セグメントをスーパーマーケット事業に統合した。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は記載されていない。会社は、従来のスーパーマーケット事業とディスカウントストア事業を当中間連結会計期間からスーパーマーケット事業に統合したこと、および前年同期の実績を変更後の区分に組み替えて比較していることを説明している。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2025年2月期 中間期
- 売上高: {"value":128040,"unit":"百万円","yoy_pct":6.2}
- 営業利益: {"value":3122,"unit":"百万円","yoy_pct":-7.5}
- 経常利益: {"value":3764,"unit":"百万円","yoy_pct":-2.5}
- 純利益: {"value":2410,"unit":"百万円","yoy_pct":-4.3}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: {"率":2.4,"前年同期比の増減ポイント":-0.4}
- 販管費: {"value":31880,"unit":"百万円","売上高販管費率":24.9}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: {"スーパーマーケット事業":{"営業収益":{"value":132400,"unit":"百万円","yoy_pct":6.4},"営業利益":{"value":3287,"unit":"百万円","yoy_pct":-6.4}},"その他事業":{"営業収益":{"value":515,"unit":"百万円","yoy_pct":4.1},"営業利益":{"value":69,"unit":"百万円","yoy_pct":-16.3}}}
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 店舗数・拠点数: {"期末の数":276,"単位":"店舗","期中の増減":"前期末比2店舗増。島根県2店舗増、山口県1店舗増、宮崎県1店舗減。主要店舗の新設・改装・休業を記載"}
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: 主要店舗の投資額を個別に記載。例：アルク長門店616百万円、アルク下松店382百万円
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 報告セグメントをスーパーマーケット事業とディスカウントストア事業の2区分から、スーパーマーケット事業に統合、店舗の新設・改装（まごころ市場にちはら店、アルク長門店、アルク下松店など）

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「「2025年2月期 中間期」の連結損益計算書。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「最高益」などの記載なし。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「通期業績予想の記載なし。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「増減要因図、増減要因額の表・箇条書きの記載なし。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「セグメント別業績（営業収益）」「セグメント別業績（営業利益）」。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「販売費、人件費、管理費、減価償却費、合計を記載。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「営業利益「3,122」「-7.5%」、経常利益「3,764」「-2.5%」、中間純利益「2,410」「-4.3%」。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額に関する記載なし。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間の見通しに関する記載なし。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画の目標・進捗に関する記載なし。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「当中間連結会計期間より、これら２つのセグメントを『スーパーマーケット事業』に統合」。主要店舗の「新設」「改装」を記載。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「売上高前年比推移、各事業会社の客数・客単価、地域別店舗数、連結財務指標。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「全店売上高前年比105.9%、既存店売上高前年比103.3%、各社の既存店客単価前年比101.8%、102.9%。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「「既存店 客数 前年比（％）」「既存店 客単価 前年比（％）」。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用に関する記載なし。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較に関する記載なし。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「年間配当、配当性向、総還元性向、DOEの記載なし。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却に関する記載なし。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「「ROE（中間純利益／株主資本）3.0%」などの実績値のみ。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「「アルク長門店 616」「アルク下松店 382」などの投資額。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題「2025年２月期 中間期決算参考資料」、目次に連結損益計算書・セグメント別業績などを記載。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は「Ⅰ．連結決算」「１．決算の概要（連結損益計算書）」から開始。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載なし。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「営業収益 132,833」「営業利益 3,122」などの実績値を記載。」）
