# リテールパートナーズ（8167） 2024年２月期　決算参考資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8167/disclosure/20240415570697
種別: 決算説明資料
開示日: 2024-04-15
Komoriの読み（0-100）: 31
企業ページ: https://komori.app/company/8167

## 何が変わったか

2024年2月期は、営業収益が前年同期比7.4％増、営業利益が27.6％増、親会社株主に帰属する当期純利益が61.7％増となった。期末店舗数は269店から274店へ5店増加した。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由について、具体的な説明は記載されていない。なお、2023年3月の株式取得に伴い、ハツトリーを連結範囲に含めたことが記載されている。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2024年2月期 通期
- 売上高: {"value":243463,"unit":"百万円","yoy_pct":7.4}
- 営業利益: {"value":6740,"unit":"百万円","yoy_pct":27.6}
- 経常利益: {"value":7725,"unit":"百万円","yoy_pct":25}
- 純利益: {"value":4717,"unit":"百万円","yoy_pct":61.7}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: {"value":2.8,"unit":"%","前年同期比増減ポイント":0.5}
- 販管費: {"value":61207,"unit":"百万円","売上高販管費率":"25.1%"}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 店舗数・拠点数: {"期末店舗数":274,"単位":"店","期中の出店数":15,"期中の閉鎖数":1,"期中の休業数":1,"前期末差":5}
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 2023年3月の株式取得に伴うハツトリーの連結範囲への追加、マルキョウ中尾店などの新設、既存店舗の改装

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「通期業績予想および進捗率の記載なし。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「「計画未達」「計画以上」などの記載なし。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「各決算数値の期間表示は「2024年2月期 通期」。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」等の記載なし。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「通期業績予想の記載なし。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「営業利益「6,740」「27.6%」などの実績表示はあるが、増減要因の内訳はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「業績の増減要因に関する記載なし。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「セグメント別業績（営業収益）」および「セグメント別業績（営業利益）」に各事業の数値を記載。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「販売費、人件費、管理費、減価償却費、合計について金額と「前年同期比(増減)」を記載。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「その他事業の営業利益「123」「-3.7%」。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「為替、原材料価格、数量、金利などの前提記載なし。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「見通しに織り込んだリスクに関する記載なし。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「通期予想および残り期間に関する記載なし。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画に関する記載なし。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「㈱丸久による株式取得(2023年3月）」「新設」「改装」を記載。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「客数」「客単価」「地域別店舗数の推移」「売上高前年比推移」「ＲＯＥ」等を記載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「全社既存店売上高「104.3%」、丸久既存店客単価「103.2%」、マルミヤストア既存店客単価「104.6%」、マルキョウ既存店客数「98.1%」。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「各事業会社の営業実績に「客数」「客単価」を記載。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用に関する記載なし。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較の記載なし。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「年間配当、配当性向、総還元性向、DOEの記載なし。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却の記載なし。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「「ＲＯＥ（当期純利益/株主資本）6.0%」は実績であり、目標値の記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「マルキョウ中尾店「投資額 1,870」、アルク琴芝店「投資額 587」などを記載。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題「2024年２月期　決算参考資料」、目次に損益計算書、貸借対照表、セグメント別業績等を記載。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は「Ⅰ．連結決算」「１．決算の概要（損益計算書）」から開始。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の記載なし。」）
