# リテールパートナーズ（8167） 2023年２月期　第２四半期決算参考資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8167/disclosure/20221012543100
種別: 決算説明資料
開示日: 2022-10-13
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/8167

## 何が変わったか

2023年2月期第2四半期累計は、営業収益が117,271百万円、営業利益が2,240百万円となった。営業利益は前年同期比19.3%減で、スーパーマーケット事業の減益が全体の利益を押し下げた一方、ディスカウントストア事業とその他事業は増益だった。

## 会社が挙げた理由

業績全体の増減理由を文章では明示していない。数値上は、販売費及び一般管理費が前年同期比1,157百万円増加し、スーパーマーケット事業の営業利益が同23.6%減少している。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2023年2月期 第2四半期
- 売上高: {"value":113193,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 営業利益: {"value":2240,"unit":"百万円","yoy_pct":-19.3}
- 経常利益: {"value":2694,"unit":"百万円","yoy_pct":-16}
- 純利益: {"value":1707,"unit":"百万円","yoy_pct":-15.4}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: {"value":"2.0%","前年同期比増減ポイント":-0.3}
- 販管費: {"value":28379,"unit":"百万円","売上高販管費率":"25.1%"}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 店舗数・拠点数: {"期末":269,"単位":"店舗","期中増減":2,"内訳":"山口県+1、大分県+1"}
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: {"value":"3, -?","unit":"not_disclosed"}
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: アルク防府店の建替え（投資額1,877百万円）、マルミヤストア大在店の新設（投資額572百万円）、マルキョウ日野店・和白店の改装（投資額379百万円、170百万円）

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「表の列見出しは「2023年2月期 第2四半期」で、3か月単独の欄はない。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「本文に「過去最高」または同趣旨の記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 表で金額あり（原文: 「販売費711百万円増、人件費113百万円増、管理費421百万円増、減価償却費88百万円減と記載されている。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 価格・コスト（原文: 「販管費及び一般管理費合計は前年同期比1,157百万円増加している。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「セグメント別業績（営業収益）」と「セグメント別業績（営業利益）」の表が掲載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「販売費、人件費、管理費、減価償却費、合計について金額と前年同期比増減が記載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に金額あり（原文: 「営業利益2,240百万円、前年同期比-19.3%、販管費合計前年同期差1,157百万円と記載されている。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額やリスクの織り込みに関する記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「アルク防府店の建替え、マルミヤストア大在店の新設、マルキョウ日野店・和白店の改装が記載されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「全店売上前年比、既存店売上前年比、客数、客単価、地域別店舗数の表が掲載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「丸久の客数-2.8%、客単価+1.2%、新鮮マーケットの既存店売上+2.7%と記載されている。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「既存店売上前年比の表に「客数 前期比」「客単価 前期比」の欄がある。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用に関する項目は本文にない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較に関する記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却に関する記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「連結財務指標にはROE2.3%等の実績値があるが、目標値の記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「アルク防府店1,877百万円、大在店572百万円、日野店379百万円、和白店170百万円と記載されている。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題が「2023年2月期 第2四半期決算参考資料」で、目次に損益計算書、セグメント別業績、販管費内訳等がある。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は「連結決算」「事業会社の状況」から構成されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載は確認できない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「営業利益2,240」「前年同期比-19.3%」など、実績値を確定値として掲載している。」）
