# リテールパートナーズ（8167） 2022年２月期決算参考資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8167/disclosure/20220413521023
種別: 決算説明資料
開示日: 2022-04-13
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/8167

## 何が変わったか

2022年2月期は、営業収益が前期比1.0%減、営業利益が35.9%減となり、増収増益だった前期から減収減益に転じた。一方、店舗数は前期末の259店から267店へ8店増加した。

## 会社が挙げた理由

業績の減収・減益理由は本文で説明されていない。戸村精肉本店の子会社化、店舗の新設・改装・閉鎖などの事実は記載されている。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2022年2月期 通期
- 売上高: {"value":236782,"unit":"百万円","yoy_pct":-0.9}
- 営業利益: {"value":5372,"unit":"百万円","yoy_pct":-35.9}
- 経常利益: {"value":6215,"unit":"百万円","yoy_pct":-33}
- 純利益: {"value":3371,"unit":"百万円","yoy_pct":-31.7}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: {"value":2.3,"unit":"%","yoy_change_points":-1.2}
- 販管費: {"value":54453,"unit":"百万円","売上高販管費率":{"value":23,"unit":"%"}}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 店舗数・拠点数: {"期末":267,"単位":"店舗","期中の増減":"前期末差8店舗"}
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 戸村精肉本店の子会社化、新店舗の開設、既存店舗の改装、店舗の閉鎖・休業

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「本文は「2022年2月期 通期」の実績表を掲載しているが、「通期予想に対する進捗率」の記載はない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「計画未達、計画以上、計画線などの記載はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「損益計算書の期間表示は「2022年2月期 通期」。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「本文の業績表に「過去最高」等の記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: 記載なし（原文: 「通期実績の表はあるが、業績予想の修正または据え置きに関する記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「営業利益は「5,372」「-35.9%」と記載されているが、要因別の増減額は記載されていない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「損益計算書とセグメント別実績の数値はあるが、増減の主因に関する説明はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「セグメント別業績（営業収益）」および「セグメント別業績（営業利益）」に、各セグメントの数値が掲載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「販売費6,615百万円、人件費29,663百万円、管理費14,254百万円、減価償却費3,920百万円、合計54,453百万円。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「営業収益「-1.0%」、営業利益「-35.9%」、既存店売上前年比「丸久 -2.6%」「マルキョウ -4.5%」と記載されている。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「為替、原材料価格、数量、金利等の前提数値は記載されていない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額またはマイナス要因を織り込んだ金額の記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「資料は「2022年2月期 通期」の実績を扱っており、残り期間の見通しは記載されていない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「目次および本文に中期経営計画の目標・進捗に関する項目はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「2021年6月1日付で㈱戸村精肉本店…を子会社化」「新設」「改装」「閉鎖」の一覧がある。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「既存店売上前年比」表に客数・客単価があり、「地域別店舗数の推移」および「連結財務指標」も掲載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが悪化（原文: 「既存店売上は丸久-2.6%、マルミヤストア-3.6%、新鮮マーケット-0.3%、マルキョウ-4.5%。客数も丸久-3.0%、マルミヤストア-4.8%、新鮮マーケット-0.7%、マルキョウ-3.3%。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「「既存店売上前年比」表に「客数 前期比」「客単価 前期比」の欄がある。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「提示本文に自己株式取得・消却の記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「「連結財務指標」にROE4.6%、自己資本比率64.8%の実績はあるが、目標値の記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「丸久田布施店437百万円、アルク八幡西店928百万円、マルキョウ大村松並店1,023百万円などの投資額が記載されている。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2022年2月期決算参考資料」で、損益計算書、貸借対照表、CF、セグメント別業績等の数表が中心。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「目次は「連結決算」「事業会社の状況」で構成されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「提示本文に「差し控えたい」「未定」等の記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2022年2月期 通期」の実績値を「営業収益239,519百万円」「営業利益5,372百万円」などと記載している。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「「決算の概要（損益計算書）」「セグメント別業績」「販売費及び一般管理費の内訳」などの表が掲載されている。」）
