# リテールパートナーズ（8167） 2022年２月期第２四半期決算参考資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8167/disclosure/20211012409827
種別: 決算説明資料
開示日: 2021-10-13
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/8167

## 何が変わったか

2022年2月期第2四半期は、営業収益が前年同期比2.3%減、営業利益が44.3%減となり、前年同期から大幅な減収減益となった。店舗数は新規出店・連結子会社の追加などにより、前年同期の260店から268店へ増加した。

## 会社が挙げた理由

会社は連結業績の減収減益の理由を文章では説明していない。数値として、販売費及び一般管理費が前年同期比1,252百万円増加し、売上高販管費率が1.5ポイント上昇している。また、2021年3月の戸村精肉本店の株式取得に伴い、同社などを新たに連結している。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2022年2月期 第2四半期
- 売上高: {"value":119744,"unit":"百万円","yoy_pct":-2.3}
- 営業利益: {"value":2775,"unit":"百万円","yoy_pct":-44.3}
- 経常利益: {"value":3207,"unit":"百万円","yoy_pct":-41.6}
- 純利益: {"value":2018,"unit":"百万円","yoy_pct":-45.9}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: {"value":2.3,"unit":"%","yoy_change_points":-1.8}
- 販管費: {"value":27221,"unit":"百万円","売上高販管費率":{"value":22.7,"unit":"%"}}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 店舗数・拠点数: {"期末":268,"unit":"店舗","期中の増減":8}
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 2021年3月の株式会社戸村精肉本店の株式取得と連結子会社化、新設店舗・改装店舗の開設、既存店舗の譲受

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「表の見出しは「2022年2月期 第2四半期」で、3か月単独の実績欄はない。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「最高益」などの記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「資料には損益計算書、セグメント別実績、販管費内訳などはあるが、増減要因ブリッジはない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「営業収益、営業利益、既存店売上などの増減数値はあるが、連結業績の主因を示す説明文はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「セグメント別経営成績（営業収益）」および「セグメント別経営成績（営業利益）」に、3セグメントの数値が掲載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「販売費3,370百万円、人件費14,894百万円、管理費6,985百万円、減価償却費1,970百万円、合計27,221百万円。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「売上高は前年同期比-2.3%、営業利益は-44.3%、既存店売上も複数社で前年同期比マイナスだが、要因説明はない。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「為替、原材料価格、金利などの前提の記載はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額やマイナス影響額に関する記載は確認できない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「通期予想および残り期間に関する説明はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「目次・本文に中期経営計画の目標や進捗の記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「株式会社戸村精肉本店の株式取得(2021年3月)」および各グループの新設・譲受店舗が記載されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「既存店売上前年比」「客数」「客単価」「地域別店舗数」「自己資本比率」「ROE」などが掲載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが悪化（原文: 「丸久の既存店売上は-3.4%、マルキョウは-6.1%、ROEは-2.6ポイント、店舗数は前期末差+8店舗。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「既存店売上前年比の表に「客数 前期比」「客単価 前期比」の欄がある。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「「自己資本比率（自己資本/総資産）63.4%」「ROE 2.8%」などの実績値が掲載されている。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「丸久田布施店437百万円、アルク八幡西店928百万円などの投資額が掲載されている。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題が「2022年2月期第2四半期決算参考資料」で、損益計算書、貸借対照表、セグメント別実績などの数表が中心。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「目次以降は連結決算、事業会社の経営成績、店舗数、店舗投資の数表で構成されている。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「営業収益121,186百万円」「営業利益2,775百万円」などの実績値を断定的に記載している。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「資料タイトルは「2022年2月期第2四半期決算参考資料」。」）
