# 出店と低効率店舗の退店による店舗網の見直し｜タカキュー（8166）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「店舗面では、主力業態のタカキューを４店舗、シャツ・コードを１店舗、計５店舗出店しました。一方で低効率店舗を１店舗退店し、当第１四半期会計期間末では前年同期比６店舗減の280店舗となりました。」 — 複数業態の出店と低効率店舗の退店を同時に行い、期末店舗数を示している。 (https://komori.app/company/8166/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 前進 「店舗面では、主力業態のタカキューを５店舗、シャツ・コードを１店舗、計６店舗出店しました。一方で低効率店舗を５店舗退店し、当第２四半期会計期間末では前年同期比５店舗減の277店舗となりました。」 — 第1四半期の5店舗出店・1店舗退店から進み、累計で6店舗を出店し、低効率店舗5店舗を退店した。期末店舗数は277店舗となった。 (https://komori.app/company/8166/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 前進 「店舗面では、主力業態のタカキューを７店舗、セマンティック・デザインを３店舗、シャツ・コードを１店舗、計11店舗出店しました。一方で低効率店舗５店舗が退店し、当第３四半期会計期間末では前年同期と同数の282店舗となりました。」 — 第2四半期時点の累計6店舗出店から累計11店舗出店へ進み、低効率店舗5店舗を退店した。期末店舗数は282店舗となった。 (https://komori.app/company/8166/filing/2016-q3)
- FY2017 前進 「店舗面では、新規出店を強化し、主力業態のタカキューを９店舗、セマンティック・デザインを５店舗、エム・エフ・エディトリアルとシャツ・コードを各１店舗、計16店舗出店し、さらにグランバック14店舗を承継いたしました。一方、契約満了や低効率等の理由により７店舗が退店し、当事業年度末では前期末比23店舗増の299店舗となりました。」 — 16店舗の新規出店、グランバック14店舗の承継、7店舗の退店を行い、期末店舗数は299店舗となった。 (https://komori.app/company/8166/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「店舗面では出店を強化し、主力業態のタカキューを７店舗、セマンティック・デザインを２店舗、エム・エフ・エディトリアルを２店舗、計11店舗出店しました。これにより当第１四半期会計期間末では前年同期比30店舗増の310店舗となりました。」 — 第1四半期に11店舗を出店し、期末店舗数を前年同期比30店舗増の310店舗とした。 (https://komori.app/company/8166/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「店舗面では、主力業態のタカキューを７店舗、セマンティック・デザインを３店舗、エム・エフ・エディトリアルを２店舗、計12店舗出店し、低効率等により６店舗退店した結果、当第２四半期会計期間末では前年同期比28店舗増の305店舗となりました。」 — 第2四半期に12店舗を出店し、低効率等による6店舗の退店を実施した。期末店舗数は前年同期比28店舗増の305店舗となった。 (https://komori.app/company/8166/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「店舗面では、新業態としてライフスタイル提案型ファミリー業態のオンザディを３店舗、オーダー専門業態のスーティストを１店舗出店しました。また、主力業態のタカキューで10店舗、セマンティック・デザインで４店舗、エム・エフ・エディトリアルで２店舗と合わせて20店舗出店し、低効率等により７店舗退店した結果、当第３四半期会計期間末の店舗数は、前年同期比30店舗増の312店舗となりました。」 — 新業態4店舗を含む計20店舗を出店し、低効率等による7店舗の退店も行った。第3四半期会計期間末の店舗数は312店舗で、前年同期比30店舗増となった。 (https://komori.app/company/8166/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「店舗面では、２つの新業態を立ち上げ、ライフスタイル提案型ファミリー業態のオン・ザ・デイを３店舗、オーダー専門業態のスーティストを１店舗出店しました。さらに、主力業態のタカキューを10店舗、セマンティック・デザインを４店舗、エム・エフ・エディトリアルを２店舗、計20店舗出店し、低効率等により８店舗退店した結果、当事業年度末では前期末比12店舗増の311店舗」 — 新業態4店舗を含む計20店舗を出店し、低効率等による8店舗の退店を行った結果、期末店舗数は311店舗となった。 (https://komori.app/company/8166/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「店舗面では、新たな成長戦略の一環として、従来は独立店舗型であったビッグサイズ紳士衣料「グランバック」をショッピングセンターに１店舗出店したほか、主力業態のタカキューを２店舗、計３店舗出店し、エム・エフ・エディトリアルを１店舗退店した結果、当第１四半期会計期間末では前年同期比３店舗増の313店舗となりました。」 — グランバックのショッピングセンター型店舗1店舗、タカキュー2店舗の計3店舗を出店し、1店舗を退店した結果、期末店舗数は313店舗となった。 (https://komori.app/company/8166/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「店舗面では、新たな成長戦略の一環として、従来は独立店舗型であったビッグサイズ紳士衣料「グランバック」をショッピングセンターに１店舗出店したほか、主力業態のタカキューを３店舗、計４店舗出店し、低効率等によりタカキューを２店舗、セマンティック・デザイン、エム・エフ・エディトリアル、シャツ・コードをそれぞれ１店舗退店した結果、当第２四半期会計期間末では前年同期比５店舗増の310店舗となりました。」 — グランバック1店舗、タカキュー3店舗の計4店舗を出店する一方、低効率等により5店舗を退店し、期末店舗数は310店舗となった。 (https://komori.app/company/8166/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「店舗面では、新たな成長戦略の一環として、従来は独立店舗型であったビッグサイズ紳士衣料「グランバック」をショッピングセンターに１店舗出店したほか、主力業態のタカキューを５店舗、ウィルクス・バシュフォードを１店舗、計７店舗出店し、低効率等によりタカキューを３店舗、セマンティック・デザイン、エム・エフ・エディトリアル、シャツ・コード、アラウンド・ザ・シューズをそれぞれ１店舗退店した結果、当第３四半期会計期間末では前年同期比１店舗減の311店舗となりました。」 — グランバック、タカキュー、ウィルクス・バシュフォードを計7店舗出店する一方、低効率等により5店舗を退店し、期末店舗数は311店舗となった。 (https://komori.app/company/8166/filing/2018-q3)
- FY2019 前進 「店舗面では、従来は独立店舗型であったビッグサイズ紳士衣料「グランバック」をショッピングセンターに１店舗出店したほか、主力業態のタカキューを５店舗、ウィルクス・バシュフォードを１店舗、計７店舗出店し、低効率等により16店舗退店した結果、当事業年度末では前期末比９店舗減の302店舗」 — 通期では７店舗を出店する一方、低効率等による退店が16店舗に拡大し、店舗網は前期末から９店舗減の302店舗となった。出店拡大中心の従来の動きに対し、低効率店舗の整理がより明確になっている。 (https://komori.app/company/8166/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 前進 「主力業態のタカキューを１店舗出店し、一方低効率等によりタカキューを１店舗、メイル・アンド・コーを１店舗、タカキューアウトレットストアを１店舗、セマンティック・デザインを１店舗、計４店舗退店した結果、当第１四半期会計期間末では前年同期比14店舗減の299店舗となりました。」 — タカキュー1店舗を出店する一方、低効率等により4店舗を退店し、期末店舗数は前年同期比14店舗減の299店舗となった。低効率店舗の整理を継続している。 (https://komori.app/company/8166/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「主力業態のタカキューを１店舗出店し、一方低効率等によりタカキューを11店舗、グランバックを３店舗、タカキューアウトレットストアを２店舗、メイル・アンド・コーを１店舗、セマンティック・デザインを１店舗、エム・エフ・エディトリアルを１店舗、シャツ・コードを１店舗、計20店舗退店した結果、当第２四半期会計期間末では前年同期比27店舗減の283店舗となりました。」 — 1店舗を出店する一方、低効率等により20店舗を退店し、期末店舗数は前年同期比27店舗減の283店舗となった。 (https://komori.app/company/8166/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「主力業態のタカキューを２店舗出店し、一方低効率等によりタカキューを12店舗、グランバックを３店舗、ＴＱアウトレットを２店舗、メイル＆コー、セマンティック・デザイン、エム・エフ・エディトリアル、シャツ・コードをそれぞれ１店舗退店した結果、当第３四半期会計期間末では前年同期比28店舗減の283店舗となりました。」 — 第3四半期累計期間に2店舗を出店する一方、低効率等により計21店舗を退店し、期末店舗数は283店舗となった。 (https://komori.app/company/8166/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「店舗面では、主力業態のタカキューを２店舗出店し、一方低効率等によりタカキューを13店舗、セマンティック・デザインを６店舗、グランバックを３店舗、シャツ・コード、ＴＱアウトレットをそれぞれ３店舗、メイル＆コーを２店舗、エム・エフ・エディトリアル、オン・ザ・デイをそれぞれ１店舗退店した結果、当事業年度末では前期末比30店舗減の272店舗」 — 2店舗を出店する一方、低効率等による32店舗の退店を実施し、期末店舗数を前期末比30店舗減の272店舗まで整理した。 (https://komori.app/company/8166/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 前進 「既存店改革として、ＰＢ戦略を強化するべく「ｒｅｎｏｍａ ＨＯＭＭＥ（レノマ オム）」のインショップを併設した新しいタイプの店舗を１店舗出店した一方、不採算店舗等の退店を進め、タカキューを３店舗、セマンティック・デザインを１店舗、グランバックを２店舗退店した結果、当第１四半期会計期間末では前年同期比32店舗減の267店舗となりました。」 — 新しいタイプの店舗を1店舗出店する一方、不採算店舗等を6店舗退店し、期末店舗数は前年同期比32店舗減の267店舗となった。 (https://komori.app/company/8166/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 前進 「既存店改革として、ＰＢ戦略を強化するべく「ｒｅｎｏｍａ ＨＯＭＭＥ（レノマ オム）」のインショップを併設した新しいタイプの店舗を１店舗出店した一方、事業構造改革の一環として不採算店舗等の退店を進め、タカキュー15店舗、メイル・アンド・コー１店舗、セマンティック・デザイン２店舗、エム・エフ・エディトリアル１店舗、シャツ・コード２店舗、ウィルクス・バシュフォード１店舗、グランバック２店舗退店した結果、当第２四半期会計期間末では前年同期比34店舗減の249店舗となりました。」 — 新しいタイプの店舗を1店舗出店する一方、不採算店舗等を24店舗退店し、期末店舗数は前年同期比34店舗減の249店舗となった。店舗網の整理が前四半期からさらに進んでいる。 (https://komori.app/company/8166/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 前進 「既存店改革としてＰＢ戦略を強化するべく、「ｒｅｎｏｍａ ＨＯＭＭＥ（レノマ オム）」、オーダー専門業態「スーティスト」の各インショップを併設した新しいタイプのタカキュー店舗をそれぞれ１店舗出店した一方、事業構造改革の一環として不採算店舗等の退店を進め、タカキュー18店舗、メイル・アンド・コー１店舗、セマンティック・デザイン２店舗、エム・エフ・エディトリアル２店舗、シャツ・コード２店舗、ウィルクス・バシュフォード１店舗、グランバック２店舗退店した結果、当第３四半期会計期間末では前年同期比37店舗減の246店舗となりました。」 — レノマ オムとスーティストのインショップを併設した新型店舗を各1店舗出店する一方、不採算店舗等28店舗を退店し、期末店舗数は246店舗となった。 (https://komori.app/company/8166/filing/2020-q3)
- FY2022-Q1 前進 「エム・エフ・エディトリアルを１店舗出店し、一方でタカキューを２店舗、グランバックを１店舗、計３店舗退店した結果、当第１四半期会計期間末では前年同期比81店舗減の186店舗となりました。」 — 1店舗を出店する一方、3店舗を退店し、期末店舗数は前年同期比81店舗減の186店舗となった。 (https://komori.app/company/8166/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「エム・エフ・エディトリアルを１店舗出店し、一方でタカキューを４店舗、エム・エフ・エディトリアルを１店舗、セマンティック・デザインを１店舗、グランバックを２店舗、計８店舗退店した結果、当第２四半期会計期間末では前年同期比68店舗減の181店舗となりました。」 — 1店舗を出店する一方、8店舗を退店し、当第2四半期会計期間末の店舗数は181店舗となった。前年同期比では68店舗減となり、店舗網の整理がさらに進んでいる。 (https://komori.app/company/8166/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「エム・エフ・エディトリアルを１店舗出店し、一方でタカキューを４店舗、タカキューアウトレットを１店舗、エム・エフ・エディトリアルを１店舗、セマンティック・デザインを１店舗、グランバックを２店舗、計９店舗退店した結果、当第３四半期会計期間末では前年同期比66店舗減の180店舗となりました。」 — 1店舗を出店する一方、9店舗を退店し、当第3四半期会計期間末の店舗数は180店舗まで減少した。店舗網の整理を継続している。 (https://komori.app/company/8166/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「エム・エフ・エディトリアル１店舗を出店し、一方で事業構造改革の一環として不採算店舗等の退店を更に進め、タカキュー10店舗、タカキューアウトレット１店舗、メイル・アンド・コー１店舗、セマンティック・デザイン４店舗、エム・エフ・エディトリアル３店舗、グランバック２店舗、アラウンド・ザ・シューズ１店舗、シャツ・コード１店舗を退店した結果、当事業年度末では前期末比22店舗減の166店舗」 — 1店舗を出店する一方、23店舗を退店し、店舗数は前期末の188店舗から166店舗へ減少した。不採算店舗等の整理がさらに進んでいる。また、2023年２月期基本方針では40坪・20坪タイプのショールーム店舗の実験も掲げている。 (https://komori.app/company/8166/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 前進 「店舗面では、タカキューを２店舗、エム・エフ・エディトリアルを１店舗、セマンティックデザインを１店舗、計４店舗退店した結果、当第１四半期会計期間末では前年同期比24店舗減の162店舗となりました。」 — ４店舗を退店し、期末店舗数は前年同期比24店舗減の162店舗となった。不採算・低効率店舗を含む店舗網の整理が継続している。 (https://komori.app/company/8166/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 前進 「店舗面では、タカキューを５店舗、エム・エフ・エディトリアルを１店舗、セマンティックデザインを４店舗、計10店舗退店した結果、当第２四半期会計期間末では前年同期比25店舗減の156店舗となりました。」 — タカキュー等を計10店舗退店し、当第2四半期会計期間末の店舗数は前年同期比25店舗減の156店舗となった。店舗網の整理を継続している。 (https://komori.app/company/8166/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「店舗面では、タカキューを５店舗、エム・エフ・エディトリアルを１店舗、セマンティック・デザインを５店舗、計11店舗退店した結果、当第３四半期会計期間末では前年同期比25店舗減の155店舗となりました。」 — タカキュー等11店舗を退店し、当第3四半期会計期間末の店舗数は前年同期比25店舗減の155店舗となった。低効率・不採算店舗を含む店舗網の整理が継続している。 (https://komori.app/company/8166/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「店舗面では、事業構造改革の一環として低採算店舗等の退店を更に進め、タカキュー15店舗、メイル・アンド・コー２店舗、ウィルクス・バシュフォード１店舗、セマンティック・デザイン16店舗、エム・エフ・エディトリアル２店舗を閉店した結果、当事業年度末では前期末比36店舗減の130店舗」 — 低採算店舗等の整理をさらに進め、36店舗を閉店し、期末店舗数を130店舗まで縮小した。 (https://komori.app/company/8166/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「店舗面では、タカキューを１店舗出店し、一方で３店舗退店した結果、当第１四半期会計期間末では前年同期比34店舗減の128店舗となりました。」 — 当第1四半期に1店舗を出店する一方、3店舗を退店し、期末店舗数は前年同期比34店舗減の128店舗となった。店舗網の整理を継続している。 (https://komori.app/company/8166/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「店舗面では、タカキューを１店舗出店した一方で６店舗退店、セマンティック・デザインを１店舗退店した結果、当第２四半期会計期間末では前年同期比32店舗減の124店舗となりました。」 — タカキュー1店舗を出店する一方、計7店舗を退店し、当第2四半期会計期間末の店舗数は124店舗、前年同期比32店舗減となった。店舗網の整理を継続している。 (https://komori.app/company/8166/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「店舗面では、タカキューを１店舗出店した一方で６店舗退店、セマンティック・デザインを１店舗退店した結果、当第３四半期会計期間末では前年同期間末比31店舗減の124店舗となりました。」 — タカキュー1店舗を出店する一方、計7店舗を退店し、期末店舗数は前年同期間末比31店舗減の124店舗となった。 (https://komori.app/company/8166/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「店舗面では、事業構造改革の一環として低採算店舗等の退店を更に進め、タカキューを１店舗出店した一方で６店舗退店、メイル・アンド・コー２店舗、セマンティック・デザイン１店舗、エム・エフ・エディトリアル２店舗を退店した結果、当事業年度末では前期末比10店舗減の120店舗」 — タカキュー1店舗を出店する一方、計11店舗を退店し、期末店舗数を前期末比10店舗減の120店舗とした。 (https://komori.app/company/8166/filing/2023-fy)
- FY2025-Q1 前進 「店舗面では、OMO実験店舗としてイオンモール草津店の全面改装を行いました。店舗数は当第１四半期会計期間末で前年同期比８店舗減の120店舗となりました。」 — 店舗網の縮小を継続する一方、OMO実験店舗としてイオンモール草津店を全面改装した。 (https://komori.app/company/8166/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 前進 「店舗面では、契約満了等により、エム・エフ・エディトリアルブルメール舞多聞店、タカキューイオン札幌元町店の２店舗を退店し、店舗数は当中間会計期間末で前年同期比６店舗減の118店舗となりました。」 — 契約満了等により2店舗を退店し、当中間会計期間末の店舗数は前年同期比6店舗減の118店舗となった。店舗網の見直しを継続している。 (https://komori.app/company/8166/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「店舗面では、契約満了等により、タカキュー２店舗、メイル・アンド・コ―１店舗、エム・エフ・エディトリアル２店舗、グランバック１店舗を退店した結果、当事業年度末では前期末比６店舗減の114店舗」 — 新規出店を行わず、契約満了等による6店舗の退店で店舗数を114店舗まで縮小した。 (https://komori.app/company/8166/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「店舗面では、全館閉店に伴い１店舗を退店し、店舗数は当中間会計期間末で前年同期比５店舗減の113店舗となりました。」 — 全館閉店に伴う1店舗の退店を実施し、店舗数は中間会計期間末で前年同期比5店舗減の113店舗となった。店舗網の縮小を継続している。 (https://komori.app/company/8166/filing/2025-h1)
- 2026-04-10 再掲 「店舗面では、全館閉店に伴いタカキュー１店舗を退店した結果、当事業年度末では前期末比１店舗減の113店舗」 — 店舗網の縮小が続き、年度末店舗数は113店舗となった。 (https://komori.app/company/8166/disclosure/20260407599214)
- 2026-04-10 前進 「出店数 0 1
退店数 △1
店舗増減数 0」 — 2027年2月期の予測として、1店舗の出店と1店舗の退店を予定し、店舗数は増減なしと示している。店舗網の縮小一辺倒から、出店を含む見直しへ具体化している。 (https://komori.app/company/8166/disclosure/20260410501572)
- 2026-04-10 前進 「売上高：既存店前期比100.8％、新規出店1店舗、退店1店舗」 — 2027年2月期の前提として、新規出店と退店を各1店舗とする具体的な店舗網計画を示している。 (https://komori.app/company/8166/disclosure/20260410501574)
- 2026-04-10 前進 「大型LEDと回遊型設計を武器に、 ブランドを「探検」し「体験」する次世代ストアを展開」 — 新屋号T/Qについて、大型LEDと回遊型設計を取り入れた体験型店舗の展開を具体化した。 (https://komori.app/company/8166/disclosure/20260410501594)
- 2026-04-24 再掲 「全館閉店に伴いタカキュー１店舗を退店した結果、当事業年度末では前期末比１店舗減の113店舗」 — 店舗網の縮小を継続し、期末店舗数113店舗を実績として記載している。 (https://komori.app/company/8166/disclosure/20260423509374)
- FY2026 前進 「店舗面では、全館閉店に伴いタカキュー１店舗を退店した結果、当事業年度末では前期末比１店舗減の113店舗（タカキュー 83店舗、メイル・アンド・コー16店舗、エム・エフ・エディトリアル12店舗、グランバック２店舗）となりました。」 — 全館閉店に伴う1店舗の退店により、期末店舗数は前期末比1店舗減の113店舗となった。 (https://komori.app/company/8166/filing/2025-fy)
- 2026-07-08 前進 「店舗面では、T/Qを１店舗出店し、店舗数は当第１四半期会計期間末で前年同期比１店舗増の114店舗となりました。」 — 店舗網の縮小が続いていた記載から、当四半期はT/Qを1店舗出店し、店舗数が前年同期比で増加した記載へ動いている。 (https://komori.app/company/8166/disclosure/20260629583268)
- 2026-07-08 再定義 「売上高：既存店前期比100.8％、新規出店1店舗、退店1店舗」 — 通期業績予想の前提として、新規出店と退店を各1店舗とし、退店中心だった店舗網見直しに出店を組み合わせている。 (https://komori.app/company/8166/disclosure/20260708589760)
- FY2027-H1 前進 「店舗面では、T/Qを１店舗出店し、タカキュー１店舗を退店した結果、店舗数は当中間会計期間末で前年同期同数の113店舗となりました。」 — T/Qの1店舗出店とタカキュー1店舗の退店を実施し、店舗数は前年同期と同じ113店舗となった。 (https://komori.app/company/8166/filing/2026-h1)
