# タカキュー（8166） 支配株主等に関する事項について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8166/disclosure/20260529554131
種別: ガバナンス
開示日: 2026-05-29
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企業ページ: https://komori.app/company/8166

## 何が変わったか

当社の関係会社とその議決権保有割合を開示した。GPバイアウト P投資事業有限責任組合とGP上場企業出資投資事業有限責任組合がそれぞれ19.63％、18.71％を保有し、両者を合算した議決権は38.34％となっている。

## 会社が挙げた理由

GPバイアウト P投資事業有限責任組合とGP上場企業出資投資事業有限責任組合は、無限責任組合員が同一であるためその他の関係会社に該当する。また、両ファンドの無限責任組合員であるGrowth Partners LLP有限責任事業組合は、その他の関係会社の親会社に該当する。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: not_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: GPバイアウト P投資事業有限責任組合（その他の関係会社、議決権所有割合19.63％）、GP上場企業出資投資事業有限責任組合（その他の関係会社、18.71％）、Growth Partners LLP有限責任事業組合（その他の関係会社の親会社、合算対象分38.34％）
- 今回の変更点: 2024年5月23日付で、GPバイアウト P投資事業有限責任組合とGP上場企業出資投資事業有限責任組合がその他の関係会社に、Growth Partners LLP有限責任事業組合がその他の関係会社の親会社に該当した。

## 評価の根拠

- 支配株主または親会社が存在すると書かれているか。: 支配株主あり（原文: 「「GPバイアウト P投資事業有限責任組合」「GP上場企業出資投資事業有限責任組合」および「Growth Partners LLP有限責任事業組合」をその他の関係会社等として記載。「両ファンドの議決権を合計すると38.34％」」）
- 支配株主がいる場合、少数株主保護の方策をどこまで具体的に書いているか。: 具体的な方策（原文: 「「当社の経営上の重要事項につきましては、独自の経営判断に基づき業務執行を図っており、親会社等からの独立性は確保されております。」」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 定例更新（原文: 「「当社の支配株主等に関する事項は、以下のとおりとなりますので、お知らせいたします。」」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 記載なし（原文: 「「親会社等からの独立性は確保されております。」」）
