# タカキュー（8166） 主要株主の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8166/disclosure/20260428513414
種別: 発生事実
開示日: 2026-04-28
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/8166

## 何が変わったか

2026年4月28日付の新株予約権の行使で総株主の議決権数が増え、イオン株式会社は保有株式数を変えないまま、議決権比率が10.02％から8.63％に低下して主要株主ではなくなりました。

## 会社が挙げた理由

当社が2024年5月23日付で発行した第1回新株予約権の一部が2026年4月28日付で行使され、総株主の議決権数が増加したため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 主要株主の異動
- 発生日: 2026年4月28日
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: イオン株式会社
- 対象拠点・対象製品: 第1回新株予約権
- 原因: 当社が2024年5月23日付で発行した第1回新株予約権の一部が2026年4月28日付で行使されたことに伴い、総株主の議決権数が増加したため
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: 49,980個（4,998,000株）、10.02％、2026年2月28日現在
- 異動後の議決権所有割合: 49,980個（4,998,000株）、8.63％、2026年4月28日現在
- 今後の見通し: 今後の見通しについて特に記載すべき事項はありません。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「主要株主の異動に関するお知らせ」および「今後の見通しについて特に記載すべき事項はありません。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「イオン株式会社の所有株式数は異動前後とも「4,998,000株」と記載されています。」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「今後の見通しについて特に記載すべき事項はありません。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「記載されている数値は議決権数、所有株式数および議決権比率であり、利益・売上との比較はありません。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「異動した株主の概要」として「イオン株式会社」のみが記載されています。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「業績への影響額」や損失額の記載はなく、数値は「議決権の数（所有株式数）」として示されています。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2026年4月28日付で、当社の主要株主に異動がありました」および「2026年4月28日付で行使され」と記載されています。」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「イオン株式会社」および「第1回新株予約権」と記載されています。」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「異動前「49,980個（4,998,000株）」「10.02％」「2026年2月28日」、異動後「49,980個（4,998,000株）」「8.63％」「2026年4月28日」。」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文の表および注4に「議決権数80,000個」などの数値が記載されています。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「以下の株主が主要株主に該当しないこととなりました」および異動後の議決権比率「8.63％」。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「主要株主に異動がありました」と断定する一方、「当社において推定したものです」と記載されています。」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「第1回新株予約権の一部が2026年4月28日付で行使されたことに伴い、総株主の議決権数が増加」と記載されています。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「「異動した株主の概要」として「イオン株式会社」が記載されています。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「原因として「第1回新株予約権の一部が2026年4月28日付で行使されたこと」と記載されています。」）
