# ＳＲＳホールディングス（8163） FY2018 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8163/filing/2018-q3
提出日: 2019-02-12
対象期間: 2018-10-01 〜 2018-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/8163
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100F1YA.pdf

## 事業

ＳＲＳホールディングスは、外食事業を主力とする企業であり、単一セグメントの外食事業を展開している。グループは複数の業態・ブランドを運営し、日本国内での店舗網と海外店舗を併せて事業を推進している。主要業態は「和食さと」を核とし、他ブランドとして「天丼・天ぷら本舗 さん天」、「にぎり長次郎」、「宮本むなし」、「かつや・からやま」、新規業態として「なべいち」などを展開している。第3四半期連結累計期間末時点の総店舗数は国内で構成され、海外店舗も併せて運営している。新規出店・業態変更等を通じた来店頻度向上・客単価向上を図り、財務面では販管費の適切なコントロールを行い、売上高の増加を達成している。なお、当社グループは外食事業の単一セグメントのため、セグメント別の業績記載は省略している。

## セグメント

- 外食事業 / 売上高 328億円 / 営業利益 4億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
