# ＳＲＳホールディングス（8163） 当社取締役の逮捕に関する報道について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8163/disclosure/20250902552274
種別: 発生事実
開示日: 2025-09-02
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/8163

## 何が変わったか

当社取締役の池田訓氏が、不同意わいせつの疑いで逮捕されたとの報道を受け、会社がその報道を把握していると開示しました。会社は報道以外の情報について事実確認を進めています。

## 会社が挙げた理由

会社は、報道以外の情報について現在事実確認を行っているとしています。

## 開示の要点

- 事象の名称: 当社取締役の逮捕に関する報道について
- 発生日: not_disclosed
- 認知日・通知受領日: 令和７年９月２日（報道を把握した日）
- 対象となる主体: 池田訓氏（当社取締役）
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: 不同意わいせつの疑い（報道内容）
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: 逮捕（不同意わいせつの疑いに関する刑事手続き）
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: 事実確認中。第三者委員会等の記載はない
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 報道以外の情報について現在事実確認を行う
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「当社では、報道については把握しておりますが、それ以外の情報については現在事実確認を行っているところであります。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「本文に業績、損失、利益に関する記載はありません。」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「業績予想に関する記述はありません。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「金額、利益、売上に関する記載はありません。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「当社取締役である池田訓氏が」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「停止に関する記述はありません。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務履行に関する記述はありません。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「金額に関する記載はありません。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「会計期間に関する記述はありません。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「令和７年９月２日」および「本日、当社取締役である池田訓氏が、不同意わいせつの疑いで逮捕されたとの報道がございました。」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「当社取締役である池田訓氏」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「池田訓氏が、不同意わいせつの疑いで逮捕されたとの報道」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「別紙、同日開示資料、決算短信への参照はありません。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 未解決（原文: 「「それ以外の情報については現在事実確認を行っているところであります。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題は「当社取締役の逮捕に関する報道について」で、過去の開示への参照はありません。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「前回開示、続報、進捗に関する記載はありません。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「「現在事実確認を行っているところであります。」。続報の時期に関する記載はありません。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「第三者委員会、特別調査委員会、外部専門家に関する記述はありません。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 確定を避けている（原文: 「「逮捕されたとの報道がございました」および「現在事実確認を行っているところであります。」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 内部管理（原文: 「「当社取締役である池田訓氏が、不同意わいせつの疑いで逮捕されたとの報道がございました。」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社取締役である池田訓氏」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 当局の調査対象（原文: 「「不同意わいせつの疑いで逮捕されたとの報道」」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「期限付きの報告・改善義務に関する記述はありません。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「自社の開示手続き上の問題に関する記述はありません。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「それ以外の情報については現在事実確認を行っているところであります。」」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「役員報酬、処分、辞任に関する記述はありません。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: あり（原文: 「「株主及び投資家の皆様をはじめ、関係者の皆様には多大なご心配とご迷惑をおかけしますこと、深くお詫び申し上げます。」」）
