# ＳＲＳホールディングス（8163） 法定事前開示書類（合併）（スペースサプライ株式会社）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8163/disclosure/20211220556040
種別: 法定開示書類
開示日: 2021-12-29
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/8163

## 何が変わったか

スペースサプライ株式会社の2020年4月1日から2021年3月31日までの決算内容を開示した。2021年3月31日時点で総資産は92,757,585円、当期純利益は770,326円だった。

## 会社が挙げた理由

会社が挙げた特段の理由はない。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 第31期決算報告書
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: not_disclosed
- 実施日: not_disclosed
- 対象期間: 2020年4月1日から2021年3月31日まで
- 金額: 総資産：92,757,585円、負債：20,731,600円、純資産：72,025,985円、売上高：15,211,500円、営業利益：948,602円、経常利益：1,422,784円、当期純利益：770,326円
- 数量・規模: 発行済普通株式：1,000株
- 業績への影響: 当期純利益770,326円を計上
- 理由: not_disclosed
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「決算報告書（第31期）」「損益計算書」「株主資本等変動計算書」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 損益への影響額あり（原文: 「「売上高合計 15,211,500」「営業利益 948,602」「経常利益 1,422,784」「当期純利益 770,326」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「配当に関する事項」「発行済株式の種類及び総数 普通株式 1,000株」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「自 2020年4月1日 至 2021年3月31日」「2021年3月31日現在」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「資産の部合計 92,757,585円」「負債の部合計 20,731,600円」「純資産の部合計 72,025,985円」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「表題「決算報告書」、会社名「スペースサプライ株式会社」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手方に関する記載はない。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「今後の予定や将来計画の記載はない。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「決算数値の記載はあるが、前期比較や方向性の評価はない。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「過去の開示の日付・表題への言及はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 定例（原文: 「「決算報告書（第31期）」「自 2020年4月1日 至 2021年3月31日」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「方針変更に関する記載はない。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2021年3月31日 現在」「至 2021年3月31日」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021年3月31日 現在」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当期純利益 770,326」「資産の部合計 92,757,585」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載はない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「対象会社名「スペースサプライ株式会社」、各財務諸表の記載」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 当期限り（原文: 「「自 2020年4月1日 至 2021年3月31日」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「今後の予定や将来見通しの記載はない。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「貸借対照表、損益計算書、注記表の数値・会計方針の記載」）
