# 会社業績の回復・進展と企業価値の向上｜木曽路（8160）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「このような環境変化のなか、会社業績の回復・進展と企業価値の向上を追求するため次のような課題に取り組んでいきます。」 — 経営課題全体を束ねる上位目標として初めて明示された。 (https://komori.app/company/8160/filing/2015-fy)
- FY2017 前進 「以上の結果、当期純利益は５億76百万円（前事業年度は３億88百万円の当期純損失）となりました。」 — 当期純損失から当期純利益へ転換し、業績回復・企業価値向上に向けた実績上の前進が示された。 (https://komori.app/company/8160/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「この結果、当第１四半期累計期間の売上高は99億20百万円（前年同期比 1.0％減少）、営業損益は１億７百万円の損失（前年同期実績 ５億62百万円の損失）、経常損益は83百万円の損失（同 ５億40百万円の損失）、四半期純損益は88百万円の損失(同 ２億75百万円の損失)を計上しました。」 — 売上高は前年同期比で減少したものの、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から縮小し、業績回復に向けた数値上の前進が示された。 (https://komori.app/company/8160/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「以上の結果、当第２四半期累計期間の売上高は197億26百万円（前年同期比 0.2％減少）、営業損益は３億７百万円の損失（前年同期実績 12億70百万円の損失）、経常損益は２億73百万円の損失（同 12億34百万円の損失）、四半期純損益は２億56百万円の損失(同 ７億83百万円の損失)を計上しました。」 — 売上高は前年同期比0.2％減少したものの、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から縮小し、業績回復に向けた数値上の前進が示された。 (https://komori.app/company/8160/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「以上の結果、当第３四半期累計期間の売上高は323億52百万円（前年同期比 0.2％減少）、営業利益は９億80百万円（前年同期実績 １億８百万円の損失）、経常利益は10億27百万円（同 ０百万円）、四半期純利益は６億４百万円(同 １億70百万円の損失)を計上しました。」 — 売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期から改善し、利益面の回復が進んだ。 (https://komori.app/company/8160/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「以上の結果、当事業年度の売上高は444億38百万円（前事業年度比 0.2％増加）、営業利益は22億29百万円（同 108.1％増加）、経常利益は22億79百万円（同 92.2％増加）となりました。」 — 通期で売上高が増加し、営業利益・経常利益・当期純利益が前期を上回った。特に当期純利益は13億31百万円となり、業績回復・企業価値向上に向けた数値上の前進が示された。 (https://komori.app/company/8160/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「当第１四半期累計期間の売上高は99億76百万円（前年同期比 0.6％増加）、営業損益は62百万円の損失（前年同期実績 １億７百万円の損失）、経常損益は１億８百万円の損失（同 83百万円の損失）、四半期純損益は１億４百万円の損失(同 88百万円の損失)を計上しました。」 — 売上高は0.6％増加し、営業損失は前年同期の107百万円から62百万円へ縮小した一方、経常損失と四半期純損失は拡大した。業績回復は指標ごとに異なる動きとなっている。 (https://komori.app/company/8160/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「当第２四半期累計期間の売上高は198億73百万円（前年同期比 0.7％増加）、営業損益は１億52百万円の損失（前年同期実績 ３億７百万円の損失）、経常損益は１億91百万円の損失（同 ２億73百万円の損失）、四半期純損益は１億32百万円の損失(同 ２億56百万円の損失)を計上しました。」 — 売上高が前年同期比0.7％増加し、営業損失・経常損失・四半期純損失のすべてが前年同期から縮小した。前四半期の経常・純損失拡大から、当第２四半期累計期間は各損失指標がそろって改善した。 (https://komori.app/company/8160/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「当第３四半期累計期間の売上高は326億３百万円（前年同期比 0.8％増加）、営業利益は11億67百万円（同 19.1％増加）、経常利益は11億45百万円（同 11.4％増加）、四半期純利益は７億52百万円(同 24.5％増加)を計上しました。」 — 第3四半期累計期間で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回り、業績回復・企業価値向上に向けた数値上の前進が示された。 (https://komori.app/company/8160/filing/2018-q3)
- FY2019 前進 「以上の結果、当事業年度の売上高は450億86百万円（前事業年度比 1.5％増加）、営業利益は25億73百万円（同 15.5％増加）、経常利益は25億64百万円（同 12.5％増加）、当期純利益は16億59百万円(同 24.6％増加)を計上しました。」 — 通期で売上高、営業利益、経常利益、当期純利益が前期を上回り、業績回復・企業価値向上に向けた数値上の前進が示された。 (https://komori.app/company/8160/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「当第１四半期累計期間の売上高は100億26百万円（前年同期比 0.5％増加）、営業損益は１億59百万円の損失（前年同期実績 62百万円の損失）、経常損益は１億44百万円の損失（同 １億８百万円の損失）、四半期純損益は１億59百万円の損失(同 １億４百万円の損失)を計上しました。」 — 売上高は前年同期比0.5％増加した一方、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期より拡大した。業績回復は利益指標では後退する動きとなった。 (https://komori.app/company/8160/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「当第２四半期累計期間の売上高は200億74百万円（前年同期比 1.0％増加）、営業損益は４億76百万円の損失（前年同期実績 １億52百万円の損失）、経常損益は４億54百万円の損失（同 １億91百万円の損失）、四半期純損益は４億26百万円の損失(同 １億32百万円の損失)を計上しました。」 — 売上高は前年同期比1.0％増加した一方、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。業績回復・企業価値向上に向けた利益面の動きは後退した。 (https://komori.app/company/8160/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「当第３四半期累計期間の売上高は329億25百万円（前年同期比 1.0％増加）、営業利益は８億69百万円（同 25.5％減少）、経常利益は９億10百万円（同 20.5％減少）、四半期純利益は４億71百万円(同 37.4％減少)を計上しました。」 — 売上高は前年同期比1.0％増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも減少し、業績回復・企業価値向上に向けた利益面の動きは後退した。 (https://komori.app/company/8160/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「当事業年度の売上高は439億24百万円（前事業年度比 2.6％減少）、営業利益は14億26百万円（同44.6％減少）、経常利益は14億46百万円（同 43.6％減少）、当期純利益は５億73百万円(同 65.4％減少)を計上しました。」 — 前期までの増収増益から、当期は売上高と各利益が減少した。 (https://komori.app/company/8160/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 悪化 「当第１四半期累計期間の売上高は45億33百万円（前年同期比 54.8％減少）、営業損益は24億59百万円の損失（前年同期実績 １億59百万円の損失）、経常損益は22億16百万円の損失（同 １億44百万円の損失）、四半期純損益は17億91百万円の損失(同 １億59百万円の損失)を計上しました。」 — 新型コロナウイルス感染症の影響により、売上高が大幅に減少し、営業・経常・純損益の損失が前年同期から拡大した。 (https://komori.app/company/8160/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 悪化 「当第２四半期累計期間の売上高は133億59百万円（前年同期比 33.4％減少）、営業損益は33億14百万円の損失（前年同期実績４億76百万円の損失）、経常損益は29億40百万円の損失（同４億54百万円の損失）、四半期純損益は23億46百万円の損失(同４億26百万円の損失)を計上しました。」 — 前年同期比で売上高が33.4％減少し、営業・経常・純損失がいずれも大幅に拡大した。業績回復・企業価値向上に向けた利益面の状況がさらに悪化した。 (https://komori.app/company/8160/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 悪化 「当第３四半期累計期間の売上高は235億20百万円（前年同期比28.6％減少）、営業損益は34億80百万円の損失（前年同期実績８億69百万円の利益）、経常損益は30億90百万円の損失（同９億10百万円の利益）、四半期純損益は49億78百万円の損失(同４億71百万円の利益)を計上しました。」 — 新型コロナウイルス感染症の影響により、売上高が前年同期比28.6％減少し、営業・経常・純損益がいずれも前年同期の利益から損失へ転じた。 (https://komori.app/company/8160/filing/2020-q3)
- FY2021 悪化 「当連結会計年度の売上高は310億67百万円、営業損益は42億19百万円の損失、経常損益は35億67百万円の損失、親会社株主に帰属する当期純損益は55億77百万円の損失を計上しました。」 — 当連結会計年度は売上高が310億67百万円に減少し、営業・経常・親会社株主帰属当期純損益がいずれも大幅な損失となった。業績回復・企業価値向上に向けた状況はさらに悪化した。 (https://komori.app/company/8160/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間の売上高は71億69百万円、営業損益は17億13百万円の損失、経常損益は４億13百万円の損失、親会社株主に帰属する四半期純損益は３億30百万円の損失となりました。」 — 連結初年度の第1四半期においても、売上高71億69百万円に対し営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失を計上した。 (https://komori.app/company/8160/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の売上高は148億45百万円、営業損益は33億７百万円の損失、経常損益は２億52百万円の損失、親会社株主に帰属する四半期純損益は１億70百万円の損失となりました。」 — 連結初年度の第２四半期累計期間でも営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失が継続している。 (https://komori.app/company/8160/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の売上高は270億19百万円、営業損益は29億46百万円の損失、経常利益は11億15百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は８億29百万円となりました。」 — 営業損失は継続した一方、経常利益11億15百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益8億29百万円を計上した。 (https://komori.app/company/8160/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「当連結会計年度の売上高は367億78百万円、営業損益は35億41百万円の損失、経常利益は18億20百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は６億50百万円となりました。」 — 連結売上高は367億78百万円となり、営業損失は前期の42億19百万円から35億41百万円へ縮小した。経常損益と親会社株主帰属当期純損益は黒字に転換した。 (https://komori.app/company/8160/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間の売上高は100億75百万円（前年同期比 40.5％増加）、営業損益は６億61百万円の損失（前年同期実績 17億13百万円の損失）、経常損益は６億61百万円の損失（同 ４億13百万円の損失）、親会社株主に帰属する四半期純損益は６億56百万円の損失（同 ３億30百万円の損失）となりました。」 — 売上高は前年同期比40.5％増加し、営業損失は縮小した一方、経常損失と親会社株主に帰属する四半期純損失は拡大した。業績回復は指標ごとに異なる動きとなっている。 (https://komori.app/company/8160/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の売上高は200億42百万円（前年同期比 35.0％増加）、営業損益は16億97百万円の損失（前年同期実績 33億７百万円の損失）、経常損益は16億77百万円の損失（同 ２億52百万円の損失）、親会社株主に帰属する四半期純損益は16億35百万円の損失（同 １億70百万円の損失）となりました。」 — 前年同期比で売上高は35.0％増加し、営業損失は縮小した一方、経常損失と親会社株主帰属四半期純損失は拡大した。業績回復は指標ごとに異なる動きとなっている。 (https://komori.app/company/8160/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の売上高は331億32百万円（前年同期比 22.6％増加）、営業損益は11億33百万円の損失（前年同期実績 29億46百万円の損失）、経常損益は10億92百万円の損失（同 11億15百万円の利益）、親会社株主に帰属する四半期純損益は12億88百万円の損失（同 ８億29百万円の利益）となりました。」 — 前年同期比で増収となり営業損失も縮小した一方、経常損益と親会社株主帰属四半期純損益は前年同期の利益から損失へ転じた。 (https://komori.app/company/8160/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「当連結会計年度の売上高は、459億30百万円（前年同期比 24.9％増加）、営業損益は５億81百万円の損失（前年同期実績 35億41百万円の損失）、経常損益は５億15百万円の損失（同 18億20百万円の利益）、親会社株主に帰属する当期純損益は10億82百万円の損失（同 ６億50百万円の利益）となりました。」 — 売上高は24.9％増加し、営業損失も縮小した一方、経常損益と親会社株主帰属当期純損益は前年の利益から損失へ転じた。 (https://komori.app/company/8160/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間の売上高は、116億47百万円（前年同期比 15.6％増加）、営業損益は２億32百万円の損失（前年同期実績 ６億61百万円の損失）、経常損益は２億17百万円の損失（同 ６億61百万円の損失）、親会社株主に帰属する四半期純損益は３億60百万円の損失（同 ６億56百万円の損失）となりました。」 — 前年同期比で増収となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失のすべてが縮小した。なお、各損益は引き続き損失である。 (https://komori.app/company/8160/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間の売上高は238億65百万円（前年同期比 19.1％増加）、営業損益は３億96百万円の損失（前年同期実績 16億97百万円の損失）、経常損益は３億80百万円の損失（同 16億77百万円の損失）、親会社株主に帰属する四半期純損益は４億12百万円の損失（同 16億35百万円の損失）となりました。」 — 前年同期比で増収となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失がいずれも縮小した。各損益はなお損失であるが、業績回復に向けた数値上の前進が示された。 (https://komori.app/company/8160/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間の売上高は387億70百万円（前年同期比 17.0％増加）、営業利益は10億89百万円（前年同期実績 11億33百万円の損失）、経常利益は11億28百万円（同 10億92百万円の損失）、親会社株主に帰属する四半期純利益は７億88百万円（同 12億88百万円の損失）となりました。」 — 前年同期の営業・経常・純損失から、当第３四半期累計期間は営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも黒字に転換し、売上高も17.0％増加した。 (https://komori.app/company/8160/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「当連結会計年度の売上高は、529億84百万円（前年同期比 15.4％増加）、営業利益は22億46百万円（前年同期実績 ５億81百万円の損失）、経常利益は22億78百万円（同 ５億15百万円の損失）、親会社株主に帰属する当期純利益は４億36百万円（同 10億82百万円の損失）となりました。」 — 売上高が15.4％増加し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が前年の損失から黒字へ転換した。業績回復・企業価値向上に向けた通期の数値上の前進が示された。 (https://komori.app/company/8160/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「当中間連結会計期間の売上高は、238億56百万円（前年同期比 0.0％減少）、営業損益は６億94百万円の損失（前年同期実績 ３億96百万円の損失）、経常損益は６億75百万円の損失（同 ３億80百万円の損失）、親会社株主に帰属する中間純損益は８億86百万円の損失（同 ４億12百万円の損失）となりました。」 — 中間期の売上高は前年同期比横ばいにとどまり、営業・経常・親会社株主帰属中間純損失はいずれも前年同期から拡大した。 (https://komori.app/company/8160/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「当連結会計期間の売上高は、532億29百万円（前期比 0.5％増加）、営業利益は27億８百万円（同 20.5％増加）、経常利益は27億54百万円（同 20.9％増加）、親会社株主に帰属する当期純利益は31億66百万円（同 625.5％増加）となりました。」 — 前期から増収増益となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が大幅に増加した。業績回復・企業価値向上に向けた数値上の前進が示された。 (https://komori.app/company/8160/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「この結果、当中間連結会計期間の売上高は、243億92百万円（前年同期比 2.2％増加）、営業損益は93百万円の損失（前年同期実績 ６億94百万円の損失）、経常損益は79百万円の損失（同 ６億75百万円の損失）、親会社株主に帰属する中間純損益は61百万円の損失（同 ８億86百万円の損失）となりました。」 — 前年同期比で増収となり、営業・経常・親会社株主帰属中間純損失はいずれも大幅に縮小した。なお、各損益は引き続き損失である。 (https://komori.app/company/8160/filing/2025-h1)
- 2026-05-13 前進 「売上高 545億円、営業利益 29億円 ５期連続増収増益」 — 2026年3月期は売上高が前年比2.5％増、営業利益が同7.6％増となり、5期連続の増収増益を実績として示した。 (https://komori.app/company/8160/disclosure/20260513527741)
- 2026-06-03 前進 「この結果、当連結会計期間の売上高は、545億70百万円（前期比 2.5％増加）、営業利益は29億13百万円（同 7.6％増加）、経常利益は29億29百万円（同 6.3％増加）」 — FY2026の売上高、営業利益、経常利益は前期から増加した。 (https://komori.app/company/8160/disclosure/20260602560603)
- FY2026 その他 「当連結会計年度の売上高は545億70百万円（前期比 2.5％増加）、営業利益は29億13百万円（同 7.6％増加）、経常利益は29億29百万円（同 6.3％増加）、親会社株主に帰属する当期純利益は17億28百万円（同 45.4％減少）となりました。」 — 売上高・営業利益・経常利益は前期を上回った一方、親会社株主帰属当期純利益は45.4％減少した。 (https://komori.app/company/8160/filing/2025-fy)
- 2026-08-12 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は、119億46百万円（前年同期比 0.4％減少）、営業損益は２億38百万円の損失（前年同期実績 74百万円の損失）、経常損益は２億22百万円の損失（同 59百万円の損失）、親会社株主に帰属する四半期純損益は１億31百万円の損失（同 51百万円の損失）となりました。」 — 前年同期比で減収となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも拡大した。 (https://komori.app/company/8160/disclosure/20260811517446)
- 2026-11-04 悪化 「前回発表予想（Ａ）
                        24,500       △90          △75      △140          △4.97
今回修正予想（Ｂ）               24,310       △410        △400      △390         △13.85」 — 2027年３月期第２四半期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益の予想が、前回発表予想から下方修正された。 (https://komori.app/company/8160/disclosure/20261030561681)
