# 営業利益の回復と純損失の継続｜木曽路（8160）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「この結果、当事業年度の売上高は441億61百万円（前事業年度比1.7％増加）、営業利益は５億２百万円（同114.2％増加）、経常利益は４億97百万円（同80.3％増加）となりました。また、特別損失として、固定資産除却損36百万円、減損損失６億52百万円、合計６億88百万円(前事業年度は6億60百万円)を計上しました。以上の結果、当期純損失は３億88百万円（前事業年度は当期純損失６億１百万円）となりました。」 — 売上高・営業利益は前期から改善した一方、減損等により当期純損失が継続している。 (https://komori.app/company/8160/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 その他 「この結果、当第１四半期累計期間の売上高は100億25百万円（前年同期比 0.0％増加)、営業損益は５億62百万円の損失（前年同期実績 ５億11百万円の損失）、経常損益は５億40百万円の損失（同 ５億10百万円の損失）、四半期純損益は２億75百万円の損失(同 ３億68百万円の損失)を計上しました。」 — 前年同期比で売上高は横ばい、営業損失・経常損失は拡大した一方、四半期純損失は縮小した。 (https://komori.app/company/8160/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 その他 「この結果、当第２四半期累計期間の売上高は197億66百万円（前年同期比 0.1％増加）、営業損益は12億70百万円の損失（前年同期実績 10億41百万円の損失）、経常損益は12億34百万円の損失（同 10億25百万円の損失）、四半期純損益は７億83百万円の損失(同 ７億61百万円の損失)を計上しました。」 — 売上高は前年同期比0.1％増にとどまり、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 (https://komori.app/company/8160/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 その他 「この結果、当第３四半期累計期間の売上高は324億16百万円（前年同期比 0.6％増加）、営業損益は１億８百万円の損失（前年同期実績 ２億16百万円の損失）、経常損益は０百万円の利益（同 １億98百万円の損失）、四半期純損益は１億70百万円の損失(同 ３億97百万円の損失)を計上しました。」 — 売上高は前年同期比0.6％増加し、営業損失は縮小、経常損益は損失から利益に転じ、四半期純損失も縮小した。 (https://komori.app/company/8160/filing/2016-q3)
- FY2017 その他 「売上高は443億47百万円（前事業年度比 0.4％増加）、営業利益は10億71百万円（同 113.2％増加）、経常利益は11億85百万円（同 138.3％増加）となりました。」 — 営業利益・経常利益が増加し、当期純損益も前期の3億88百万円の損失から5億76百万円の利益へ転換した。 (https://komori.app/company/8160/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 その他 「この結果、当第１四半期累計期間の売上高は99億20百万円（前年同期比 1.0％減少）、営業損益は１億７百万円の損失（前年同期実績 ５億62百万円の損失）、経常損益は83百万円の損失（同 ５億40百万円の損失）、四半期純損益は88百万円の損失(同 ２億75百万円の損失)を計上しました。」 — 売上高は前年同期比1.0％減少した一方、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期比で縮小した。 (https://komori.app/company/8160/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 その他 「以上の結果、当第２四半期累計期間の売上高は197億26百万円（前年同期比 0.2％減少）、営業損益は３億７百万円の損失（前年同期実績 12億70百万円の損失）、経常損益は２億73百万円の損失（同 12億34百万円の損失）、四半期純損益は２億56百万円の損失(同 ７億83百万円の損失)を計上しました。」 — 売上高は前年同期比0.2％減少した一方、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期比で縮小した。 (https://komori.app/company/8160/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 その他 「以上の結果、当第３四半期累計期間の売上高は323億52百万円（前年同期比 0.2％減少）、営業利益は９億80百万円（前年同期実績 １億８百万円の損失）、経常利益は10億27百万円（同 ０百万円）、四半期純利益は６億４百万円(同 １億70百万円の損失)を計上しました。」 — 売上高は前年同期比で0.2％減少した一方、営業損益・経常損益・四半期純損益はいずれも利益となった。 (https://komori.app/company/8160/filing/2017-q3)
- FY2018 その他 「この結果、当事業年度の売上高は444億38百万円（前事業年度比 0.2％増加）、営業利益は22億29百万円（同 108.1％増加）、経常利益は22億79百万円（同 92.2％増加）となりました。」 — 通期で売上高が微増し、営業利益・経常利益が大幅に増加した。当期純利益も13億31百万円となり、利益面の改善が進んだ。 (https://komori.app/company/8160/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「当第１四半期累計期間の売上高は99億76百万円（前年同期比 0.6％増加）、営業損益は62百万円の損失（前年同期実績 １億７百万円の損失）、経常損益は１億８百万円の損失（同 83百万円の損失）、四半期純損益は１億４百万円の損失(同 88百万円の損失)を計上しました。」 — 売上高は増加し営業損失は縮小した一方、経常損失と四半期純損失は前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/8160/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「当第２四半期累計期間の売上高は198億73百万円（前年同期比 0.7％増加）、営業損益は１億52百万円の損失（前年同期実績 ３億７百万円の損失）、経常損益は１億91百万円の損失（同 ２億73百万円の損失）、四半期純損益は１億32百万円の損失(同 ２億56百万円の損失)を計上しました。」 — 売上高は前年同期比0.7％増加し、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期比で縮小した。ただし、営業・経常・純損益はいずれも損失である。 (https://komori.app/company/8160/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「当第３四半期累計期間の売上高は326億３百万円（前年同期比 0.8％増加）、営業利益は11億67百万円（同 19.1％増加）、経常利益は11億45百万円（同 11.4％増加）、四半期純利益は７億52百万円(同 24.5％増加)を計上しました。」 — 売上高が増加し、営業利益・経常利益・四半期純利益も前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/8160/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「以上の結果、当事業年度の売上高は450億86百万円（前事業年度比 1.5％増加）、営業利益は25億73百万円（同 15.5％増加）、経常利益は25億64百万円（同 12.5％増加）、当期純利益は16億59百万円(同 24.6％増加)を計上しました。」 — 通期で売上高・営業利益・経常利益・当期純利益が増加した。 (https://komori.app/company/8160/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「当第１四半期累計期間の売上高は100億26百万円（前年同期比 0.5％増加）、営業損益は１億59百万円の損失（前年同期実績 62百万円の損失）、経常損益は１億44百万円の損失（同 １億８百万円の損失）、四半期純損益は１億59百万円の損失(同 １億４百万円の損失)を計上しました。」 — 前年同期比で売上高は増加したが、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも拡大した。 (https://komori.app/company/8160/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「当第２四半期累計期間の売上高は200億74百万円（前年同期比 1.0％増加）、営業損益は４億76百万円の損失（前年同期実績 １億52百万円の損失）、経常損益は４億54百万円の損失（同 １億91百万円の損失）、四半期純損益は４億26百万円の損失(同 １億32百万円の損失)を計上しました。」 — 売上高は増加したが、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期比で拡大した。 (https://komori.app/company/8160/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「当第３四半期累計期間の売上高は329億25百万円（前年同期比 1.0％増加）、営業利益は８億69百万円（同 25.5％減少）、経常利益は９億10百万円（同 20.5％減少）、四半期純利益は４億71百万円(同 37.4％減少)を計上しました。」 — 売上高は増加したが、営業利益・経常利益・四半期純利益は前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/8160/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「当事業年度の売上高は439億24百万円（前事業年度比 2.6％減少）、営業利益は14億26百万円（同44.6％減少）、経常利益は14億46百万円（同 43.6％減少）、当期純利益は５億73百万円(同 65.4％減少)を計上しました。」 — 前期の増収増益から、当期は売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の全てが減少した。 (https://komori.app/company/8160/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「当第１四半期累計期間の売上高は45億33百万円（前年同期比 54.8％減少）、営業損益は24億59百万円の損失（前年同期実績 １億59百万円の損失）、経常損益は22億16百万円の損失（同 １億44百万円の損失）、四半期純損益は17億91百万円の損失(同 １億59百万円の損失)を計上しました。」 — 前年同期の増収基調から、売上高が54.8％減少し、営業・経常・純損失が大幅に拡大した。 (https://komori.app/company/8160/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 悪化 「当第２四半期累計期間の売上高は133億59百万円（前年同期比 33.4％減少）、営業損益は33億14百万円の損失（前年同期実績４億76百万円の損失）、経常損益は29億40百万円の損失（同４億54百万円の損失）、四半期純損益は23億46百万円の損失(同４億26百万円の損失)を計上しました。」 — 前年同期比で売上高が減少し、営業・経常・四半期純損益の損失が拡大した。 (https://komori.app/company/8160/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 悪化 「当第３四半期累計期間の売上高は235億20百万円（前年同期比28.6％減少）、営業損益は34億80百万円の損失（前年同期実績８億69百万円の利益）、経常損益は30億90百万円の損失（同９億10百万円の利益）、四半期純損益は49億78百万円の損失(同４億71百万円の利益)を計上しました。」 — 前年同期の増収・黒字基調から、売上高が減少し、営業・経常・純損益が大幅な損失となった。 (https://komori.app/company/8160/filing/2020-q3)
- FY2021 悪化 「当連結会計年度の売上高は310億67百万円、営業損益は42億19百万円の損失、経常損益は35億67百万円の損失、親会社株主に帰属する当期純損益は55億77百万円の損失を計上しました。」 — 前期の単体ベースの増収・黒字から、当期は売上高が大幅に減少し、営業・経常・純損益が大幅な損失へ転じた。 (https://komori.app/company/8160/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間の売上高は71億69百万円、営業損益は17億13百万円の損失、経常損益は４億13百万円の損失、親会社株主に帰属する四半期純損益は３億30百万円の損失となりました。」 — 前第1四半期との比較分析は行われていないが、連結初年度の第1四半期に営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失を計上した。 (https://komori.app/company/8160/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の売上高は148億45百万円、営業損益は33億７百万円の損失、経常損益は２億52百万円の損失、親会社株主に帰属する四半期純損益は１億70百万円の損失となりました。」 — 連結初年度の第２四半期累計期間に、営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失を計上した。 (https://komori.app/company/8160/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の売上高は270億19百万円、営業損益は29億46百万円の損失、経常利益は11億15百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は８億29百万円となりました。」 — 営業損益は29億46百万円の損失となった一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字となった。 (https://komori.app/company/8160/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「当連結会計年度の売上高は367億78百万円、営業損益は35億41百万円の損失、経常利益は18億20百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は６億50百万円となりました。」 — 営業損失は継続したが、前期より縮小し、経常損益と親会社株主帰属当期純損益は損失から利益へ転換した。 (https://komori.app/company/8160/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間の売上高は100億75百万円（前年同期比 40.5％増加）、営業損益は６億61百万円の損失（前年同期実績 17億13百万円の損失）、経常損益は６億61百万円の損失（同 ４億13百万円の損失）、親会社株主に帰属する四半期純損益は６億56百万円の損失（同 ３億30百万円の損失）となりました。」 — 売上高と営業損益は前年同期から改善した一方、経常損益と親会社株主帰属四半期純損益は悪化した。 (https://komori.app/company/8160/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の売上高は200億42百万円（前年同期比 35.0％増加）、営業損益は16億97百万円の損失（前年同期実績 33億７百万円の損失）、経常損益は16億77百万円の損失（同 ２億52百万円の損失）、親会社株主に帰属する四半期純損益は16億35百万円の損失（同 １億70百万円の損失）となりました。」 — 売上高の増加と営業損失の縮小があった一方、経常損失と親会社株主帰属四半期純損失は前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/8160/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の売上高は331億32百万円（前年同期比 22.6％増加）、営業損益は11億33百万円の損失（前年同期実績 29億46百万円の損失）、経常損益は10億92百万円の損失（同 11億15百万円の利益）、親会社株主に帰属する四半期純損益は12億88百万円の損失（同 ８億29百万円の利益）となりました。」 — 売上高と営業損益は前年同期から改善した一方、経常損益と親会社株主帰属四半期純損益は利益から損失へ悪化した。 (https://komori.app/company/8160/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「当連結会計年度の売上高は、459億30百万円（前年同期比 24.9％増加）、営業損益は５億81百万円の損失（前年同期実績 35億41百万円の損失）、経常損益は５億15百万円の損失（同 18億20百万円の利益）、親会社株主に帰属する当期純損益は10億82百万円の損失（同 ６億50百万円の利益）となりました。」 — 売上高と営業損益は前年から改善した一方、経常損益と親会社株主帰属当期純損益は黒字から赤字へ転じた。 (https://komori.app/company/8160/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間の売上高は、116億47百万円（前年同期比 15.6％増加）、営業損益は２億32百万円の損失（前年同期実績 ６億61百万円の損失）、経常損益は２億17百万円の損失（同 ６億61百万円の損失）、親会社株主に帰属する四半期純損益は３億60百万円の損失（同 ６億56百万円の損失）となりました。」 — 前年同期比で売上高が増加し、営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失がいずれも縮小したが、黒字化には至っていない。 (https://komori.app/company/8160/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の売上高は238億65百万円（前年同期比 19.1％増加）、営業損益は３億96百万円の損失（前年同期実績 16億97百万円の損失）、経常損益は３億80百万円の損失（同 16億77百万円の損失）、親会社株主に帰属する四半期純損益は４億12百万円の損失（同 16億35百万円の損失）となりました。」 — 売上高が増加し、営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失が前年同期から縮小した。ただし、全損益はなお赤字である。 (https://komori.app/company/8160/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の売上高は387億70百万円（前年同期比 17.0％増加）、営業利益は10億89百万円（前年同期実績 11億33百万円の損失）、経常利益は11億28百万円（同 10億92百万円の損失）、親会社株主に帰属する四半期純利益は７億88百万円（同 12億88百万円の損失）となりました。」 — 売上高が増加し、前年同期の営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失から、当四半期累計期間は全て利益に転換した。 (https://komori.app/company/8160/filing/2023-q3)
- FY2024 その他 「当連結会計年度の売上高は、529億84百万円（前年同期比 15.4％増加）、営業利益は22億46百万円（前年同期実績 ５億81百万円の損失）、経常利益は22億78百万円（同 ５億15百万円の損失）、親会社株主に帰属する当期純利益は４億36百万円（同 10億82百万円の損失）となりました。」 — 前年の営業・経常・親会社株主帰属当期純損失から、通期で三つの利益指標が黒字へ転換した。 (https://komori.app/company/8160/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「当中間連結会計期間の売上高は、238億56百万円（前年同期比 0.0％減少）、営業損益は６億94百万円の損失（前年同期実績 ３億96百万円の損失）、経常損益は６億75百万円の損失（同 ３億80百万円の損失）、親会社株主に帰属する中間純損益は８億86百万円の損失（同 ４億12百万円の損失）となりました。」 — 前年同期比で売上高は横ばい、営業・経常・親会社株主帰属中間純損失は拡大した。 (https://komori.app/company/8160/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「当連結会計期間の売上高は、532億29百万円（前期比 0.5％増加）、営業利益は27億８百万円（同 20.5％増加）、経常利益は27億54百万円（同 20.9％増加）、親会社株主に帰属する当期純利益は31億66百万円（同 625.5％増加）となりました。」 — 営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が前期から増加し、特に純利益は黒字幅が大きく拡大した。 (https://komori.app/company/8160/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「この結果、当中間連結会計期間の売上高は、243億92百万円（前年同期比 2.2％増加）、営業損益は93百万円の損失（前年同期実績 ６億94百万円の損失）、経常損益は79百万円の損失（同 ６億75百万円の損失）、親会社株主に帰属する中間純損益は61百万円の損失（同 ８億86百万円の損失）となりました。」 — 売上高は増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属中間純損失は前年同期から縮小した。営業利益の回復が進んだ一方、純損失は継続している。 (https://komori.app/company/8160/filing/2025-h1)
- 2026-05-13 前進 「売上高 545億円、営業利益 29億円 ５期連続増収増益」 — 中間期には損失が残っていた一方、通期では営業利益29億円、経常利益29億29百万円、親会社株主に帰属する当期純利益17億28百万円を計上した。 (https://komori.app/company/8160/disclosure/20260513527741)
- FY2026 その他 「当連結会計年度の売上高は545億70百万円（前期比 2.5％増加）、営業利益は29億13百万円（同 7.6％増加）、経常利益は29億29百万円（同 6.3％増加）、親会社株主に帰属する当期純利益は17億28百万円（同 45.4％減少）となりました。」 — 売上高・営業利益・経常利益は改善したが、親会社株主帰属当期純利益は前期から減少した。 (https://komori.app/company/8160/filing/2025-fy)
- 2026-08-12 悪化 「営業損益は２億38百万円の損失（前年同期実績 74百万円の損失）、経常損益は２億22百万円の損失（同 59百万円の損失）、親会社株主に帰属する四半期純損益は１億31百万円の損失（同 51百万円の損失）となりました。」 — 前年同期に比べて営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失が拡大した。 (https://komori.app/company/8160/disclosure/20260811517446)
- 2026-11-04 悪化 「この結果、営業損失は４億 10 百万円、経常損失は４億円、親会社株主に帰属する中間純損失は３億 90 百万円となる見込みであります。」 — 営業損失・経常損失・親会社株主帰属中間純損失の見込み額が拡大し、損失継続の見通しが示された。 (https://komori.app/company/8160/disclosure/20261030561681)
