# ステークホルダーとの良好な関係と経営の透明性｜木曽路（8160）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「会社は社会の構成員の一員であるとの認識のもとに、株主はじめ顧客、取引先、従業員、地域社会等の会社関係者と良好な関係の形成に努めます。また、経営活動においては、会社法・金融商品取引法はじめ諸法令を遵守することはもとより、会社の理念・方針・業績等の情報を適時・的確に開示し、経営の透明性を確保します。」 — 株主以外の関係者との関係形成と、法令遵守・適時開示をガバナンスの基本姿勢としている。 (https://komori.app/company/8160/filing/2015-fy)
- FY2017 再掲 「会社は社会の構成員の一員であるとの認識のもとに、株主はじめ顧客、取引先、従業員、地域社会等の会社関係者と良好な関係の形成に努めます。」 — ステークホルダーとの良好な関係形成、法令遵守、適時・的確な情報開示による透明性確保の方針を再確認している。 (https://komori.app/company/8160/filing/2016-fy)
- FY2018 再掲 「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、「会社は社会の構成員の一員である」との認識のもとに、株主はじめ顧客、取引先、従業員、地域社会等の会社関係者と良好な関係の形成に努めます。」 — ステークホルダーとの良好な関係形成、法令遵守、適時・的確な情報開示による透明性確保の方針を再確認している。 (https://komori.app/company/8160/filing/2017-fy)
- FY2019 再掲 「経営活動においては、会社法・金融商品取引法はじめ諸法令を遵守することはもとより、会社の理念・方針・業績等の情報を適時・的確に開示し、経営の透明性を確保します。」 — 法令遵守、適時・的確な情報開示、経営の透明性確保を基本姿勢として再確認している。 (https://komori.app/company/8160/filing/2018-fy)
- FY2022 再掲 「経営活動においては、会社法・金融商品取引法はじめ諸法令を遵守することはもとより、会社の理念・方針・業績等の情報を適時・的確に開示し、経営の透明性を確保します。更に、株価や格付等の客観的な経営評価指標を参考に、経営の適正性・妥当性の堅持に努めます。」 — 法令遵守、適時・的確な情報開示、経営の透明性確保を基本姿勢として再確認している。 (https://komori.app/company/8160/filing/2021-fy)
- FY2025 再掲 「経営活動においては、会社法・金融商品取引法はじめ諸法令を遵守することはもとより、会社の理念・方針・業績等の情報を適時・的確に開示し、経営の透明性を確保します。更に、株価等の客観的な経営評価指標を参考に、経営の適正性・妥当性の堅持に努めます。」 — 法令遵守、適時・的確な情報開示、経営の透明性確保を基本姿勢として継続している。 (https://komori.app/company/8160/filing/2024-fy)
- 2026-06-26 前進 「適時・適切な開示／情報開示（ＴＤｎｅｔ、当社ﾎｰﾑﾍﾟｰｼﾞ他）」 — 適時・適切な情報開示の体制として、代表取締役、取締役会、監査等委員会、経理部、経営企画部、総務部および本部各部の関与を組織図で具体的に示した。 (https://komori.app/company/8160/disclosure/20260613570168)
