# 木曽路（8160） FY2019 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8160/filing/2019-q3
提出日: 2020-02-06
対象期間: 2019-10-01 〜 2019-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/8160
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100HVGN.pdf

## 事業

木曽路は、国内を主たる市場とする飲食事業を営み、しゃぶしゃぶ・日本料理を主力とする「木曽路部門」、居酒屋系ブランドを統合した「居酒屋部門」など複数の部門を展開しています。当第3四半期累計期間末時点の店舗数は174店舗で、前事業年度末から6店舗の新規出店、1店舗の業態転換（素材屋から大穴（ダイアナ））、4店舗の改装、2店舗の退店を実施しました。冬季にはしゃぶしゃぶ需要が高まる傾向があり、年末年始を含む時期には売上が高くなると想定しています。台風19号の影響により、関東全店舗の休業と中部地区の営業時間短縮を実施しました。今後も安全・安心を最優先にした企業運営を続け、既存業態と新業態の積極的な新規出店を通じて収益拡大を図る方針です。

## セグメント

- 木曽路部門 / 売上高 277億円 / 売上構成比 1.3%
- 居酒屋部門 / 売上高 25億円 / 売上構成比 -6.8%
- じゃんじゃん亭部門 / 売上高 16億円 / 売上構成比 -3.3%
- 鈴のれん部門 / 売上高 7億円 / 売上構成比 7%
- その他部門 / 売上高 4億円 / 売上構成比 93.5%
- 計 / 売上高 329億円 / 売上構成比 1%

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 沿革: 沿革と中期目標。
