# 木曽路（8160） FY2016 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8160/filing/2016-q2
提出日: 2016-11-04
対象期間: 2016-07-01 〜 2016-09-30
企業ページ: https://komori.app/company/8160
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S1008XVH.pdf

## 事業

木曽路は外食事業を中核とし、旗艦部門の木曽路部門を中心に店舗運営を展開しています。第2四半期累計期間末時点で164店舗を有し、2028年4月1日から9月30日までの期間と比較して新規出店2店舗、業態転換3店舗（ウノからじゃんじゃん亭、ここの、穂の里から鈴のれん）、退店3店舗を実施しました。第2四半期累計期間の売上高は19,766百万円、前年同期比0.1%増加、木曽路部門の売上高は165億2000万円（前年同期比1.1%増加）、素材屋部門は10億85百万円（前年同期比14.2%減少）、じゃんじゃん亭部門は9億61百万円（前年同期比36.0%増加）、とりかく部門は5億37百万円（前年同期比4.9%増加）、鈴のれん部門は4億55百万円（前年同期比19.2%減少）、その他部門は2億24百万円（前年同期比39.7%減少）となりました。第2四半期会計期間末の総資産は359億98百万円、負債は84億45百万円、純資産は275億52百万円で、自己資本比率は76.5%でした。現金及び現金同等物の四半期末残高は11,038百万円となり、現金等の消費要因として預金の取り崩しが生じました。キャッシュ・フローは営業活動によるキャッシュ・フローが△1,696百万円、投資活動によるキャッシュ・フローが△436百万円、財務活動によるキャッシュ・フローが△230百万円で、期末現金残高は11,038百万円でした。なお、四半期期中の事業上の課題としては特段の変更はなく、研究開発活動は該当なしです。

## 数字

- 設備投資: -5億円
- フリーキャッシュフロー: -21億円

## セグメント

- 木曽路部門 / 売上高 17億円
- 素材屋部門 / 売上高 11億円
- じゃんじゃん亭部門 / 売上高 10億円
- とりかく部門 / 売上高 5億円
- 鈴のれん部門 / 売上高 5億円
- その他部門 / 売上高 2億円
