# 立花エレテック（8159） FY2019 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8159/filing/2019-q3
提出日: 2020-02-13
対象期間: 2019-10-01 〜 2019-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/8159
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100I0QB.pdf

## 事業

立花エレテックは、FAシステム事業、半導体デバイス事業、施設事業、その他事業の4領域を中核として展開しています。2020年2月13日提出の四半期報告書に記載された第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は1,233億94百万円、経常利益は44億95百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は31億94百万円となっています。セグメント別では、FAシステム事業の売上高が719億70百万円、半導体デバイス事業が353億47百万円、施設事業が124億14百万円、その他が36億61百万円となり、各セグメントの営業利益は、FAシステム事業が29億72百万円、半導体デバイス事業が9億43百万円、施設事業が2億51百万円、その他が37百万円でした。第90期と第91期の period 組み合わせの比較や補足情報として、1株当たりの四半期純利益は第90期が145.76円、第91期が126.58円、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益は記載なしとなっています。自己株式は787,200株で、発行済株式総数は26,025,242株です。なお、2020年4月1日を企業結合日とする八洲電子ソリューションズ株式会社の株式取得を予定しており、取得原価は530百万円、100%子会社化を予定しています。韓国の現地法人であるタチバナセールス（韓国）は2019年10月に閉鎖されています。

## セグメント

- FAシステム事業 / 売上高 719億円 / 営業利益 30億円
- 半導体デバイス事業 / 売上高 353億円 / 営業利益 9億円
- 施設事業 / 売上高 124億円 / 営業利益 3億円
- その他 / 売上高 37億円 / 営業利益 37百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
