# 支払期日に支払を実行できなくなる流動性リスク｜ソーダニッカ（8158）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8158/threads/28629be3d08c
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## 経過

- FY2016 初出 「資金調達に係る流動性リスク（支払期日に支払を実行できなくなるリスク）の管理」 — 営業、投資、財務の各キャッシュ・フローを踏まえた流動性リスクを開示している。 (https://komori.app/company/8158/filing/2015-fy)
- FY2017 再掲 「資金調達に係る流動性リスク（支払期日に支払を実行できなくなるリスク）の管理」 — 営業・投資・財務キャッシュ・フローを踏まえた流動性リスク管理を再掲している。 (https://komori.app/company/8158/filing/2016-fy)
- FY2018 再掲 「資金調達に係る流動性リスク（支払期日に支払を実行できなくなるリスク）の管理」 — 営業・投資・財務キャッシュ・フローを踏まえた流動性リスク管理を再掲している。 (https://komori.app/company/8158/filing/2017-fy)
- FY2019 再掲 「資金調達に係る流動性リスク（支払期日に支払を実行できなくなるリスク）の管理」 — 営業・投資・財務キャッシュ・フローを踏まえた流動性リスク管理を再掲している。 (https://komori.app/company/8158/filing/2018-fy)
- FY2020 再掲 「資金調達に係る流動性リスク（支払期日に支払を実行できなくなるリスク）の管理」 — 営業・投資・財務キャッシュ・フローを踏まえた流動性リスク管理を再掲している。 (https://komori.app/company/8158/filing/2019-fy)
- FY2023 悪化 「キャッシュ・フロー対有利子負債比率（年） 2.6 3.3 4.4 7.5 26.1　インタレスト・カバレッジ・レシオ（倍） 60.6 45.4 32.8 13.4 9.8」 — 営業キャッシュ・フローの減少と有利子負債の増加を背景に、キャッシュ・フロー対有利子負債比率は前期の7.5年から26.1年へ上昇し、インタレスト・カバレッジ・レシオは13.4倍から9.8倍へ低下している。 (https://komori.app/company/8158/filing/2022-fy)
- FY2024-Q2 対処 「当第２四半期連結累計期間における営業活動による資金の増加は2,971百万円（前第２四半期連結累計期間比3,252百万円増）となりました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の281百万円の減少から2,971百万円の増加に転じ、現金及び現金同等物も期首比1,057百万円増加している。流動性面の指標は当四半期に改善している。 (https://komori.app/company/8158/filing/2023-q2)
- FY2025-H1 悪化 「当中間連結会計期間における営業活動による資金の増加は809百万円（前年同期比2,162百万円減）となりました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の2,971百万円から809百万円へ減少し、現金及び現金同等物も前期末比1,441百万円減少している。支払不能の発生は記載されていないが、流動性面の数値は悪化している。 (https://komori.app/company/8158/filing/2024-h1)
- FY2025 対処 「キャッシュ・フロー対有利子負債比率（年）
4.4
7.5
26.1
2.0
1.2
インタレスト・カバレッジ・レシオ（倍）
32.8
13.4
9.8
105.4
75.6」 — 営業キャッシュ・フローの増加と有利子負債の減少により、キャッシュ・フロー対有利子負債比率は前期の2.0年から1.2年へ低下し、インタレスト・カバレッジ・レシオも75.6倍となった。流動性面の指標は改善している。 (https://komori.app/company/8158/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 対処 「当中間連結会計期間における営業活動による資金の増加は834百万円（前年同期比25百万円増）となりました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の809百万円から834百万円へ増加し、現金及び現金同等物も中間期末に8,116百万円となった。 (https://komori.app/company/8158/filing/2025-h1)
- 2026-05-08 悪化 「キャッシュ・フロー対有利子負債比率(年）           7.5   26.1    2.0     1.2     1.7」 — 営業活動によるキャッシュ・フローは3,294百万円から2,050百万円へ減少し、キャッシュ・フロー対有利子負債比率も1.2年から1.7年へ上昇している。 (https://komori.app/company/8158/disclosure/20260508519348)
- FY2026 悪化 「キャッシュ・フロー対有利子負債比率（年） 7.5 26.1 2.0 1.2 1.7 インタレスト・カバレッジ・レシオ（倍） 13.4 9.8 105.4 75.6 27.7」 — キャッシュ・フロー対有利子負債比率は前期の1.2年から1.7年へ上昇し、インタレスト・カバレッジ・レシオは75.6倍から27.7倍へ低下した。営業キャッシュ・フローの減少を反映して流動性関連指標が悪化している。 (https://komori.app/company/8158/filing/2025-fy)
