# 都築電気（8157） 都築電気、製造業向け「現場を止めない DX実践セミナー」を10月14日に開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8157/disclosure/20260908532832
種別: その他開示
開示日: 2026-09-08
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/8157

## 何が変わったか

都築電気が、製造業の担当者向けにDX活用を紹介する無料セミナーを2026年10月14日に開催する。AI、データ活用、設備連動、OTセキュリティなどを紹介し、JR西日本とレンゴーが事例講演を行う。

## 会社が挙げた理由

製造現場の人手不足、安全対策、業務効率化などの課題に対応し、参加者に現場改革や技術活用のヒントを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 現場を止めない DX 実践セミナー、AI・データ利活用・設備連動・OT セキュリティ等の紹介予定サービス
- 相手先: 西日本旅客鉄道株式会社（JR西日本）、レンゴー株式会社
- 相手先の概要: 西日本旅客鉄道株式会社：共創ソリューション本部 ソリューション営業企画部のマネージャーが基調講演、レンゴー株式会社：パッケージング部門 技術開発本部 技術開発第一部の課長が事例講演
- 当社との関係: セミナーのゲスト企業・講演企業。資本関係や人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料（事前登録制）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月14日（水）13:30～17:00（予定）
- 適用分野: 製造業のICT活用、AI、データ利活用、設備連動、OTセキュリティ、安全対策、業務効率化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 都築電気株式会社 東京オフィス カンファレンスルーム（東京都港区新橋6-19-15 東京美術倶楽部ビル）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年10月14日（水）13:30～17:00」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年10月14日（水）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「都築電気、製造業向け「現場を止めない DX 実践セミナー」を10月14日に開催」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年9月8日／2026年10月14日（水）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「2026年10月14日（水）に…セミナーを開催します。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「西日本旅客鉄道株式会社／レンゴー株式会社」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「ゲスト企業による実践的な事例講演／JR西日本発、AI活用による現場改革への挑戦／AIカメラ×設備連動で実現する人に依存しない安全対策」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「共創ソリューション本部 ソリューション営業企画部 マネージャー／パッケージング部門 技術開発本部 技術開発第一部 課長」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「ゲスト企業による実践的な事例講演」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「日時：2026年10月14日（水）13:30～17:00」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測・累計に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「西日本旅客鉄道株式会社／レンゴー株式会社／https://tsuzuki.jp/event/event_2026/es642.html」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「AI・データ利活用・設備連動・OTセキュリティ等最新の技術動向の説明や展示」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付きを示す記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「現場を止めない DX 実践セミナー」／主催：都築電気株式会社」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「製造業のICT活用を推進されている方を対象」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「最新の技術動向の説明や展示」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「主催：都築電気株式会社／本セミナーにおける紹介予定サービスの一部を先行してご紹介」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「都築電気株式会社（代表取締役社長：吉田 克之）」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「都築電気株式会社 東京オフィス カンファレンスルーム／東京都港区新橋6-19-15」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「実際の導入社数・利用件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「現場を止めない DX 実践セミナー」／https://tsuzuki.jp/event/event_2026/es642.html」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「PRESS RELEASE／本件に関するお問い合わせ先　報道関係」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「最新の技術動向／具体的な活用イメージに繋がる体験型イベント」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「プレスリリースに掲載されている情報は、発表日現在の情報です。その後、予告なしに変更されることがございますのでご了承ください。」）
