# 都築電気（8157） 都築電気、「DX 検定シリーズ企業優秀賞」を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8157/disclosure/20251023576778
種別: その他開示
開示日: 2025-10-23
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企業ページ: https://komori.app/company/8157

## 何が変わったか

都築電気が、2024年度の「DX検定™」で最高位認定者を最も多く輩出した企業として、「DX検定シリーズ企業優秀賞」を受賞した。今回で2021年度、2024年度に続く3回目の受賞となる。

## 会社が挙げた理由

2024年度の「DX検定™」で、最高位の「プロフェッショナルレベル」の認定者を最も多く輩出したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: DX検定™／DX検定シリーズ企業優秀賞
- 相手先: 一般社団法人日本イノベーション融合学会（IFSJ）
- 相手先の概要: 2018年よりDX検定™を主催する一般社団法人。DX人材の育成を目的とした知識検定を運営。経済産業省の「DX認定」企業と記載。
- 当社との関係: 都築電気がIFSJ主催のDX検定™を受検し、IFSJから企業優秀賞を授与された関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: DX人材育成、ICT先端技術・ビジネストレンドに関する知識評価
- 受賞名・認証名: DX検定シリーズ企業優秀賞
- 授与・認証機関: 一般社団法人日本イノベーション融合学会（IFSJ）／DX検定委員会
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2025年3月末時点でDX検定™認定者数が560名超（都築電気）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 「DX検定(TM)」シリーズ 優秀企業 10社・個人9名を表彰（参考URL：Dream News）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「都築電気、『DX 検定シリーズ企業優秀賞』を受賞」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 10 月 23 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2021年度、2024年度に引き続き、この度3回目の受賞」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞しました」「選出されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「一般社団法人日本イノベーション融合学会（IFSJ）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「IFSJより、『DX検定シリーズ企業優秀賞』を受賞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「2018年より主催する知識検定」「一般社団法人」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2025年3月末時点で『DX検定™』認定者数が560名を超えた」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年3月末時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般社団法人日本イノベーション融合学会（IFSJ）」「参考URL」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年3月末時点で…560名を超えた」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中期経営計画『Transformation 2026』」「人的資本を高める取組み」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「企業優秀賞を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全社的なDX推進体制」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞に関する発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「IFSJより…受賞しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「都築電気株式会社…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「最高位である『プロフェッショナルレベル』」「最も多く輩出」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「認定者数が560名を超えた」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法の比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「DX検定™」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「3回目の受賞」「継続的かつ顕著な成果」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「発表日現在の情報です。その後、予告なしに変更されることがございます」」）
