# 都築電気（8157） 株主優待制度の優待内容に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8157/disclosure/20250829549343
種別: 開示
開示日: 2025-08-29
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/8157

## 何が変わったか

2025年9月30日現在で100株以上を保有する株主を対象に、保有株式数と継続保有年数に応じた優待内容を決定しました。優待品または同額の寄付を選べ、優待額は1,000円相当から6,000円相当です。

## 会社が挙げた理由

2025年9月30日現在で1単元以上保有する株主を対象とした株主優待制度の内容を決定したため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 株主優待制度の優待内容
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2025年8月29日
- 実施日: 2025年9月30日現在の株主を対象とする今回の株主優待（対象判定日）
- 対象期間: 2025年9月30日現在の株主名簿に記録された株主を対象とする今回の株主優待
- 金額: 優待品または寄付：100株以上300株未満・継続保有3年未満は1,000円相当、3年以上は2,000円相当；300株以上1,000株未満・3年未満は2,000円相当、3年以上は4,000円相当；1,000株以上・3年未満は3,000円相当、3年以上は6,000円相当
- 数量・規模: 対象株式数：1単元（100株）以上；優待品：各価格帯13種類；選択数：優待品または寄付1点
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 2025年9月30日現在1単元以上保有する株主を対象にした株主優待制度の内容について決定したため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2025年9月30日現在の当社株主名簿に記録された、1単元以上を保有する株主を対象とする。継続保有3年以上の判定は、2022年9月末から2025年9月末までの四半期末ごとの株主名簿で行う。優待品または寄付を選択する。

## 評価の根拠

- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「表題は「株主優待制度の優待内容に関するお知らせ」。」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「財務諸表への影響額に関する記載はない。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「2025 年 9 月 30 日現在の当社株主名簿に記録された当社株式 1 単元（100 株）以上を保有する株主さまを対象」としている。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025 年 9 月 30 日現在」、「1 単元（100 株）以上」、「3 年未満」「3 年以上」、「1,000 円相当」から「6,000 円相当」。」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「100 株」「300 株」「1,000 株」、「3 年未満」「3 年以上」、「各価格帯 13 種類」が記載されている。」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社株主名簿に記録された」「当社オリジナルカタログ」と記載されている。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「寄付先として「日本赤十字社」は記載されているが、事業上の相手方は登場しない。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「対象となる株主さまに…優待品または寄付 1 点をお選びいただきます」と記載されている。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「株主優待制度の内容について決定いたしました」と記載されている。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「本文に関連する過去の開示への参照はない。」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「優待内容の決定と対象条件の説明が中心で、方針変更の記載はない。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「株主優待制度の内容について決定いたしました」。」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 8 月 29 日」および「2025 年 9 月 30 日現在」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「決定いたしました」「対象といたします」「お選びいただきます」。」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「「カタログ掲載優待品については、変更や配送の遅れが生じる場合があります」。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「「当社株主名簿に記録された当社株式…を保有する株主さまを対象」。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域や国内外の区分に関する記載はない。」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2025 年 9 月 30 日現在…保有する株主さまを対象」。」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「「保有株式数および継続保有年数に応じて…優待品または寄付 1 点」を選べるとし、各価格帯を表で示している。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「対象となる株主さま」「優待内容」「継続保有期間の判定」として制度内容を説明している。」）
