# 都築電気（8157） 都築電気、アセンドと相互に代理店契約を締結

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8157/disclosure/20250129556771
種別: その他開示
開示日: 2025-01-29
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/8157

## 何が変わったか

都築電気とアセンドが、互いのサービスを販売する代理店契約を締結し、協業を始めた。両サービスの機能連携も進め、運送事業者向けの業務効率化を支援する。

## 会社が挙げた理由

物流業界の人材不足や安定供給の課題に対し、物流DXによる生産性向上と効率的・持続可能な物流体制の構築を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TCloud for SCM、ロジックス
- 相手先: アセンド株式会社
- 相手先の概要: 代表取締役：日下瑞貴、本社：東京都新宿区。運送事業者に特化したクラウド型業務管理ツール『ロジックス』を提供。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 相互のサービスにおける代理店契約を締結し、パートナーとして協業。両サービスの拡販を連携し、機能連携を進める。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年1月29日
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 運送事業、物流管理、配送管理、受注・配車・請求・労務管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「相互のサービスにおける代理店契約を締結し、パートナーとして協業を開始しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「代理店契約を締結」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年1月29日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「本提携により」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「契約を締結し、パートナーとして協業を開始しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「締結し」「開始しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アセンド株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「パートナーとして協業を開始しました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「代表取締役：日下瑞貴、本社：東京都新宿区」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「相手先としてアセンド株式会社は示されているが、顧客としての導入先名は記載されていない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額・利用実績・効果数値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「アセンド株式会社」および「https://www.ascendlogi.co.jp/logix/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「両サービスの機能連携を進める」「業務効率化を支援」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「両サービスの顧客基盤を活用した拡販を連携」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「両サービスの拡販を連携」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「運送事業者への安心かつ効率的な物流運営を支援」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「TCloud for SCM」および「ロジックス」の拡販・機能連携」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「当社の…サービス『TCloud for SCM』およびアセンドの…システム『ロジックス』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「都築電気株式会社…当社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「TCloud for SCM」「ロジックス」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「持続可能な物流」「安心かつ効率的な物流運営」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「プレスリリースに掲載されている情報は、発表日現在の情報です。その後、予告なしに変更されることがございます」」）
